2°prova qualificazione nazionale 2015-2016(第二次代表予選)

Ho partecipato alla gara di 2°prova qualificazione Nazionale a Bolzano.
Nel fioretto femminile, eravamo solo 69 atlete, sono arrivata 55a.
Sapevo che quasta gara era durissima. Sono stata male, i miei punti erano sempre bianchi e la mia reazione era troppo lenta.
Ma ho fatto una esprienza.


洗礼

先日、北イタリアは、トレンティーノ=アルト・アディジェ州にある町Bolzano(ボルツァーノ)であった2回目のQualificazione Nazionale(代表予選)に出場しました…これは、1月にあった北部・中部・南部の各予選(その記事)で通過した選手と、10月にあったオープン戦(その記事)の上位(それとランキング上位者)が出れる試合。

前日は、雪なんてなく「寒くなくて良かったね~。」とか言っていたら、当日この有様、、、
CIMG8985-2016ボルツァーノ①
女子フルーレでは、代表3名(ディ フランチスカ選手、ヴェッツァーリ選手、エルバ選手)は出ておらず、カデの代表もヨーロッパ選手権が近い為、辞退していて、計69名でした。
私の予選のプールは6名で、1勝だけしか出来ず、負けた4試合はアヒルが並ぶような数字で、もっと何か出来たやろうと悔いが残ってます
唯一、一勝出来た時のガッツポーズは、招き猫みたいになってますね(笑)
もちろん、今回はレベルがごっつ高いということは分かってましたが、私の突くポイントは白ランプ(無効)ばかりで、反応も遅かったです

優勝は、オリンピック出場がほぼ確定のエッリーゴ選手、2位ヴォルピ選手、3位バティーニ選手とチプリアーニ選手、、、
やはり、強い選手の試合を観るのは、手数が多くて面白いですね、それに、この高いレベル層に食い込んでいく、カデやジュニアの選手達も成長が著しいです。
他国の代表選手も出場可能なようなので(去年の結果をみると、予選なしで出ていたレバノンの選手や、1月の予選にはオーストラリアの選手など)、日本の選手も出場してみれば、好結果が出て良い刺激になると思います。

試合の前日には、トレントの町(ボルツァーノから50km南)でインド料理を、、、美味しくて、サービスもお店の雰囲気も良かったです
『Nazionale(ナツィオナーレ)』 → Via Trento 52 Cles TN
CIMG8987-2016ボルツァーノ②
マイルドな味の、ほうれん草クリームのザグパニールというグリーンカレーみたいなの、、、Maxがかなりはまってしまい、お皿も舐めてしまうんじゃないかと思ったほど、いや本人はそうしたかったハズ
私は、画像手前のお皿、ナッツや干しブドウが入った甘めの方が美味しかったです。
会計の隣には、口直しの飴や、胃腸の調子を整えるフィノッキオ(ういきょう)の種のお菓子がありました。
いつか、タージ・マハル寺院にも訪れてみたいです。

とにかく、今回の試合ついては、、、
イタリアの試合には、2012年に2回、2014年に3回、2015年からはわりとあらゆる試合に出場してますが、予選で落ちたのは、今回が初めてで、今になって、強豪イタリアから洗礼を受けた気分です
ただ、イタリアの試合は出てみると、ホント面白い楽しいので(今回は楽しくなかったけども)、5歳でいいから若返りたいなぁと思いました。
試合の翌日は、心がどんよりしてましたが(天候も嵐)、3月にまたマスター戦があるので、徐々に取り戻していこうと思います

