FC2ブログ

I miei brani preferiti del 2017(今年のお気に入りソング)

Belle queste musiche! Consigno ai giapponesi un cantante italiano: Francesco Gabbani. Perchè in Giappone, non si sentono tanto le canzoni italiane.

2017年もあと一ヶ月、今年のお気に入りを

この人達の曲は、どれも好きです、、、
Clean Bandit(クリーン・バンディット)…イギリス出身、ザラ・ラーソンはスウェーデン出身
Symphony feat. Zara Larsson


10月に来日したそうですね、朝に聴くと、気分良く一日が始まる曲です、、、
Jonas Blue(ジョナス・ブルー)…ロンドン出身
By Your Side


何だか、コツコツ努力したくなる曲、、、
Ed Sheeran(エド・シーラン)…イギリス出身
Shape of You


イタリアの前半は、この歌が爆発的に大流行、イタリアの音楽祭サンレモで、優勝したからです。
gabbanioccidentali.jpg
Francesco Gabbani(フランチェスコ・ガッバーニ)
Occidentali's Karma

“西洋人のカルマ(業)”と訳せるようで、MVを観ると、すぐにはよく分かりませんが、、、
ゴリラがなぜ踊っているのか、ナマステも、セットがアジアだとは分かるけど、何だか突っ込みだらけで。
でも、イタリアでは高い評価の楽曲なんです。
イタリア人だけでなく、現在の西洋人が、ヨガや禅などといったオリエンタル文化にはまっていることを皮肉りながら、詞に動物学者デスモンド・モリスの著作「The Naked Ape(邦題:裸のサル)」の一節を引用することで、人類の本質を問うという、哲学的な要素を含む楽曲だということです…要は、深い曲なんですね

トスカーナ州は、マッサ・カッラーラ出身の35歳です。
私は、こっちの歌の方が好きですが、、、それにしてもガラガラ声、、、
Tra Le Granite E Le Granate

やはり、イタリアのサンレモ効果は大きいです

来年も素敵な曲に出会いますように

過去の関連記事
2012年のはコチラ→ 『2012♪』
2013年のはコチラ → 『2013♪』
2014年のはコチラ → 『2014♪』
2015年のはコチラ → 『2015♪』
2016年のはコチラ → 『2016♪』
スポンサーサイト

Caffè Marocchino(カッフェ マロッキーノ)

Ho preso un caffè marocchino.
Pensavo che fosse venuto dal Marocco, invece no.
Un altro giorno ho provato un caffè arabo, è molto diversso dal caffè italiano...


勘違いしていたワ

エスプレッソに、フォームミルク、チョコシロップとココアパウダーを入れて甘くアレンジしたもの、
Caffè Marocchino(カッフェ マロッキーノ)
があり、イタリアのバールでは、一般的で、よく飲まれているようです。
143940-2017Caffèmarocchino①
「カフェ・モンテカルロ」と呼ばれることもあり(日本ではこっちの名前でしょうか?)、耐熱性のグラスに入れて、それぞれの層が出来上がるのを楽しめます。
さて、マロッキーノという言葉は、「モロッコ風の」という意味ですが、モロッコから生まれた訳ではないことに、実は、最近、知りました。
モロッコから輸入されたモロッコレザーの色が、この飲み物の色に似ていたからでは?というのが、一説です。
なので、イタリア(ミラノ発祥が有力)で生まれたアレンジコーヒーな訳ですが、エスプレッソの苦さとチョコシロップの甘さがうまく合っています。
マロッキーノで使うチョコシロップは、フォンデンテ(ダークチョコ)の時もあれば、イタリア人の大好きなNutellaの時もあり、シロップによって、マロッキーノの味が変わるので、色々な店でお試してみてください。
↓こちらもマロッキーノ、、、あまり層ができてません、各バールでやはり変わりますね、、、
143140-2017Caffèmarocchino②


