Colva(コルヴァ)

Per il giorno di Ognissanti, ho preparato un tipico dolce pugliese si chiama Colva, oppure Grano dei morti, Ciceccuòtte. In dialetto pugliese si chiama ciceccuòtte perché l’ingrediente base di questa ricetta sono i chicci di grano che, bolliti, diventano simili ai ceci. L’usanza di preparare questo dolce in occasione della festa dei defunti è antichissima e risale alla civiltà Greca dove veniva reso come tributo a Demetra, dea della terra.
L'ingredienti sono molto carorici, secondo me meglio mangiare per colazione.


明日11月1日は、イタリアは「Ognissanti(オンニサンティ)」と言うカトリックの祝日

イタリアでは、カレンダーの日付横に、一日一日、聖人や殉教者の名前が載っていて、一年中、毎日誰かしらの聖人の日です
聖人とされる人は365人以上いて、この365日からこぼれた人もいるし、聖人になったばかりの人もいれば(現ローマ法王の前の前の人、ジョヴァンニ・パオロⅡとか)、これからも増えることを見込んでか、、、
そういう人達も含めて、皆一緒くたに、全ての聖人の日ということで11月1日が祝日です。
そして続く11月2日は、祝日ではないですが「Giorno di morti(ジョルノ ディ モルティ)」で訳すと、“死者の日”
近所の学校では、死者の日もお休みにし、ついでに水曜まで5日連休にしたり、Maxの会社も月曜をポンテ(連休の橋渡し)にして、火曜までお休みです。
そんな祝日には、連休を使って旅行に出掛けたり、お墓参りをする家族が多く、スーパーではお墓参り用の菊などの花がいっぱい並んでます。
ちなみに、Helloweenの文化も浸透してきたイタリアでも、関連グッズやお菓子もたくさん売られています

Maxが11月2日からイギリスへ出張があること、また義両親が南から来ていることもあり、私達は、この連休は遠出せず、のんびり過ごしています。
なので、何かオンニサンティに関係したドルチェでもと探っていると、ザクロを使ったプーリア州の伝統的なドルチェが気になり、試してみました。
大変古くからあるドルチェです、、、
Colva(コルヴァ)
CIMG8841-2016コルヴァ
死人の小麦と訳せるGrano dei morti(グラーノ デイ モルティ)煮たCeci(チェチ=ひよこ豆)という意味でプーリア州方言Ciceccuòtte(チチェックオッテ)、とも呼ばれています。
発祥は、イタリア南部、ギリシア人が植民していた地方で、語源は「Koliva(コリヴァ)」、もともと、葬儀の席で食されたそうです。
使われる食材は、地中海地方を代表するもので、さらにそのカロリーの高さから“魂を慰める”と言われ、
またそれぞれの材料にも意味があるようで、小麦と葡萄はギリシアにおいてはのシンボル、死者を再生させる縁起物でした。
時が経ち、キリスト教の時代になると、葡萄酒の原料の葡萄はイエスの血であり、パンの材料となる小麦はイエスの肉の象徴であることから罪を清めるお菓子、という意味合いにもなったようです。
さらにザクロは、多産の象徴であり、古代のギリシアでは愛の果物とされていたとか、、、こんなところから、ザクロは不妊に効くとか広がったんじゃないかと思います。
胡桃は、の両方を意味し、シナモンは太陽によって聖性が与えられたスパイスだと。
情報は、どなたかのブログを参考にしました
確かに、出来上がりを見ていると、
ヴィンコットで染まった小麦は土のようで、ザクロの実は血のようで、胡桃は白骨のようで、そして白葡萄は魂に見えたりしました…私の勝手なイメージ

