Ciampionati Italiani Master 2016(イタリア・マスター選手権)

Ho partecipato alla gara dei Ciampionati Italiani Master a Rimini.
Nel fioretto femminile categoria 1, eravamo 13 atlete.
Nel girone, ho avuto nessuna sconfitta. In fine sono arrivata seconda. Mi sono contentrata bene, ma mi mancava un po’ di precisione tecnica.
Poi ho ricevuto un premio per la nostra società poiché, nella scorsa stagione(2014-2015), il punteggio totale delle nostre fioretiste, è stato il terzo in assoluto.
La mia stagione sportiva è finita, ora posso riposarmi tanto e andare in vacanza!


然うは問屋が卸さない

先週の日曜、エミリア・ロマーニャ州は南の端っこRimini(リミニ)県であったCiampionati Italiani Master(イタリア・マスター選手権)に出場しました…サーキット戦の最終戦です。
私のカテゴリア1(1967~1976年生)は、13名の参加数で、
予選7名の総当たりは難なく全勝し、全体1位上がり、
準々決勝、準決勝とも、10対1で問題なく勝てたのですが、
そう順調に思い通りにいかないのが試合です。。。
決勝は、去年と同じくローマのGanassin(ガナッシン)選手とで、1セット目は3対2で押していたものの、あらよと時間切れで6対8で負けてしまいました
私の6本中、5本アタック、1本コントルアタック、
相手の8本中、6本コントルアタック、2本リポスト、
50%以下の私のアタック成功率で、白ランプ(無効面)か突けていないか、そんなミスが多く出てしまいました。
今シーズンは、一度もレッスンをしていないので、技術面が顕著に出てしまったのでしょう。。。
週一の練習で、指導もあるしで自分の時間が無かったのですが、家ではソファを突いてレッスンしてたんですよ、でも時々、外れて白壁にいくつか穴開けてMaxに怒られてましたが…来年、引っ越す予定なので、白ペンキで穴埋めして隠さないといけません

↓選手紹介と、もう1本突いて、7対7に追いつきたかった時の↓
CIMG0027-2016リミニ①
去年、彼女に勝って優勝できましたが、今シーズンは3連敗です…完全に読まれたか。。。
去年も書きましたが(『イタリア・マスター選手権 2015』)、優勝しても、イタリア国籍でないので、タイトルは貰えません。今シーズン始まる前に、しっかり、マスター事務局が決まり事を公示していましたが、昨シーズンはそんな決まり事は、私が勝った後に決めてと、今でも少し腹立つ話ですが、仕方ありません。。。
そして、昨シーズンは8位まで表彰されたのに、今シーズンは3位までで、さらにトロフィもなく、小さいメダルとミニミニの花鉢だけ…どのサーキット戦でも、副賞がケチになってました…上に貼っている過去記事に飛んでもらえると、去年との差が分かります。

帰りは、せっかくピアディーナの美味しい地域なので、夕食に寄りました。
私のは、サルシッチャ(イタリア版ソーセージ)と玉ねぎ、Maxのは、トマト、サラミ、ルッコラの挟んだもの、、、どちらも5ユーロで、満腹大満足でした
CIMG0069-2016リミニ②
試合では、友達ヴィクトリアの愛娘が、誕生日が近い私に、ジェラートがのったトロフィの絵をプレゼントしてくれました
画像の盾は、昨シーズン、マスター・女子フルーレの合計点が、39チーム中3位だったので、今回、表彰してもらいました。
今シーズンは、女子は私だけしかマスターに出場しなかったし(一人は妊娠、一人は腰痛、一人はヴィクトリアで他のクラブへ)、来年、このような盾は貰えません。やはり、仲間がいたことって大切だったなと、盾を見ながらつくづく思いました。
来年、誰か、入って~。。。

最終ランキングは、今回の試合が終わってまだ出ていないのですが、女子フルーレ全体1位(78名中)保持のままだったらいいなと思ってますが、抜かれたかも。。。
代表選手も入っている普通の女子フルーレ・ランキングは、現在62位(391名中)ですが、これまた6月2週目にあるイタリア選手権で、抜かれてしまいます…去年は100位だったのだから、こちらはだいぶ頑張ったでしょー
来シーズンの抱負は、、、
マスター戦においては、返り咲きしたいと…下から、ごっつ強い選手が加わる予定なので、そう簡単にいかないけども、
一般の試合においては、団体戦を頑張るのと、今回出れなかったイタリア選手権出場(40名ほどしか出れない)することを、
目標に頑張ります
どう頑張るかは、ヴァカンツェ後、8月末にでも考えます(笑)

さぁ、フェンシング教室のひと仕事を残すのみ、、、6月7日から9月2週目くらいまで、イタリアのほとんどの小中学校は長~い夏休みに入ります。
私も、一時帰国の準備しまーす
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テニス肘が痛い(Il Gomito del Tennista)

Da 2 mesi soffro del problema del gomito del tennista .
Non posso tirare tanto durante l'allenamento.
Ho provato un gel che ho comprato al' erboristeria.
Ingredienti di questo gel, derivano da tante erbe, soprattutto interessante è la radice detta artiglio del Diavolo.
Vediamo...