実際、モロッコで飲まれているカッフェ、Caffè arabo(カッフェ アラボ)は、、、
んっ?緑茶?
144802-2017Caffèarabo
茶色じゃないんですね。。。お味は、緑茶ではなく、カレーにも欠かせないスパイス、Cardamomo(カルダモモ=カルダモン)が効いていて、すっきりしています。
このお店は、以前の記事でも紹介した、ボローニャ中央駅から、シンボルの2つの斜塔へ向かって歩いて10分ちょっとで着く、アラブ系カッフェテリアで、今回は、極細麺でできたKunafah(クナーファ)をお共に、、、米粉を使っているのか、下の方はもちっとしていて、美味しかったです。
144343-2017Naamacaffè
段々、アラブのお菓子の魅力にはまってきています…アラブ系のモノも、何だか魅惑的

世界には、面白いカッフェが多いです、バターが入っていたり、塩だったり、チーズだったり、、、
世界中をカッフェ巡りしたいな~とか思います
カッフェ マロッキーノ、、、寒くなってきました、カップチーノより重くなく、エスプレッソより優しいので、くっと温まりましょう

Bologna(ボローニャ) 11 ~FICO-Eataly World~

Ho visitato FICO-Eataly World, è interessante.
Ma per gli animali mi dispiace perchè devono stare in piccoli spazi e non possono restare tranquilli perchè ci sono troppi visitatori intorno.
Ingresso gratuito, tutti giorni e aperto fino a mezzanotte.
Comunque ci andrò di nuovo!


Made in Italy

先日、ボローニャにグランドオープンしたばかりの、FICO-Eataly Worldへ、早速、行ってきました。
イタリアの「食」と「農産業」の素晴らしさを世界に発信することを目的とした総合施設で、イタリアの郷土の伝統、上質な食文化、農産業に従事する人々の高い専門性など、イタリアの食に関する知識の普及が目的(引用)。
CIMG1105-2017FICO①
FICOとは、イタリア語でイチジクを意味しますが、このテーマパーク名は、“イタリアの農業工場”と訳せる「Fabbrica Italiana Contadina」という言葉の頭文字からなっています。
キャラクターのイチジク、、、名前は分かりません…愛情や甘い、又は、保つなどの意味がある「Tenero(テーネロ)」という言葉が近くに記載されていたけど、それが名前かどうか分かりません。。。

巨大なこの施設は、環境にも対応、ヨーロッパ最大のソーラーパネルを設置で、木もたくさん使われているので、温かさが伝わってきます。
盛り沢山の生リンゴが入り口に展示されていたり、
CIMG1003-2017FICO②
また、無料で、鍵を借りて、Bianchi(ビアンキ)の3輪自転車で、屋内外を移動できます。

ビステッカ(Tボーンステーキ)でおなじみキアニーナ牛や、チョチャーラ山羊など家畜を育てる公開農場や畑があると聞いていたので、暗く寒くなる前にすぐ向かいました。
しかしながら、うーん残念、、、ちょっとした牧場を勝手にイメージしていて、動物達がのんびりしているのかな~とか思っていたら、狭い場所で、牛、豚、鶏、ウサギ、アヒル、山羊、羊が、食べるしかないし~みたいな感じで、それぞれ退屈そうにしていました。
CIMG1026-2017FICO③
私もこうやって写真を何枚か撮ってますが、常に人間に見られて、ストレスを感じるのでは?と思っています。
ちなみに畑には、ラディッキオやキャベツ類が美味しそうにありましたが、他はまだまだ植えたばかりか、ガラーンとしていました。
そして、このような野菜やハーブ類は、パーク内のレストランで使われるようなので、これは良い考えだなと思いました。

家畜たちを見た後、すぐハム類の加工作業を見た時は、切ない気分になりましたが、気を取り直して、、、
パーク内では、パスタの実演やビールやワイン造りなど、ワークショップで体験できたり、また廃棄物の再利用、過剰生産品を生活困窮者に供給する可能性などのテーマにも取り組んでいます。
CIMG1013-2017FICO④
生ハムやジャム、チョコなど、試食も結構できました。
アペリティーヴォで、9ユーロのを頼んでみましたが、、、ビールは、Maxが「少ないっ!」と言ってすぐ飲み干して。。。