〈追記〉女子フルーレについては、、、
10月にあったオープン戦と今回の予選会の合計ポイントで、上位24名が6月にあるイタリア版の全日本大会の出場権利を与えられ、
合計ポイント48位までが5月にあるイタリア杯の試合の出場権利を得ることになり、そのイタリア杯の上位16名ほどが6月の試合に加わることができるという仕組み…要するに、イタリア版(イタリア・チャンピン大会)のは、40名程度しか出れないということです。
ちなみに、私は2大会の合計は56位で、4月の州別予選でイタリア杯の出場権利を得ないといけないのです…10月の試合で、1本勝負を制して64位内入っていたら、州別予選に出なくて済んだかもということでした。。。残念。。。
今回の大会は、予選で落ちたものの64位内に入っているので(参加人数が少なかった為)、64のトーナメントに上がってすぐ負けた選手と、あまり変わらないポイントだったという、、、唯一の1勝が生きました。
他の種目は人数が違うので(男子エペなんて、トンデモナイ人数)、各種目男女別で可能な出場数が変わります。
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Cento(チェント)

Ho visto il Carnevale di Cento.
Tutti i carri erano grandi e belli! Però secondo me, il biglietto è troppo costoso : 13 euro.
Ho ricevuto dei regali dai carristi.
Tutti sorridevano ed erano divertenti, una festa vivace!


ほんの少しリオ気分

ミランドラから35kmほど、フェッラーラ県の町Cento(チェント)は、カルネヴァーレ(カーニバル)が有名で、 「ヨーロッパのカーニバル」とも呼ばれています。
1600年頃から行われているという伝統的な催しで、1993年からはブラジルのリオのカーニバルとも姉妹提携を結んでいます。それもあってか、カリオカ・サンバのダンサー達も披露してくれます。
ヴェネチアのと違うところは、大きなCarro(カッロ=山車)が6団体ほど出て、仮装した人達の行列と共にチェントロ内をパレードするのです。
今年は、1月31日~2月28日までの毎週日曜開催されていて、最終日2月28日にどのカッロが一番素晴らしかったか発表されます。
チェントロは封鎖されていて、町民以外は見学料を払わないと入れません。
広場に出ると、舞台が設置されていて、通りから大音量の音楽が流れてきました、、、
CIMG8907-2016チェント①
ブラジルをイメージしたものでしょうか↑

二台目のカッロが通り過ぎると、このお巡りさんにいきなり水をかけられました
警察学校のパレードの後は、ホワイトタイガーが登場、、、
CIMG8924-2016チェント②
そして、Lamborghini(ランボルギーニ)が何台か通り過ぎ、、、
そうランボルギーニは、このチェントの町で生まれ、農業機械製造から始まったのですね
CIMG8936-2016チェント③
最後のカッロが通り過ぎると、皆後ろをついていき、カッロから投げ落とされるプレゼントを待ってました。
別の広場まで、歩いていくと、他のカッロやパレードの人達が一休みしており、メルカートも並んでました。
CIMG8947-2016チェント④
また最初の広場に戻ると、有名そうな俳優がトークショーをしており、カッロの2周目が始まりました。

舞台では、ミスコンテストみたいなのもやっていて、25人から15人に絞られた時、「きっと18番が優勝だと思うな~。」と私が言っていたら、ホントに、18番のイタリアとブラジルのハーフが優勝したのでビックリしました…Maxは「でも、胸がシリコンぽいからな。。。」とか言ってたけども
CIMG8958-2016チェント⑤
カッロからのプレゼント、、、これがなかなか皆(特に大人)、必死に掴もうとして面白いのです
私達も、浮き輪2個、デジカメ用バッグ3個、小物入れ、蝶々の飾り2個、イタリア国旗などなど、、、後になればなるほど、それほど欲しくないことに気付きます(笑) ホワイトタイガーのぬいぐるみは、欲しかったかも。。。
まぁイタリア国旗は、4月25日のイタリア解放記念日にベランダから吊っておこうかと

