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イタリアのチーズ 13

Ho comprato del formaggio caprino sulle Dolomiti ma non sapevo che il latte caprino non fosse al 100%.
Di solito la maggior % è quella di latte vaccino, mentre il latte caprino è inferiore.
La prossima volta leggerò meglio gli ingredenti perchè in alcuni siti vendono formaggio con latte caprino al 100 %.
Il suo aroma è un po' forte, però è molto buono con la frutta.

知らなくて失敗しても、学ぶことがあるみたいな

洋ナシとチーズを上にのせた、カップケーキを作りました。
シリコンカップを使ったのでキレイに仕上がり、また、レモン味のヨーグルトを加えたおかげで、さっぱりで美味しかったです
145056-2018山羊のチーズ④

使ったチーズは、、、
先月のドロミーティ旅行中に買った、
Formaggio Caprino(フォルマッジョ カプリーノ)
山羊のチーズです。
113116-2018山羊のチーズ①
なんだか、かわいかったし、山羊のチーズって食べたことがなかったからです。
8分の1を買ったところ、700円くらい、結構、高い
このチーズを美味しく頂けるレシピを探し、洋ナシのグラタン焼きがのせるだけで簡単だったのでやってみると、たまらん美味しかったです、この組み合わせ
どうかな~と思ってしたので、チーズをケチってちょこちょこっとしか作らなかったですが、ほんと、美味しいです
そう言えば、イタリアの諺にもあるなと、洋ナシとチーズ、、、
161613-2018山羊のチーズ②
横に並べているのは、同じく買ったスペック(香辛料やハーブをまぶし、燻製した生ハム)も、やわらかくて、香り高く美味

山羊のチーズ、美味しいっ!って喜んでいる私を横目に、Maxが「山羊って言っても、100%ではないと思うけど・・・」と!
材料を見てみると、牛乳が結構入っているじゃありませんかっ!
それからスーパーへ行って、山羊チーズを確認してみたら、やはり山羊乳と牛乳のミックスで、山羊乳たった5%とかもあったり
ネットで探すと、フランスに近いところ、またはバジリカータ州で、山羊乳100%使用のが売っていました。
こうなったら、100%のを食べたい!
山羊乳だけだったら100%の、牛乳同様、並んでいますが・・・自分で作るか、ハイジのおじいさんのように(笑)

山羊のチーズは、柔らかい食感で口当たり良く、また、焼くことで特有のクセが和ぐので、チーズは好きでも匂いがきついのは苦手!という方でもきっと食べやすくなりますね。あまり焼くと匂いがなくなり、チーズがかたくなるので、このチーズはとろけるくらいが美味と思いました。繰り返しますが、同じく焼くことで甘さが増す洋なしとは、チーズの酸味で絶妙な相性です。
サラダに小さな角切りにして混ぜ、バルサミコ酢と、、、これも合います!
165558-2018山羊のチーズ③

山羊のチーズの旬は、初夏だそうです。
山羊は、春に出産するので、生まれた子山羊にミルクを与える為、初夏は、花や草をたくさん食べて栄養たっぷりのミルクを出すからということです。
それから、日本で売られている山羊のチーズは、フランス産が多いようで、シェーブルチーズと呼ばれ、色んなタイプ(ハード、ソフトなど)が売られています。フランスでは、牛乳で作るチーズより、山羊の方が歴史が古いようです

こちらは、近所の公園の人懐こい山羊さん(今年の春の一枚)、、、
141714-2018山羊のチーズ⑤
100%と思って買った山羊のチーズ、、、そこで得た知識も、少なからずでした

〈追記〉後日、100%の山羊チーズ、貰いました~
103614-2018山羊のチーズ⑥
結構な匂いのキツさデス。。。

「イタリアのチーズ 1~12」では
『Quartirolo Lombardo(クアルティローロ ロンバルド)』
『Scamorza(スカモルツァ)』
『Stracchino(ストラッキーノ)』
『Pecorino al Tartufo(ペコリーノ アル タルトゥーフォ)』
『Tomino(トミーノ)』
『Burratina(ブッラティーナ)』
『Gorgonzola(ゴルゴンゾーラ)』
『D.O.P Mozzarella di Bufala Campana(モッツァレッラ・ディ・ブーファラ・カンパーナ)』
『Caciocavallo(カチョカヴァッロ)』
『Taleggio(タレッジョ)』
『Mascarpone(マスカルポーネ)』
『Salava Vinaccia(サルヴァ ヴィナッチャ)』
を紹介してま~す

Le Dolomiti(ドロミーティ) ~ Lago di Alleghe ・Lago di Carezza ~

Con mio marito siamo stati al lago di Alleghe e dopo abbiamo fatto un giro al lago di Carezza. Questo lago mi è piaciuto molto.
Sulle Dolomiti, ci sono case di legno con tanti fiori. Vorrei prendere una casa qui per l'estate e vorrei invitare i miei genitori perchè a mio padre piacciono i fiori.