イタリアのフードやドリンクなどを販売するマーケットやショップが多数出店していて、、、
施設概要は(引用)、
敷地9000㎡の巨大マーケットでイタリア最高品質の 特産品を販売
イタリア各州の郷土料理の味を堪能できる25軒のレストラン
イタリアの優秀食品企業が 40のワークショップを開催
健康と環境に配慮したライフスタイルの重要さを学ぶ10の教室、大人も子供も楽しめる食育ツアー
会議やイベントに使える 4,000㎡の会議場
来園者は、毎日30以上のアクティビティーに参加することができ、年間500以上のイベントを行う予定だそうです。
CIMG1067-2017FICO⑤
古い窓をテーブルの飾りに、また洗濯ばさみのベンチなどなど、イタリア人のアイデアって、たまにグッとくるものがあり面白いですね。
また、パーク内、たくさんの植物が植えられています。

イタリア産ワインが好きな人にはたまらないコーナーも、、、
女の子が水のペットボトルを置こうとしている黄色のFIATは、ワインセラーなんです。
CIMG1093-2017FICO⑥
展示の仕方が、いちいち素敵です

ドルチェ類ももちろん充実、、、
Venchi(ヴェンキ)のジェラテリアは大人気、色鮮やかなマジパンがかわいいです。
CIMG1065-2017FICO⑦
もうクリスマスの時期なので、パネットーネやパンドーロがいっぱい売られてますが、やはり高いです。
イタリアでも、日本のお歳暮みたいに食品の詰め合わせなど、贈り合ったりしますが、画像のバケツみたいな箱に入ったEATALYセットは、99ユーロ(約13500円)、かっこいいので、いかがですか?

ALESSI(アレッシ)などのキッチングッズはもちろん、お土産になりそうな物がいっぱい、、、
CIMG1114-2017FICO⑧
帰国の際、インスタントのリゾットを買っていったりしますが、こういうパッケージの方がお洒落ですね。画像のは、ポルチーニに、黒トリュフのリゾットです。

最近、フェンシング教室の子どもが、イタリアのスーパーで売っているカップ麺SAIKEBON(サイケボン)について、日本の物だと思って、「美味しかったよ~」とわざわざ言いに来てくれたけれど、
豊かな食生活を送るためには、ある程度のお金と生活のゆとりが必要になるかも知れないけど、
ファーストフードやインスタント食品などばかりには頼りたくはないですね。
CIMG1048-2017FICO⑨

ボローニャ中央駅から直通のバスが出ていて、毎日10時から0時まで開園、入園無料ですので、
北イタリアにご旅行予定の方は、是非、お寄りくださませ。
まだまだ出来上がっていなかった箇所もあったようなので、私ももう一度行こうと思っています

FICO-Eataly World
住 所:VIA PAOLO CANALI N°1 – 40127 BOLOGNA Italy
公式サイト:
https://www.eatalyworld.it/it/

ボローニャ関連記事
『Bologna(ボローニャ) 1~散策~』
『Bologna(ボローニャ) 2 ~散策~』
『Bologna(ボローニャ) 3 ~Asiamach~』
『Bologna(ボローニャ) 4 ~散策~』
『Bologna(ボローニャ) 5 ~Basilica della Madonna di San Luca~』
『Bologna(ボローニャ) 6 ~Saldi estivi~』
『Bologna(ボローニャ) 7 ~散策~』
『Bologna(ボローニャ) 8 ~Venchi~』
『Bologna(ボローニャ) 9 ~Prosciutteria~』
『Bologna(ボローニャ) 10 ~La Strage di Bologna~』

Gli sotto il glicine(グリチネ下のグリ)

Da settembre ho curato una gattina magrissima. La chimavo "Gli".
Questa gatta sta sempre sotto il nostro albero di glicine, alto più di 4m.
Quando ho fatto il trasloco 3 mesi fa, Gli poteva salire sopra questo albero, ma dopo 1mese non poteva più farlo perchè era malata.
Ogni giorno gli ho dato del cibo e l'ho accarezzata.
A fine ottobre, finalmente è riuscita a salire nuovamente su ed ora sta meglio.
Poi ho trovato la sua padrona. Gli ha già 16 anni e il suo nome è "Mimina".
Ma anche adesso quando la chiamo "Gli", viene da me ed è sempre molto simpatica.