見学代が13ユーロと高めで、最終日は15ユーロ、、、「まぁ有名なので、一生のうち一回観とけば良いか、、、それにここも2012年の地震で大きな被害を受けた町、寄付するような気持ちで。。。」とMaxと言いながらも、「やっぱり13ユーロは高いよな。。。」
CIMG8968-2016チェント⑥
私の住んでいるミランドラでも、毎年4月初旬に春祭りのカルネヴァーレがあり、大きなカッロがチェントロをぐるっと回り、ダンスや仮装行列など行われます。
その過去記事 → 『春の伝統お祭り』
こういったお祭りから家に帰ると、髪の毛や服に入り込んでいた紙ふぶきが部屋中に散らばって、掃除が面倒ですが、やはりお祭りは楽しいですね、それに初めて、ブラジルのカリオカ・サンバを観れたことが楽しかったです

ベトナム風生春巻き(Involtini primavera vietnamiti)

I involtini primavera vietnamiti sono molto facile da fare e sono buoni. I inglienti sono vari.
Sopratutto, c'è bisongno del coriandolo.
Il coriandolo era molto conosciuto in antichità e Plinio il Vecchio suggeriva di mettere alcuni semi di coriandolo sotto il cuscino per prevenire febbre e mal di testa.
La parola coriandolo deriva dal termine latino Coriandrum che a sua volta trova le radici nella parola greca corys (cimice). Il nome di questa pianta si riferisce allo sgradevole odore che emana fino al periodo della maturazione dei frutti, odore simile a quello delle cimici. Per questo motivo la pianta del coriandolo è conosciuta anche come erba cimicina.


やっぱり繋がってた、カメムシ

先日の友達の誕生日会には、梅酒で乾杯、焼きそば、ちまき、なすとピーマンのミソ炒め、エビチリソースと茹でたチンゲン菜、生春巻き、鶏の竜田揚げ、水餃子を用意し、喜んでもらえ嬉しかったです…竜田揚げが一番、ウケが良かったような
Maxから、お箸の持ち方を教わっています、、、
CIMG8888-2016生春巻き①
初めて作ったベトナム風生春巻きは、私達がハマってしまい、数日、食べ続けてました…Maxが特に

春巻きの皮は、ぬるま湯の中に入れれば、すぐやわらかくなり、中身の具は、何を入れても美味しい!
海老、きゅうり、人参、大根、サラダ菜、パプリカ、ハム、カニカマ、パクチー、鳥のささみ、春雨などなど!!
タレは、もちろん手作り、、、ゴマドレッシング(すりゴマ、しょうゆ、マヨネーズ、酢)、中華ドレッシング(しょうゆ、酢、ごま油)、チリソース(ケチャップ、豆板醤、しょうゆ、酒、生姜、ニンニク、ペペロンチーノ)
野菜がいろいろ摂れるので、イイですね~
CIMG8876-2016生春巻き②
昔は、パクチーがあまり好きでなく、この生春巻きの為、久々に手にとってみたのですが、「カメムシの匂いや。。。」と、、、
調べると、なんと和名がカメムシソウ!!!
ご存知の通り、別名コリアンダーとも呼ばれていますが、その語源は、古典ギリシャ語でカメムシを意味する「Koriannon」からきていて、香りがカメムシの匂いと似ていることに由来するので、私だけでなく皆やっぱり想像するんだと変に安心。

でもパクチーの効果は素晴らしい
デトックス効果(体内の毒素を体外に排出する働き)アンチエイジング効果、、、
私達は、普段の生活から、水銀や鉛などの重金属を体内にどんどん貯めこんでいってしまいます。重金属が溜まっていくと、血流が悪くなり、吹き出物やクマなどお肌のトラブルに繋がっていきます。またお肌だけでなく、フケなどの頭皮トラブルも引き起こすんだそうです。
そして、ビタミンA、B2、Cなどなど健康・美容効果があるビタミン類が豊富に含まれています。
さらに、あの独特の香りには、食欲増進や消化器官の活性化などの効果があるということです