悪魔の手で治してもらう

3月中頃に出場した試合後から、剣を持つ方の肘に痛みを感じ、試合の疲れかなーと、ヴォルタレンの塗り薬を塗り、しばらく放っておいたのですが、一向に治らず
いわゆるテニス肘っぽいのですが、、、こちらでも肘が痛いと、訳がそのままテニス肘・Gomito del tennista(ゴーミト デル テンニスタ)と呼ばれています。
フェンシングだけでなく、家事をする時、鍋を持ったり、買い物で重いものを持ったり、ふとんの持ち上げなど、どれにも負担がかかり、そんな痛みを持って、もう2ヶ月以上が過ぎます

フェンシングの友達も、慢性化で1年も耐えていて、最近、エルボリステリア(ハーブの専門店)で売っている、Cosvalというスイスの会社の鎮痛塗り薬が効くかもと教えてくれ、試しています…125gで14ユーロ。
CIMG9879-2016テニス肘
成分は何かなと調べると、すっごく効きそうなものが入ってました(笑)
イタリア語でArtiglio del Diavolo(アルティリョ デル ディアヴォロ)の根っこ、訳すと、、、
悪魔の鉤爪
英語でも、Devil's Claw(デヴィルズ クロー…悪魔の爪)
どんな風貌が見てみると、花は綺麗なのですが、、、確かに、鉤爪を持ってますね、、、
artiglio-del-diavolo-2016テニス肘
他にも、アルニカというキク科の花の根、白樺の葉やラヴェンダーなどのハーブが入ってます。
その主成分である悪魔の鉤爪、、、南アフリカ原産でゴマ科の多年草、果実の形が特徴的なハーブで、実の部分が木化し、爪状のトゲがあるため、こういう名前が付いたようです。ヨーロッパの植物療法に紹介されたのは1950年代の始め、その頃から、リウマチや関節炎に対して炎症を抑える薬として利用されていたということです。
実際に、この突起に引っかかり怪我をする動物もいるとのことで、動物に種を遠くまで運んでもらおうという計算でしょうか。

さて、この薬を塗って1週間経過、、、まだ変わりないです
でも、右腕も肘まわり痛いし、肩や首も痛い時もあるので、そこらじゅう塗ってます。。。

で、分かりました、、、
フェンシングでの使い痛みでなく(週一の練習でならんかなと・・・)、きっとタブレットでゲームやり過ぎなんだと思います(笑)
バスを待っている時、夕食の支度してMaxの帰りを待っている時、お風呂上り、腸をまったりさせてトイレの時を待っている時、などなど、結構、タブレットを持っている時間が長いので、原因はコレだと!

皆様も、スマホ、タブレット、PCなど、お控え目に!

Campionato Regionale 2016(州別選手権大会)

Ho partecipato ad una gara di campionato regionale a Sassuolo. Di fioretto femminile, eravamo solo 5 atlete.
Nel girone, ho avuto 3 vittorie ed 1 sconfitta, ma in fine ho vinto. Anche l'anno scorso ho vinto; sono contenta.
Prima di questa gara, c'è stata la Notte Bianca al centro di Modena. Io non ci sono andata per partecipare alla gara.
Da 2 mesi, ho un problema al gomito, vorrei liberarmi del dolore...


2年連続

先週の日曜、モデナの隣町Sassuolo(サッスオーロ)で、州別選手権があり出場しました。
先に、この試合の前日には、Notte Bianca(ノッテ ビアンカ)という(直訳すれば白夜)、夜中1時過ぎまで騒ぐイベントがモデナのチェントロであり、私のクラブからもフェンシングの試合を披露すべく、また、少年大会での州別ランキング1位の選手に対して、表彰式があるので、私も誘われていました。
ですが、もう若くないことを承知の私は、今回の試合の為に欠席しました…もう、そんなに長く起きてワイワイ出来ませんから。。。
その風景(画像はクラブのFBより)、、、
2016Notte Bianca a Modena
画像下の右側は、2003年生まれカテゴリアRagazzi(ラガッツィ)の男子フルーレで州別ランキング1位だったサムエレ君と、
2004年生まれカテゴリアGiovanissime(ジョヴァニッシメ)の女子エペで州別ランキング1位だったチェチーリアちゃんです。