グリグリ

7月半ば、今のアパートにて引っ越し作業をしていた時、一匹の猫が私達を見て、アパート中庭にある4m以上の高さの、グリチネ(藤)の木を、一目散に逃げるように登りました。それからも、近くに寄ろうとするとシャーと怒るなど、本当に警戒心の強い猫でした。
8月はあまり見かけずで、9月に入ると、ヨボヨボ、ボサボサ、ガリガリになった同じ猫が、グリチネの下でグッタリ寝ていたり、猫背がさらに猫背になって座っていて、もう逃げようとはしないので、エサをあげ、毎日なでなでしていました。
名前も、グリと呼ぶようにしました…藤の木にちなんで、フジコにしようとしたら、まったく無視で(笑)
最初は、ウェット系キャットフードのゼリー状の部分しか食べずでしたが、段々、噛む力も戻ってきたようで、固形も、そして、ドライのキャットフードも食べるようになってきました。

↓エサをあげ続け、2週間経過くらいのグリ…抱き上げると、喉をゴロゴロしたり、足踏みを始めたり、7月半ばに見た時とまったく変わりました、、、
CIMG0789-2017Gli①
グリが好きなグリチネの木は、3階に住む私達の寝室の窓から見え、他の住人のベランダを葉で覆いかぶるほど大きく高いです。
朝起きた時、日中、寝る前、グリがいるかどうかよく上から見下ろすのです。
また日中のグリの行動範囲は狭く、同じところを行ったりきたりし、グリチネの木の下以外では、植木の裏や、私がエサを置く場所の2箇所でのんびりしています。
CIMG0793-2017Gli②
10月に入ると、体力が戻ってきたのか、グリチネの木を登りたそうに、上を見上げたり、爪を研いだりしていました。
首周りに、白のスカーフを巻いているようで、かわいいです。
下りて来いというような、目で睨まれることもありますが、、、私はしもべか(笑)

そして、10月半ば、ようやく、ニャ~と鳴く声を私に、甘噛みも、
その1週間後には、やっと、グリチネの木を登り、私が、見下ろされることに、、、
CIMG0947-2017Gli③
お顔が少し丸くなったかな。。。

飼い主を特定でき、話してみると、グリが16歳の高齢であること、実は、ミミーナという名前であること、アパートの一階に住む意地悪なおばさん宅(グリチネの木に一番近い)が、よく、においの強い消毒液か洗剤の水を、グリの通り道に流し捨てること、、、色んなことが分かりました。

本当の名前が分かっても、グリと呼べば、今も必ず寄ってきてくれ、動物の毛がアレルギーのMaxも、時々、なでなでしてかわいがってます…最近は、雨の日が続いたり、ぐっと寒くなってきているので、なかなか外に出てきていませんが。。。

桜の木の下には死体が眠っている

のように、当初、グリチネの木の下に、何かあるのかなと思っていましたが、グリチネの木を登り、木が2階(日本では3階)のベランダに繋がっていて、そこが飼い主の部屋で、戻っていたのです。飼い主は、一人住まいの70歳くらいのおばさんで、良い人そうなのですが、外出が多く、今でもグリを放ったらかしです。

よその子ですが、もう病気せず、平穏に、長生きしてほしいなと思います

ポピーシードを使って 23

Ho preparato lo Strudel ai funghi.
Lo strudel italiano è venuto dall'Austria. Lo strudel austriaco è venuto dalla Turchia e si chiama "Baklava".
Giusto?
Comunque era buono e ho sentito il gusto dell'autunno.