神秘的

翡翠色からコバルト色と変化していく湖、針葉樹、そして、名峰ラテマール山の景観が素晴らしく、湖畔には、ヤナギランが咲いて、、、
2018-2018カレッツァ湖③
ここは、前から来たかったところ、Lago di Carezza(カレッツァ湖)、またの名をラテン語で、Lec de Ergobando(虹の湖)と呼ばれています。
湖の周囲には、遊歩道が設けられていて、そこを歩いていくと、光の差し具合で湖の色が変化していくのが見えました。
ゆっくり歩いても1時間もかからない遊歩道、でもやはり、立ち止まってはカメラを湖に向けるし、急ぎ足でまわりたくない散策になります。
132652-2018カレッツァ湖②
ドロミーティの湖にはどれも伝説があるようですが、このカレッツァ湖にも、、、

この湖には、オンディーナという美しい妖精が暮らしていて、美しい歌声で、湖近くの峠に向かって歩いていた商人を喜ばせていました。
彼女の歌声が、山に住んでいた魔法使いマザレにも届き、あまりの美しさに見惚れてしまい、自分のお嫁にしようと考えました。
色んな作戦を企てては失敗し、魔女に相談したところ、湖まで虹を架けて、商人に化けてみることにしたのです。
ゆっくりゆっくり虹を渡り湖に着いたマザレは、化けることをすっかり忘れ、ありのままの姿でオンディーナの前に現れてしまい、オンディーナが恐れ、去って行ってしまいました。
今回も失敗してしまったマザレは、腹が立ち、虹を粉々に壊し、湖に捨てしまったのです。
その時から、カレッツァ湖の水は、虹の色に変化するようになって・・・

(引用して要約しました)

ちなみに、1989年に、日本で、このカレッツァ湖を舞台にした『にじのみずうみ』という絵本が出版されているようです。
坂本鉄男さんが文章を、岩崎知広さんの淡いイラストが、この素晴らしい湖と伝説にぴったりでしょうね(Foto by Google)。
2018カレッツァ湖41uJdS8l5OL__SX377_BO1,204,203,200_

8月中旬、水位は低かったように思えますが、本当に素敵なところです。
また、ひと気配なさそうにも見えますが、結構な観光客です、日本人ツアーも見かけました。
132449-2018カレッツァ湖①

カレッツァ湖の前に、Lago di Alleghe(アッレゲ湖)にも訪れました。
115318-2018アッレゲ湖
総菜屋さんで、塩鱈のパテを買ってパンに塗って簡単に昼食を済ませ、チーズやスペック(スモーク生ハム)をお土産に買いました。
110326-2018アッレゲ

イタリアには、ローマやフィレンツェ、ミラノ、ヴェネチアなど、有名な観光地が数多くありますが、今回はそういった都市とは違う魅力があるドロミーティ地方だったので、すっかり気に入ってしまいました
木の造りの家が多いのもその理由で、どの家も店もきれいに花が植えられていて、車で走って眺めているのが楽しかったです。
102442-2018ドロミーティ⑩
もっと派手に花が植えられている建物がありましたが、
↓左の画像程度がいい感じです、、、
173416-2018ドロミーティ⑨
バールも、
094302-2018ドロミーティ⑪
あー、こんな所に別荘持てたら素敵とか思っていたら、なんと、8月26日、ドローミティの一部の地域、雪が積もったというではありませんか!初夏の草花が咲いていたドロミーティは、夏本番、秋を通り越して、冬が訪れたのでしょうか?
同日、ミラノは浸水、トリエステは冬に吹く強風ボーラが、ここエミリア・ロマーニャ州では雹が降ったりとか、、、幸い、私達の町は、夜中の雨風で済みましたが。
とか心配していたら、また暑さが少し戻った9月中旬の今です。

自然には敵わないけど、できれば天候の良い時を選んで、
20180810_143432カレッツァ湖④
次は、しっかり山登りしたいなと思いました

8月のパパヴェロ と 一枚のお皿

Quando ho visitato le dolomiti a meta agosto, ho trovato tanti papaveri ! Incredibile !
Poi un mio amico restauratore mi ha regalato un piatto con un disegno di papaveri, fatto a mano da un suo amico.