作り方は、、、

〈材料〉
・小麦 500g ・ザクロ 1個 ・細かく削ったダークチョコ 100g ・胡桃 150g ・アーモンド 150g ・白葡萄 適量 ・シナモンのみじん切り 1本分 ・ヴィンコット(プーリア州原産の葡萄のしぼり汁) 適量
〈作り方〉
下準備 小麦は一晩ほど水に漬けておく。小麦を1時間ほど水から煮る。
茹で上がった小麦に、種を取ったザクロ、チョコ、胡桃を細かくしたもの、シナモンのみじん切りを混ぜる。
② ①を全部とアーモンド、白ブドウを混ぜ合わせ、ヴィンコットをかけ、冷蔵庫に入れて味を馴染ませる。
食べる少し前にヴィンコットを少量かける。

保存は冷蔵庫で、2日で食べきります。
レシピも色々、干しブドウ、干しイチヂク、果物の砂糖漬けなどを入れることもあるようで、最後に砂糖をふりかけたり、チョコ多めだったりします…確かに、甘さがないと、かなり素朴な味。。。
材料から、カロリー高めなので、朝食に頂いた方がいいかもです…まず、ヴィンコットが、日本で売っているのかどうか分かりませんが。。。

それにしても、魅惑的な赤いザクロの実を眺めていると、ルビーの宝石に見えますね、、、
CIMG8834-2016ザクロ
ザクロの実をキレイに取るには、水を張ったボールの中で取ればお汁があちこち飛ばず、服も汚れないということですが、滴るお汁も美味しいので、私は水に漬けず、そーっと実を取り出しました。十分に熟したザクロだったので、実が取れやすかったです。
残ったザクロはジュースにして、女性ホルモンむんむんに促したいと思います…フェロモンと間違えた

さて、、、
10月30日0時から、冬時間に入り、イタリアと日本の時差は8時間になりました~
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"Sì Sposa(シ スポーザ)" 

Qualche giorno fa, sono andata a Parma per visitare la fiera "Sì Sposa". Io mi sono già sposata, ma questa fiera è molto carina.
Prima di sposarci, abbiamo visitato la stessa fiera a Modena nel 2012, ma quella di Modena mi sembrava più grande.
Prima di sposarvi dovreste assolutamente visitare una di queste fiere.


幸せな気分になります

先日、パルマIKEAに行った時“Sì Sposa”という結婚式関係の催しの案内が至る所に表示されていたので、すでに結婚している私達ですが、面白そうなので覗いてみました
結婚する前の2012年にも、モデナで同じような催しがあり行きましたが、結構楽しいのです
ちなみに、「Sposa(スポーザ)」だけだと花嫁を意味し、「Sposare(スポザーレ)」結婚するを意味します。

古めかしい建物全ての部屋に、ドレスとタキシード、コンフェッティ(アーモンドのお菓子)やボンボニエーリ(引き出物)、ヘアメイク、リストランテ、ブーケや飾りの花、送迎の車、ケーキ、新婚旅行、写真関係などのブースがあり、各々でいっぱい説明してくれます。
CIMG8765-2016SìSposa①
旅行関係のところでは、逆に、「日本では、新婚旅行にどこがオススメ?」と訊かれ、「オキナワ!」とMaxが答えてました

何と言っても、さすがイタリア、ウエディングドレスが素敵です
こちらは、レンタルできるのは、ミラノとかフィレンツェとか大きな都市だけで、ほとんど買うのが当たり前です。
私も義母に素敵なイタリア製のドレスを買ってもらい、とても気に入りましたが、今は、クローゼットで洗わず眠ったままです
丈を短くして、お呼ばれ用に変えようかなとか、もしくは、5周年、10周年で着て記念撮影しよかなとかも思ってます(笑)
CIMG8775-2016SìSposa②
私達の結婚指輪UNOAERRE(ウノアエッレ)もありました