日本でよく見かける丸いカメムシは、イタリアでまだ見つけたことないですが、こちらのカメムシ、やたらデカイんですけども。。。
冬の寒い時期はいつの間にか家の中に入り込んでいて、潰さない限り臭くはないのですが、やはりそーっと追い出します。ベランダの植木鉢の下なんかにも、4,5匹、寒さを凌いでいて、気付かず、植木鉢の下敷きにしてしまった時、あの臭い充満しました
いやいや世界は広い、、、食用カメムシもあるようで、ラオスではカメムシと香辛料を一緒に潰した調味料が作られていて、メキシコではタコスのスパイスとして生のまま挟んで食べるというのです

話はそれましたが、、、
ベトナム風生春巻き、オススメのパーティーメニューです

私のイタリア語は和歌山弁

Anche in Italia, qualche volta io parlo con forme idiomatiche del mio paese.
Per esempio dopo una frase dico "eh", come il torinese "ne" oppure il siciliano "ah".
Anche i miei suoceri usano tanto queste forme, però sembra come un modo imperativo, ahahah.
Io uso queste forme come rafforzativo eccetera eccetera.


イタリア在中の皆さんはどうなのかな

普段から思っていて、フェンシングのちびっ子の応援の時もそうなのですが、自分のイタリア語が関西弁いえ和歌山弁だな~と思うことが多々、、、
特にここエミリア・ロマーニャ州では、文章の最後に、強調するかのように、「~、eh(エー/エ)!」を付ける人が多いです。私もそうで、なんだか「~やでー!」って和歌山弁みたいに言っているような気がして、それでいて自然に出るのです(笑)
これが、トリノの人達では「~、ne(ネー)!」に変わりますが、こちらはかわいいです。
そして、シチリアでは「~、ah(アー)!」とか。。。
これは、Interiezione(インテリエツィオーネ=間投詞)の一つだとMaxが教えてくれ、トリノの「ne」はもともと「nevvero(ネッヴェロ=そうでしょう)?」という単語が短くなったものだそうです。

例えば、、、
Oggi fa freddo.(今日は寒いです。)
トリノ → Oggi fa freddo, ne!(オッジ ファ フレッド ネ…今日、寒いね~!)
私 → Oggi fa freddo, eh!(オッジ ファ フレッド エ…今日、寒いで~!) 
強調するのは、、、だから、風邪引かないように、手袋とか忘れないように、という意味も込めて、または、そうだろう(そうやろう)?とか同意を求めていることも。
と言うように。。。分かりにくい?
文章によるし、全てではないですが、念押しの意味で使うことが多いかと思います。
エミリア・ロマーニャ州に限らず、南イタリアに住む義母も実はよく「~, eh!」を使うのですが、こちらは、強制されている感じがします

イタリアに住んでいる日本の方々はどうなんでしょう?東北、関東、関西、九州など、それぞれの出身で、イタリア語にも少し影響があるのでしょうか?
文末に「eh」を付けるだけでなく、Maxに私のイタリア語はどの地域っぽいか訊いてみると、モデネーゼ(モデナ出身)に近いと言い、フェンシング教室の人達も、直接的だし、やはりモデネーゼだと言います。
そもそもイタリア語には標準語は存在しないということですが、Maxの言葉は、こちらモデナにいる時と南の実家に帰っている時と、やはり少し違うような気がします…方言を抑えているような。
そしてすぐ、ナポリ出身の喋りはもちろん、この人はシチリア出身とか、あの人はトスカーナ出身とかすぐに分かるようです。
イタリア語の方言も、なかなか興味深いので、また研究したいと思います

なので、私はイタリアで住んでいても和歌山弁のままかも知れません(笑)
CIMG0503.jpg
Questa è molto buona, dovete assaggiarla almeno una volta, eh!
これ(このケーキ)ごっつ美味しいから、一度は食べやんとあかんで!

イタリアのチーズ 11

Ho invitato la mia amica e suo marito per festeggiare il suo compleanno.
Ho fatto a mano una torta al mascrpone e militilli.
Mmmm, Mas que bueno !