さて、試合の結果、、、
女子フルーレの出場は、たったのたったの5名、、、何かに繋がる試合ではないので、この時期、試験のある学生達は、やはりなかなか出てきません。
でも、去年、優勝しているので、やはり今年も勝ちたいところ、、、それに、地元開催みたいなものなので、同じクラブの子ども達も他種目に出場していたり、観に来ていたりするので、やはり勝ちたいところ。
予選は、3勝にボローニャの有名なクラブのコーチに負けて1敗、
準決勝は、今は違うクラブに移った友達ヴィクトリアとで、15対1で勝ち、
決勝は、そのボローニャのコーチとで、予選の時に押され過ぎたことを反省し、自分から仕掛けて15対7で勝ち、今年も優勝することが出来ました
このボローニャのコーチは、50歳ではありますが、攻防のバランスが年齢を感じさせないほど素晴らしく、よく動くし、彼女と試合をするのは本当に為になります。私と同様、マスター戦はもちろん、一般の試合にも参加し、それに加え、子ども達の試合、パラリンピックの試合など帯同もあるので、ごっつ忙しそうです。真摯な方なので、とても尊敬しています。
CIMG9956.jpg
暑い時はウチワで仰いでくれるMaxはもちろん、同じクラブのエペのコーチ達が応援してくれたことも力になりました
ここエミリア・ロマーニャ州は、ホント、シニアのフルーレの人数が少なく、こうやって勝てるのもそのおかげで、私のクラブに私が需要があるのもそのおかげ、、、重々、分かっています。
エペの人口は多いのだけど、サーブル女子なんかは参加数1名で試合がなかったくらい。。。
ちなみに、女子フルーレの人口が多いのは、ヴェネツィアのあるヴェネト州や、ローマのあるラツィオ州、アンコーナのあるマルケ州あたりで、やはりレベルも非常に高いです。

2ヶ月前から、左肘が痛く、家事もフェンシングも辛い日々ですが、今シーズン残り1試合、もうひと踏ん張りしまっす

去年のこの試合↓
『Campionatio Regionale 2015(州別選手権大会)』

イタリアのバールにて 2

Ho provato un caffè si chiama "Pan di Zenzero", è buono e aromatico.
In Italia, ci sono vari tipi di caffè, molto interessante.
Non c'è bisogno di STARBUCKS ! Ma nel 2017 arriverà a Milano.


最近、フェンシング記事ばかりだったので、ここでコーヒータイムをば

モデナのチェントロのとあるバールには、ヘーゼルナッツのエスプレッソ、オレンジ風味のエスプレッソ、インド風などなどアロマ系カッフェを提供しているところがあります。
メニュー表を見て、すごく気になったPan di Zenzero(パン ディ ゼンゼロ)というエスプレッソを試してみました(1,20ユーロ)…本当は、ヘーゼルナッツのエスプレッソが目的だったのですが。。。
↓カスタードクリームが挟まったカンノーロ(1ユーロ)と一緒に、、、
154717-2016Pan Di Zenzero
説明書きには、オレンジ風味のも載ってます、また試してみたい!
肝心なこのエスプレッソのお味は、、、
飲んだ後に、香辛料の風味が少し残る程度で、なかなか美味しかったです

さてZenzero(ゼンゼロ)とは、生姜のこと、
バールの人に聞くまで知らなかったPan di Zenzero(パン ディ ゼンゼロ)とは、生姜はもちろん、ナツメグ、シナモン、クローブなどの香辛料、黒砂糖、蜂蜜等で作るジンジャークッキーのこと。
このクッキー、、、イギリスやアメリカでは、クリスマスの時にツリーの飾りつけや、プレゼントされたりするものなのですね。
というのは、
ジンジャーやシナモンといった香辛料は食べ物に入れると日持ちがし、また、強い香りが魔除けの効果を発揮する為、だとか。

色んな風味のカッフェを売り出し、保守的イタリアも頑張ってますね、スターバックスはやはり要らないかも。
でもって、2017年にミラノにオープンする様子、、、流通の街モードの街ミラノなら、生きていけるかもスターバックス

関連記事
『イタリアのバールにて 1』

Fioretto Day per bimbi(ちびっ子フルーレ・デイ)

Una bella giornata!
La nostra società ha organizzato un saggio per i bimbi : Fioretto Day.
La sala di Sassuolo, la sala di Modena Est e la sala di Medolla, tutti insieme.
Matteo della sala di Medolla, anche questa volta, ha tirato bene, è arrivato al primo posto della classe 2009/2010, in totale 6 bimbi. La sua statura è molto minuta, ma le sue capatità sono alte!
Dopo il saggio abbiamo festeggiato con le torte.
I genitori sono stati contentissimi ed anch'io.
Questa stagione sportiva fra poco terminerà ; tiriamo ancora un pò!


