Squadre Serie B2 2014-2015(セリエB2団体戦)

La nostra squadra è arrivata 12°tra le 16 squadre della Serie B2.
Questo gruppo ha partecipato alla gara a squadre per la prima vorta. Piano piano aumentiamo di livello.
Abbiamo fatto 5 gare, il mio fisico è molto provato.


4月25日、70周年のAnniversario della Liberazione d'Italia(イタリア開放記念日)の祝日には

ヴェネト州Rovigo(ロヴィゴ)県はAdria(アドリア)市で、セリエB2の団体戦に参加してきました…女子フルーレの団体はイタリア代表選手がいるセリエA1、その下セリエA2、さらに下セリエB1、そして最下位クラスのセリエB2に分かれており、それぞれ16チームほど。
昨年、初めて参加し、かなり苦い経験をしたので(その話 →『初団体戦』) 、去年よりは上へ を心に、試合慣れする為にも、マスターをはじめ、若手が多い各種大会にも参加してきた訳ですが…そう簡単には。。。
あっ去年一緒に組んだ2人は、やれ腰が痛いだの、手首が痛いだので、今年は彼女達とは組めませんでした

まずは4チームの総当り、、、Circolo della scherma Ramon Fonst(トリノ)に45対27で勝って、Club scherma Salerno(サレルノ)のチームに37対45で破れ(途中まで流れ良かったのですが)、さらにCircolo scherma Mestre(ヴェネツィア)に20対45でさらっと負け、ベスト8進出にはならず、裏街道へ…去年は、負けたらオワリだったのにシステム変更してました。
9~16位戦はNuovo C.S Ambrosiano(ミラノ)に45対17で勝ち、9~12戦はClub scherma Leonessa(ブレーシャ)に20対45で負け、11/12戦は行わず、結果、上がり順位で12位(16位中)でした。
確かに、去年は全敗し、去年よりかはほんのほんの少し上がったけども、非常に悔しく、セリエB2のまま…上がるの難しぃぃワ。
結局、優勝したのは予選で当たったヴェネツィアのクラブ…私達の時は、一番強い選手が休憩して出てこなかったなぁぁと

平均32歳のチーム、、、
左上手前は、私とよくマスターの試合に参加し、面倒見が良い40歳のヴィクトリア(ウズベキスタン出身)…彼女は、試合前後、喋り過ぎ、試合中は顔真っ青で無言になってたので、そのお喋りエネルギーを試合に使ってと、でもそのお喋りも緊張をほぐす為なら仕方ないか・・・。それに10~16歳までしかフェンシングをしておらず、去年から再開したので、かなりのブランクあるのも無理ない。
右上手前は、一番若いグレタ…彼女は、エペもフルーレも両方好きで、どちらを重点にすべきか悩めるデカイ14歳、フルーレを選ぶなら、来年の為にもチョットしごきたいと思います。
CIMG4160-2015アドリア①
左下手前は、20歳を過ぎてからフェンシングを始めた34歳のクリスティーナ…合気道を経験したおかげか、距離の取り方が良いのだけど、重みのある突きを臨みたいところ。
そして、足を伸ばしながら、9対20をどうひっくり返すか考えてた39歳の私…もっと丁寧に突けって感じで 体力つける為に走ったりしてるけど、あんまり痩せないように気を付けたいと思います…って上半身だけで、下半身はなかなか贅肉落ちないんだけども

皆と…4時半起床だった私、さらに目の下のクマがひどいです、、、
CIMG4143-2015アドリア②
男子フルーレチームと↑…彼らの本職はエペで、フルーレの選手が怪我人多くて、今回は代わりに
男子フルーレはセリエB1で今回は13位(セリエCまであります)、男子エペはセリエB1でベスト8(セリエC2まで)、女子エペはなんとセリエA2セリエC2まで)で5月に試合、、、主にエペが強く、エペの選手が多い私のクラブですが、もっとフルーレを盛り上げていきたいと思います

去年と同じくテストランやサーキットが行われる場所、今回はバイクがガンガン走ってました
CIMG4177-2015アドリア③
DUCATI(ドゥカティ)の人に、↑このようにポーズを取れと言われ(笑)

とにかくセリエA1ってどんな世界?と。。。ますます5月にあるイタリア・カップの個人戦が不安になってきました
団体戦は一人の力では勝てないのだけれども、去年に引き続いて、今回も最後の締め係で試合した私は、非常に負けた責任を感じておりますぐっすん
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Sala di scherma a Medolla(メドッラ・フェンシング教室) 3