しばらく、瞬きするのを忘れて

ドロミーティ地方を旅行中、なんと、8月中旬でもあるのに、パパヴェロ(ポピー)を見つけました、8月なのにっ
124347-2018ドロミーティ⑥
ミックス種で植えられているのか、野生ではなさそうですが、8月にパパヴェロを見ることができるなんて、と、途中下車し、当分、この場所から動けませんでした。
124514-2018ドロミーティ⑦
他にも、矢車菊、コスモス、花弁が大小数枚のパパヴェロも見られ、
124742-2018ドロミーティ⑧
花菱草(カリフォルニアポピー)も、
125014-2018ドロミーティ⑨
トレッキングしなかったので、野生のパパヴェロは見逃したかもしれませんが、初夏の草花を見つけると、これからヴァカンツェかと勘違いしてしまいます。

旅行から帰ってくると、上海の友達を通じて知り合った、額縁や絵画の修復師であるおじいさんが、手書きのパパヴェロのプレートをプレゼントしてくれました。28年前、知り合いが描いた一枚だそうです。
日本に一時帰国する前、おじいさんから、これを送って返してと一枚の葉書を渡されました。
そして、日本らしい切手を貼って、暑中見舞いとして返信したのが、無事に着いていたのです。そういった、各国からの珍しい切手を貼った葉書を大事にとって置いているようです。
パパヴェロのプレートは、そのお礼なのか、うれしいです
111055-2018手描きプレート
おじいさんの娘さんも画家ではありますが遠くに暮らしていて、息子さん、奥さんは不幸な事故で亡くした、とてつもない辛い過去があり、上海の友達は、近所に住んでいるということがあって、毎日のように、このおじいさんの元へ、娘ちゃんを連れ、遊びに行っています。
私もたまにその友達とおじいさんの工房にお邪魔しますが、色んな話をしてくれます。

気温20度ちょっとのドロミーティ地方から下界に戻ると、暑さがまだまだでぐったりしましたが、おじいさんのお陰で、またこの8月のパパヴェロの写真を眺めると、疲れが軽減しました
次回は、ドロミーティ旅行の続きを

Le Dolomiti(ドロミーティ) ~ Sappada ・Lago di Braies ・Lago di Misurina ~

Ho visitato il lago di Braies, il lago di Misurina ed il paese di Sappada con mio marito. Tutto bellissimo !
Purtroppo non abbiamo potuto vedere le Tre Cime di Lavaredo con il sole.
La sera, abbiamo mangiato le tagliatelle al ragù di capriolo ed una pizza arrotolata facita, con grana e speck, erano buonissimi.


鹿の呼び方がちょっと分かったり

気温36度のミラノでのパスポート更新から、33度のトレントで少し散策した後、世界的に人気の避暑地 Le Dolomiti(ドロミーティ)地方に2泊3日行ってきました

移動中に出会ったCervo(チェルヴォ=牡鹿)さんが山塊を背景に涼しげです、、、
112300-2018ドロミーティ①

まずは、Lago di Braies(ブライエス湖)へ、
着いた時、雨混じりの風が出てきて寒く、「ツイてないな・・・」と思っていたら、山の天気は変わりやすいもの、すぐ青空が出てきました
144348-2018ブライエス湖①
ボートを漕いで楽しんでいる人が多く、泳いでいる人はわずか、、、晴れてから日差しが強かったものの、20度ほどでしたから
20180809_150307-2018ブライエス湖②

その後、無数のトレッキングトレイルの中でも大人気のTre Cime(トレチーメ)(標高2,999m)を眺めに。
何と、普通乗用車での入山料が30ユーロでビックリ、Maxが小さかった頃に来た時は無料だったのにと。。。
それで、トレッキングにしようかどうしようか考えていると、霧が出てきて、また少し雨が降ってきました。
なので、トレ チーメを目指すのを諦め、Lago di Auronzo(アウロンツォ湖)へ行くと、雨がさらに、、、
163151-2018アウロンツォ湖

それから、Lago di Misurina(ミズリーナ湖)へ、少しトレ チーメが見えていたのですが尖がっている部分は霧にどんどん隠れていって(画像右手の山です)、、、ミズリーナ湖は、周囲約2kmの湖で、晴れていると、大変美しい絶景が広がっているそうです…眺められなくて、残念
170702-2018ミズリーナ湖①
そして、ここは、イタリアの中でも空気が大変綺麗な場所としても有名で、画像中に見える黄色の建物は、呼吸器疾患を患った子どもの為の療養施設になっています。
すぐには止みそうもない雨がどんどん降ってきて、気温が15度に下がってきたので、ここで退散。
どうせ、30ユーロの入山料(車での)を払っていても、霧に隠れて見れていなかったことを思うと、損せず良かったです
170703-2018ミズリーナ湖②
そういえば、湖畔で、サキコ という名前の柴犬3歳に会い、
飼い主さんに、実家の小柴犬マリンの画像を見せてあげると、ものすごくかわいいと褒めてもらいました