まだこのFormaggio(フォルマッジョ=チーズ)のこと書いてませんでしたね

ティラミスに欠かせない、、、
Mascarpone(マスカルポーネ)
現在はイタリア全土で生産されてますが、元々はロンバルディア地方の特産、そのマスカルポーネは、熟成させないフレッシュタイプのチーズ、原料となるクリームを固めて水分を取っただけの白い塊、、、シンプルですね。
高級なものになると、パルミジャーノ・レッジャーノやグラーナ・パダーノなどが原料に使われます。
滑らかなペースト状で、軽くさわやかな風味、濃厚な食感が特徴、乳脂肪分は約8割と多めで、その上、塩分・酸味は控えめ、なので製菓用の材料としてよく使われます。
CIMG8870-2016マスカルポーネ①
でも、パンに塗って焼きブルスケッタにして、アンティパストの一つにしたり、パスタのソースにも使えるんです…画像のように、ブルケッタには、干しレーズン、炒ったピスタチオと松の実、トマトソースのパスタは海老とルーコラ入り、どちらも、美味しいですよ~!
ちなみに、サラダ(ちまたでは、花束サラダと呼ぶらしい)に乗っているパプリカ、、、パプリカの種を取ろうとし半分に割ったら、小さなハート型の実が出てきました。冷凍し、先日のヴァレンタインデーに使ったわけです
マスカルポーネは、古くなると黄色がかった色になるので、白い新鮮なものを選ぶようにします。また長持ちせず、保存にも向かないので、開けると早めに食べないといけません。

名前の由来は、、、
昔、イタリアに来てマスカルポーネを初めて食べたあるスペインの総督が、その美味しさに思わず、
Mas que bueno(マス ケ ブエノ=めちゃくちゃ、美味しい)!
と叫んだそうで、
それからというもの、マス ケ ブエノが訛ってマスカルポーネと呼ばれるようになったという一説があります。
ちなみに、イタリア語なら、「Ma quello buono(マ クエッロ ブォーノ) !」という風になります

先日、仲の良いウクライナ出身の友達の誕生日お祝いで、旦那様と共にランチに呼び、アジアンメニューで攻めた後、ドルチェには、マスカルポーネとリコッタで作ったブルーベリーのチーズケーキを用意しました。
CIMG8871-2016マスカルポーネ②
ウクライナ語で、З днем народження(誕生日おめでとう)!
やはり濃厚で美味しいです
チーズケーキが好きな彼女も旦那様にも、もちろんMaxにも喜んで貰えました
20160213_145252-2016マスカルポーネ③
イタリア語教室で出会った彼女とは、もう3年以上のお付き合いで、住んでいる所も300mほどのご近所さん、、、美人だし、足長いし、賢いし、気がつくし・・・言うことナシ、でもでも、なぜか彼女には嫉妬は出てこないんです、それは、心底、イイ子だから

さて、マスカルポーネ、、、カロリーオフのも売られていますが、普通のはカロリーが100g当たり約430kcalとかなり高く、上のケーキでは、250g使用していて、さらにリコッタ250gも入ってます。
しかしながら、腹持ちがイイし、カロリー高いと分かっているので、他の間食を防ぎ、消費しようと散歩など積極的に動こうとします。なので、低カロリーのものをたくさん食べるより、実は高カロリーのものを少なく摂取する方がイイんじゃないかと思うのです。
それに、使いやすく、味をリッチにしてくれ、ごっつ美味しいで~す

「イタリアのチーズ 1~10」では
『Quartirolo Lombardo(クアルティローロ ロンバルド)』
『Scamorza(スカモルツァ)』
『Stracchino(ストラッキーノ)』
『Pecorino al Tartufo(ペコリーノ アル タルトゥーフォ)』
『Tomino(トミーノ)』
『Burratina(ブッラティーナ)』
『Gorgonzola(ゴルゴンゾーラ)』
『D.O.P Mozzarella di Bufala Campana(モッツァレッラ・ディ・ブーファラ・カンパーニア)』
『Caciocavallo(カチョカヴァッロ)』
『Taleggio(タレッジョ)』
を紹介してま~す

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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