それにしても、イタリアの結婚アルバムはごっついんです。
何人かの友達のお宅でも、見せてもらったことありますが、重くて、百科事典みたいな厚さがほとんどで、その上、立派な衣装箱に入っていたりもしてます。
実は、まだ私達のは整理していないんです。現像してますが、アルバムにしていなく、いつかいつかと思っていたら、もう4年も過ぎてしまいました。
やっぱりカメラマン雇えば良かったかも知れません、、、でも15万~20万はするんですよ!!!
日本とイタリアで式を挙げた私達は、どうしても無駄な出費を抑えたかったのです
写真関係のブースでは、無料で一枚撮ってくれました。
CIMG8786-2016SìSposa③
2012年に行ったモデナの催しの方が、ブースが豊富で、またリストランテ関係も多くつまみ食いもいっぱい、その催しの後、無料でリストランテに招待を受け、フルコース味見したりもしました(その過去記事 → 『Basta(バースタ)!』)。
今回は、コンフェッティを味見出来ただけ、、、カップチーノ味などはもちろん、ナスやズッキーニの味のコンフェッティとかもあったりで

最後までまわって庭に出ると、プリクラも無料で撮ってくれました…こちらは気に入ってます
CIMG8790-2016SìSposa④
結婚式のグッズって、見てるだけで何だかうっとりな気分になりますね
各ブースをまわっている時、Maxが日本での神前式の様子を、その都度、長いこと説明しているのを見て、何だかホントについ最近した気分になりました…実際、Maxは、紋付袴での神前式がとっても良い思い出に残っているのです

なかなか楽しい催しなので、イタリアで結婚を予定している方は、機会があれば、是非、参考に行ってみてくださいませ

映画紹介 12

Sabato scorso, ho visitato una fiera "L'AFRICA A MODENA".
C'èrano tanti stand, abiti, cibi, foto ecettera ecettera; ho anche incontrato un' amica colombiana.
Le foto esposte, erano di forte impatto.
Ricordo la trama di una fiction, "Lampedusa dall'orizzonte in poi", che ho guardato un mese fa.
Bisognerebbe anche guardare il film "FUOCOAMARE".


年々、増え続けています

先週土曜、モデナでアフリカ文化交流展があったので、覗いてきました。
民族衣装や、食べ物、写真などの色んなスタンドに、音楽、民族衣装などショーがあり、、、
CIMG8819-2016LAFRICA①

以前、イタリア語教室で知り合ったコロンビア出身の友達も、コロンビアのスタンドを担当していて、偶然会ったので、ビックリしました。
CIMG8799-2016LAFRICA②
コロンビアは南米、フィリピンのスタンドもあったりで、アフリカだけでなかったです。

展示されていた写真からは、強く訴えてくるものがありました、、、
CIMG8807-2016LAFRICA③

アフリカ展を観ていると、先月、たまたまTVで二晩続けて観た『Lampedusa dall'orizzonte in poi』というドキュメンタリードラマを思い出しました…私が訳すと、“水平線の向こう側のランペドゥーサ島”というタイトル。
大変美しい海に囲まれた、イタリア領最南端にあるこのランペドゥーサ島は、北アフリカから最も近い位置にあるので、ヨーロッパを目指すアフリカからの移民・難民の目的地となっています。島には、難民収容センターが設けられていますが、定員を超過する状況が続いています。
その難民収容センターの様子など難民問題を描いたドラマです。
日本では放送されないと思うので、Youtubeを↓


今年2月、ベルリン映画祭で最高賞を獲得した『FUOCOAMARE(フオーコアマーレ)~原題Fire at Sea ~火の海~』も、難民問題を取り上げています。
ランペドゥーサ島に住む漁師の息子12歳の日常と、アフリカから欧州を命がけで目指す難民の過酷な状況を対比させたドキュメンタリー映画…ジャンフランコ・ロージ監督、イタリア製作。
まだ観てませんが、とても興味のある映画です。
予告編↓