言いだしっぺは私です

先週の日曜、私一人で週一で指導しているメドッラの教室、毎週水曜に指導に行くモデナの教室、そしてサッスオーロの教室の3つで、ちびっ子達の為にフェスタを開きました
モデナ6名、メドッラ2名、用事で来れなかったのが非常に残念ですが、日頃、少人数で練習しているメドッラの子ども達にはとても楽しい一日になりました。
皆でアップして、
CIMG9827-2016FiorettoDay①
皆、お肌モチモチで羨ましいっ!…全く、別の視点。。。

各5、6名ずつ、プラスチックの剣で試合をするグループと、通常の剣で試合をするグループに分かれて、、、
↓画像左上、プラスチックの剣を持っているのは、メドッラロレンツォ君8歳、4月に入ってきたばかり。前日は、この日を楽しみにしていて、興奮気味だった様子、そして一勝出来たので、とても喜んでました…グループ内5名中4位。
↓右上は、メドッラフィリッポ君8歳(青い靴の方)、週一火曜の練習には、学校の授業終了が遅いので30分遅れてやってきます。そして時より、違う世界(ファンタジー?)へ行ってしまうことがあるので、あまり成長が見られませんが、何とか一勝出来、それなりにホッとしていた様子…グループ内5名中4位。
CIMG9831-2016FiorettoDay②
そして、こちら2人もメドッラの、7歳のマッテオ君とアレッサンドロ君、、、
アレッサンドロ君(青いジャケットの方)は、温和な性格で、攻撃が少なく、すぐ後ろに下がり、リポストを待ってしまいます。今回、半分くらいは、リポストをして突くことが出来ましたが、グループ内6名中5位。
マッテオ君(赤い靴の方)は、攻撃的、突進します。11月の大会でも1位、今回もグループ内6名中1位に輝きました
最初のアップ時の画像で探してもらえば分かるように、誰よりも小さいので、彼なりに、どうしたら対戦相手よりも速く突けるか、身に付けている様子(褒めすぎか?)。そう、毎回、フレッシュで、だから、足も反対側が出てしまってます、そして突き損ねても、何度でも突こうとする。。。
ユニフォームもメタルジャケットも、この2人に私のを貸しましたが、やっぱり大きいですね、、、でも、だぶだぶでカワイイ!

試合後は、クラブ会長が挨拶し、3つの教室の紹介、そして、ちびっ子皆プレゼントを貰い、
CIMG9844-2016FiorettoDay③
マンマ達の手作りトルタやお菓子を囲んでフェスタ開始、私も、洋ナシとリコッタのトルタを作って持っていきました

私のクラブは、エペが毎回良い成績を残し、フルーレは少し影が薄いので、少しでもフルーレを盛り上げようと、この日は、私が企画したのでした…日にちも、内容も私がサッサと早めに決め、誰にも文句言わせないっ、日本人やること早いと、絶賛されてます(笑)
フルーレ全くダメなのかと言っても、12歳の男の子が、フルーレの夏キャンプに協会推薦で選ばれるなど、じわじわ上がってきてもいます…まぁサッスオーロの教室の子で、私は、直接、指導していないのだけどもさ。

シーズン終わり間近、試合、イベントの多い5月ですが、企画して本当に良かったです、メドッラの保護者が喜んでいる姿も見れたし
こういう年齢(6~10歳)から、意欲を出させるきっかけを与えないと、10~13歳対象の少年大会には、間に合わないイタリア事情で、14歳からは代表を意識する子との差がさらに広がり、そして高校を出ると、進学や仕事の関係でフェンシングを続ける人が減り、20代はごっつ強い選手しかほとんど残っていない感じを受けます。特に、フルーレとサーブルがそうです。
日本は、協会、高体連、大学連などの各主催で開催される大会がそれぞれ一年を通じて多く、実はイタリアよりも試合数が多いと感じます…7,8月のイタリアは試合ナシ。
インターハイを目指し、高校で伸びる選手もいれば、大学、社会人で伸びる選手もいるのが、日本の良いところだと思います。
イタリアは、協会主催の大会がほとんどで、どれもランキングにひっかかるものばかり、ヨーロッパ・サーキット戦こそ、良い経験ですが、選ばれしき者のみ。国内の団体戦は、年一回で、各セリエに分かれていて、14歳から大人まで一緒に組めます。
なので、ポジティブに考えると、各種大会に邪魔されず、ランキング戦に集中できるということでしょうか。。。

イタリアのシステムも少し分かってきたし、少しずつ、子ども達の為に、楽しくフェンシングが成長できる何かを考えていきたいと思います

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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