そして、世界は繋がる

秋の味覚、色んな種類のきのこを使って
Strudel ai funghi(きのこのストゥルーデル)
を作りました、、、
CIMG0807-2017ストゥルーデル①
ついでに、マッシュルームのアヒージョも、一緒に、オーヴンへ

Strudel(ストゥルーデル)は、イタリアの伝統ドルチェの一つですが、ご存知ですか?
パイ菓子で、フィリングはリンゴが一般的、リンゴの生産が有名な、トレンティーノ=アルト・アディジェ州(州都トレント)や、ヴァッレ・ダオスタ州(州都アオスタ)、またヴェネト州(州都ヴェネツィア)などで、よく食べられるドルチェ。日本の、サクサク生地のアップルパイより、しっかりしています。
ここエミリア・ロマーニャ州のリストランテでも、メニューにあり、家庭でもよく作られるドルチェです。
でも、ストゥルーデル、、、イタリアの名前ぽくないですね。。。
実は、オーストリアから伝わったドルチェだそうで、イタリア人も異議なしということです。
オーストリアだと、“シュトゥルーデル”と呼ばれ、意味は、「渦巻き」

では、作り方、、、
〈材料〉
[パイ生地]・バター 100g ・薄力粉 200g ・水 70g ・タイム 2枝 ・塩 少々
[フィリング]・色々なきのこ 380g ・エメンタールチーズ 180g ・スカニョーロ 1個 ・タイム 2枝 ・EXVオリーヴオイル 適量 ・塩 適量 ・黒こしょう 適量
・卵 1個 ・牛乳 12g ・ポピーシード 適量
〈作り方〉
[生地]
薄力粉と、角切りにした冷たいバター、塩少々、タイムの葉を大まかに混ぜる。
② ①を台に出し、山にして、真ん中にくぼませ、水をゆっくり流す。そして、よく混ぜる。
丸く整え、ラップをし、冷蔵庫で40分休ませる。
[フィリング]
スカニョーロを薄切りにし、熱したフライパンに、オリーヴオイルで炒める。
きのこを薄切りし、とタイムの葉を加え、蓋をして20分炒め、火を消して、熱を取る。
⑥ ③の生地をめん棒で、40cm×50cmに伸ばす。
生地の上に、チーズを乗せ、その上にフィリング、またチーズを乗せる。
生地を巻き、両端を閉じる。
牛乳で溶いた卵を生地の表面に塗り、ポピーシードをまぶす。
180℃、約45分、オーヴンで焼く。

CIMG0799-2017ストゥルーデル②
一日経った方が美味しかったです

オーストリアから伝わった、イタリアのストゥルーデル、、、さらに遡ると、トルコのBaklava(バクラヴァ)というお菓子から生まれたということです。
↓これがバクラヴァ、、、細かく刻んだナッツ類がフィリングで、これはアーモンドのバクラヴァ、何十層にもなったサクサクのパイ生地で、これは重ねたタイプですが、ロール状のもあるようです。
甘いシロップがかかっているので、かなり甘いです。
145413-2017ストゥルーデル③
このお店は、ボローニャ中央駅から、シンボルの2つの斜塔に向かう道にあり、人気なのか、結構、人の出入りが多いので、前から気になって行ってみました。
色んなアラブ系のお菓子があり、他も試してみたいので、そのうち、このバールの話が出るかも…今回、トルココーヒーを一緒に頼んだのですが、これはイマイチ

色んな起源を知っていくと、何だか世界が繋がっていくようで、興味深いですね
あっ、ポピーシード、、、ふりかかっているだけで、完全に脇役でした。。。

過去記事の『ポピーシードを使って 1~22』では、、、
レモンマドレーヌ / リンゴのパウンドケーキ / カレー風味の煮っ転がし / あんパン / ポピーシードロール / 洋梨チーズケーキ / コロッケ / マロンケーキ / シュピーゲル / チーズスティック / クロスタータ / スコーン / ミッレフォーリエ / プリンケーキ / ベーグル / クロストーリ / チャンベッラ / 蒸しパン /  南瓜とサルシッチャのリゾット /  タリアテッレ /  ビュッシュ・ド・ノエル /  パン ド カンパーニュ
で~す

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

イタリアの時間

Benvenuto(ようこそ)!

プチ月別アーカイブ

株価&為替ボード

翻訳

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

grems(グリムス)

地球環境の為に少しでも出来ること!