依然、アフリカからの難民・移民は増え続けており、イタリアに住んでいると、難民問題というのは日本にいる以上にとても近い問題で、毎日のように、難民・移民をいっぱい乗せた古い船や、収容センターなどの様子をニュースで見ます。
ですが、何か協力したいけど、問題や事件に巻き込まれたくないというのも素直な気持ちで、他人事な私です。。。
イタリアは税金がとても高く、その税金の一部で、難民・移民の生活を手助けしていて、彼らが何か悪いことを起こせば、イタリア人達は、助けてあげているのにという気持ちにもなってしまうのです。
悪い人達ばかりではありません、今回の催しのように、アフリカ人以外の人・異文化の交流をしっかり深めようと頑張っているアフリカ人もいます。
スポーツでも音楽でも、アフリカ人達が活躍する場が多くなってきたら、もっともっとアフリカは変わるだろうと思います。
そして、どの国もお互い少しずつ歩みよれば、この世に戦争やいがみ合いはなくなるのに、、、簡単ではないですね。

と、自分の恵まれた環境に感謝した週末でもありました。

Nocino(ノチーノ)

Consiglio ai giapponesi come usare il nocino.
Disolito io lo uso sul gelato. Questa volta ho preparato la torta al nocino, era molto dolce; sarebbe meglio mettere meno zucchero.
Comunque è una torta buona!
La ricetta della torta al nocino → http://www.alice.tv/ricette/torta-al-nocino/


モデナ特産品の一つ

イタリアでは、食事をたらふく食べた後、消化を助けるのに、リモンチェッロなどのアルコール度の高いAmaro(アマーロ)と呼ばれる食後酒が良く飲まれています。
皆さんご存知のそのリモンチェッロは、南イタリア一帯の伝統的アマーロで、レモンの香りが楽しめる甘いお酒。

Nocino(ノチーノ)
は、お試しになったことはあるでしょうか?
北イタリア特にここモデナで、よく好まれて家庭でも作られるアマーロです。
胡桃の香味を主体とした、これまた甘いお酒、、、イタリア語で胡桃は、「Noce(ノチェ)」なので、ノチーノは造語。
レシピは、家庭によって違いがあり、ワインやコーヒーを入れたりする家庭もあり、伝統的に6月24日の聖ジョバンニの夜、青い胡桃を収穫する風習があるそうです…梅酒を漬けるような感じかしら。。。
青い胡桃なのに、深~い茶色に変身、、、果汁を酸化させてるので、この色が出るのです…胡桃のインクと同じですね。
CIMG8739-2016ノチーノ①
私はそのまま飲むより、ジェラートにかけて頂いてます。

このノチーノを使っての定番トルタ、名前そのまま、、、
La torta al Nocino(ラ トルタ アル ノチーノ)
を作ってみました。
小麦粉やBPは使わないトルタです。
〈材料〉
・アーモンドプードル 150g ・アマレッティ 150g ・チョコ 50g ・砂糖 100g ・卵 3個 ・バター 50g ・ノチーノ 半カップ ・飾り用胡桃 適量
〈作り方〉
アマレッティを細かく砕き、チョコも細かく刻み、アーモンドプードルと合わせておく。
② ①にノチーノを加え、味を染み込ませておく。
ボールに黄身と砂糖を入れ、ミキサーでクリーム状になるまで混ぜ、そこにバターを加えて、よく混ぜる。
別のボールで、白身を角が立つまでミキサーで混ぜる。
⑤ ③のボールにを混ぜ、のメレンゲを3回に分けて加え混ぜていく。
⑥ ⑤を型に入れ、180℃のオーヴンで30~40分(使用する型の深さによる)焼く。
焼きあがったら、冷ませて、粉砂糖をふりかけ、胡桃を飾ったら出来上がり。

CIMG8737-2016ノチーノ②
ノチーノと一緒に、又は苦いエスプレッソにバッチリ合うと思います
ただ、とっても甘いので、砂糖は20gほど減らした方が良いかも知れません。
またアーモンドプードルが時短で良いと思い書きましたが、私はアーモンドの粒を一つ一つナイフで刻みました…削りたてがもっと良い香りだからです。

もしイタリアのお土産でノチーノを貰った時は、是非お試しを

お見舞い

Qualche giorno fa, sono andata in ospedale per una visita al nostro Maestro Bruno.
Abbiamo chiacchierato tanto, ovviamente di scherma.
Bruno, ti aspettiamo in palestra e facciamo presto lezione !!