ドロミーティという所を少し説明(引用)、、、
「ドロミテ」と日本では呼ばれていますが、北イタリアの山群で、141.903ヘクタールの広さの山岳地には、3,000m を超える山が18峰あります。
指定9地域に代表される尖塔のように突き出た尖峰や岩壁、氷河やカルスト系の地盤など見事で様々な景観は、世界遺産です。

湖でも山道でも、ワンコを連れて歩いている人々が多く、実家のマリンも、両親と一緒にイタリア旅行に来れたらいいのになと思い、愛犬と飛行機を調べてみましたが、慣れていない犬にとっては、かなりのストレスになるようで、犬の状態、環境によっては死亡するケースも!・・・諦めました。。。

上の湖を訪れる前には、Sappada(サッパーダ)という村で散策もしました
101140-2018ドロミーティ②
これは、道中、、、
095738-2018ドロミーティ③

夕食には、リコッタとほうれん草を包んで焼いたピッツァ、そして、Capriolo(カプリオーロ=ノロジカ)のタリアテッレのパスタを赤ワインと共に頂きました。
朝食で食べた、りんごのストゥルーデルは、たまらない美味しさ!おかわりしました!!
210014-2018ドロミーティ④
そう言えば、鹿の肉を初めて食べましたが、美味しかったです。でも、2日連続は食べられないクセのある味ですね。
こちらも移動中見かけた、Alce(アルチェ=ヘラジカ)さん、、、
112130-2018ドロミーティ⑤

日本の動物は、○○鹿とか、○○牛、○○馬など、語尾を見ると区別がだいたい分かりますが(鶏は、色々、名前あるけど)、
イタリア語は全く変わるので、今回でほんの少し分かりました
でもって、ニホンカモシカって、シカ科でなくウシ科なんだーと思っていたら、そもそもシカ科は、蹄によって、ウシの仲間に分類されんですねー

Granita di Caffè(カッフェのグラニータ)

Dopo che ho aggiornato il mio passaporto al consolato di Milano, con marito siamo andati a Trento.
Ho preso una granita di caffè in un bar del centro.
Ho assaggiato un dolcetto tipico di questa città si chiama Giglio.
Il centro di Trento è abbastanza elegante.


イタリアの夏も、やはり

今は、日中はまだ暑いものの、朝夕めっきり涼しくなり、秋が始まっているイタリアです
夏真っ盛りのある日の夕方、Trento(トレント)のDuomo(ドゥオーモ)に近いバールにて、
Granita di caffè(グラニータ ディ カッフェ)
をいただきました。
175133-2018Granita di caffè
隣の白っぽい方は、Crema di caffè(クレーマ ディ カッフェ)で、以前、こちらに記事にしています。

イタリア版かき氷の、このグラニータは、ジェラテリアで出しているところが多いので、実は、トイレに行きたく寄ったこのバールで見つけた時、迷わず注文しました…ジェラテリアだと、トイレが無い所ばかりなので
グラニータのことも前に記事にしたことがあり(こちら)、ジェラテリアでは色んな種類のフレーバーが楽しめ、レモン味が爽やかで美味しく、このカッフェ味もすっきりです。
ちなみに、頂いたのは小さなカップで、2,5ユーロ(320円ほど)でした。
2つのカップの間にある小さなお菓子は、一つはザッハトルテ、もう一つの白い方は、、Giglio(ジーリョ)と言うトレントのお菓子。
日本語で、百合を意味するので、どの辺がそうなのかとよく見ると、土台のクッキーの淵が花のようにギザギザにカットされていて、その上に、クリームがこんもりのっかた甘いお菓子でした。美味しかったですが、私は、ザッハトルテの方が好きでした

オーストリアとの国境付近のトレンティーノ・アルト・アディジェ州の州都このトレント、そのチェントロ(中心街)に来たのは初めてで、重厚で美しいドゥオーモの前は広場があり、どのバールでも、アペリティーボとお喋りを楽しむ人達でいっぱいでした
170425-2018トレント①
また、街には、主に中世の建造物が残っています。
173421-2018トレント②

ミラノの領事館で、パスポート更新を一日で済ましてから(予約なしだと、2,3日かかるみたい)、
152244-2018パスポート更新
トレントに来て、それからドロミーティ地方に向かったので、時間があまりなく、さらっと歩いただけですが、
トレントの面白みは、古い歴史を残すだけでなく、モダンな建築物や博物館もあり、文化活動にも力を入れているところだと聞きます。
そして、街からも、Adige(アディジェ)川からも、アルプスの山々を眺められます。
165147-2018トレント③
また機会があれば、ゆっくり散策したいなと、グラニータで一息ついて思いました

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週4回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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