感謝できるうちに、孝行できるうちに

先日、私のフェンシングクラブのマエストロのお見舞いに、病院へ友達と行ってきました。
もう77歳と高齢ですが、今年の4月くらいまでは元気で、練習に来ては、子ども達にアドバイスする姿もあり、去年なんかはレッスンも取っていたほど現役でした。
今年の夏が始まる前、体調が崩れやすく、クラブにも顔を出すことがなくなり、心配してましたが、ヴァカンツェ中はFBに孫の画像アップなどしていたので、大丈夫だろうと思っていたら、9月入って救急車を呼ぶ事態になり、また10月初めに心臓の緊急オペを受けました。
手術は成功だと聞き、一週間経った後、病院へ伺ったわけです。

イタリアでは、お見舞いに何を持っていけば良いのか分からず、日本のNGタブーを例にMaxに確認すると、菊以外の花全般何でも良いと言います。南イタリアの風習とまた違ったら困るので、花屋さんに聞くと、渡す相手の性別で、花の色は気を遣うけど、“根がつく鉢植え”は良くないとか、“赤いバラは血をイメージ”とか、イタリアでは全く関係ないと言われました。
なので、勧められた通り、太陽を連想される黄色の花を、生命力を表す緑色で包んでもらいました…かわいいピンクのガーベラにしたかったのですが、男性にだから不向きと言われ。。。
CIMG8735-2016お見舞い
先客は、シクラメンの鉢をお見舞い用に買っていて、私の話を聞くと、「日本人って気にしすぎっ!」って笑われました。

日本で縁起が悪いとされているのは、、、
先に書いたように、
・「根が付く→寝付く」で鉢植え全て
・赤い血を思わせる赤いバラ

そして、
・香りのきつい、百合、スイセンなど
・告別式を連想させる菊…これはイタリアも
・語呂が「死+苦」の、シクラメン
・ポトンと花が落ちる、椿
・色褪せる、アジサイ
・花瓶の必要な花

じゃあ日本ではどうすれば~、、、プリザーブドフラワーが喜ばれるようです。
生花の花束は、細菌などが花にあるし、花瓶も危ないし、枯れた後など処理に困るので、病院側がダメというところも多くなっているようですね。

さて、マエストロは、、、
丁度ランチの時間だったのですが、一目見た時、想像以上に痩せて小さくなっていたことに淋しくなり涙が溢れてきたので、ランチの後にと言って涙をこらえる為にも、廊下で待つようにしました。マエストロ自身も、弱っている姿を見せたくなかったのか、一瞬、肩をすくめてしまいました。
数分後、マエストロの奥様に呼ばれて、同室の人にも挨拶し、長ーいフェンシングの話が始まりました。
食欲があり、記憶もしっかりしていてましたが、もっと喋りたそうだけどしんどい様子だったので、ゆっくりゆっくり会話を楽しみました。
ちなみに同室の方は、Maxの同僚のお父様で、マエストロがこのお父様に私の話をし、さらにこのお父様が娘(Maxの同僚)に話したことで、マエストロがどんな状態か聞くこともできたのです。
“日本人だということ、試合でもよく勝つこと(マスター戦や州別大会を指していると思われる)、子ども達の指導も頑張っているということ、とにかくうれしい”、と言っていたようで、ものすごくうれしくまた涙が出ました…一度だけ、考え方の違いでちょっと言い合いになったこともあったのに。
一緒に行った友達は、今度、また皆でピッツァを食べようと、帰る間際に言い、
私は、「私達は、またレッスンしましょうね!」と伝えました。
Lezione-Bruno.jpg
↑Fine maggio 2 anni fa(2年前の5月末)

マエストロがクラブに戻ってくる日を願うばかりです。

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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