Ho terminato il corso di scherma a Medolla. Abbiamo fatto la gara individuale e le gare a squadra, separate per maschi e femmine.
Erano tutti bravi, sia i bimbi che le bimbe. Anche la maestra di scuola ha tirato con loro ed era forte.
Una ragazza portatrice di handicap, quando ha perso la gara individuale, ha pianto forte ed è scappata.
Mentre partecipava alla gara squadre è stava per perdere, voleva fuggire via. Poi mi ha guglidato"non voglio continuare, perchè perderò!"; io le ho detto"questa non è solo la tua gara, hai una compagna, ma lei è daccordo con te?". Allora lei ha pensato per un pò. Alla fine è scappata, ma mi sembra che questa ragazza stia cresciendo piano piano. Questa cosa è molto importante.
Qualche ragazzo mi ha chiesto "vorrei continuare la scherma dopo questo corso", anche un'altra ha detto"mi piacerebbe la scherma", sono molto contenta!
Gli ho regalato dei piccoli ORIGAMI.
Mi sono divertita e ho avuto una bella esperienza.
Dal 22 aprile fino a maggio ogni mercoledì, faccio il nuovo corso di scherma a medolla.


子ども達の心と体は日々成長

2月9日から始まったフェンシング教室は、4月20日で無事10回の授業を終了しました。
7回目、8回目の授業では、男女別の個人戦トーナメントを行い、1位の生徒はとても喜んでいたし、友達を応援する姿も見られ、これは団体戦かと思うほどでした
生徒が休んで、対戦相手がいない時は、担任の先生が参加してくれ、しかも、試合中、彼女が一番上達してました(笑)

9回目、そして最後の授業は、ペアを組み団体戦を行いました…紅白戦で、1対1になったら、ペアのどちらかが出て、決着をつけるというシステム。
かなり、皆、燃えてました
ペアの相方が全く突けなかった時、味方の生徒が絵に描くように頭抱えて、どう言葉をかけようか悩んでいたのが、これまた微笑ましかったです…やっぱりイタリア人、ジェスチャーが激しい、子どもの時から
団体戦も、個人戦の時と同じく、優勝したペアは抱き合って喜んでいました
CIMG3688-2015フェンシング教室①
最後の授業が終わって、“未来に羽ばたけー”の意味を込め、皆に折鶴をあげました…大きいのは担任の先生用、、、
赤色が一番人気、、、折り紙文化はよく知られているので、喜んでもらえました

生徒達から「マキー、今日はどんなことするの?」「授業が終わったら、もうフェンシングはお終いなの?」「突かれると痛いけど、面白い!」「どこで、フェンシング道具売ってるの?」「マキー、グラッツェ!」など各々言いに来て、ホント、みんな抱きしめたくなるほど、かわいかったデス
実際は、大変な時もありました、、、ある障がいを持っている生徒が、試合で負けそうになった時、泣きじゃくり、さらに負けた後、マスクや剣を持ったまま、大の字でその場に寝転び、泣き喚いて動かなかったこともあったり。。。
団体戦の時もそのような場面になりかけ、マスクと剣を外し「負けるから、もうやりたくないっ!」と叫んだ時、「あなただけの試合じゃない、あなたのペアはそれで納得かどうか訊いてみて。」と言うと、しばらく考えるという様子が見られました…まぁ結局は試合放棄し、相方に試合続行してもらいましたが。。。でも、少しずつでも、その生徒のテンポで、成長が見られることが大事ですよね
皆と、、、
145733-2015フェンシング教室②
仕事の合間を縫って、時々、サポートしてくれたチームメイトのファブリッツォ(赤ジャージ)↑
授業はこれで終わってしまいましたが、これからも続けたい希望者に、4月22日から5月末まで、毎週水曜17時~18時半、教室を無料で開くことになりました。年度終わりは6月なので、さらに続けたい人は、新年度9月から。
どんな活動になっているか、また報告したいと思います

教育活動の一環として、体育の授業でフェンシング指導をしたこの経験は、とても貴重で、私自身も楽しめました

Sestri Levante(セストリ レヴァンテ)

Dopo la gara di Master, ho fatto una bella passengiata a Sestri Levante.
6 anni fa, ho visitato le Cinque Terre, Sestri levante è più tranquillo delle Cinque Terre.
I palazzi sono eleganti e colorati.
Poi sono andata alla Baia del Silenzio, bellissima. Quando io ho detto con voce alta che melaviosa, allora mio marito mi ha detto che questa è Baia del Silenzio, allora silenzio!.


Riviera ligure di levante(東リグーリア海岸)の春

ジェノヴァ県Chiavari(キアーヴァリ)市での試合後、約10km下り、Sestri Levante(セストリ レヴァンテ)を散策
大人気のPortofino(ポルトフィーノ)や世界遺産のCinque Terre(チンクエテッレ)など知名なリゾートよりかは、どこか庶民的で静かにゆったり出来そうな所
でも、やっぱり夏には海ラブなイタリア人で賑わうようです
Baia delle Favole(おとぎ湾)…大きく開けたビーチ…どの辺がおとぎなんでしょうか?、、、
CIMG4006-2015セストリレヴァンテ①
一番の目的は、↑この丘を超え、Baia del Silenzio(静寂の湾)…入江に囲まれた静かで小さなビーチ、、、
CIMG4027-2015セストリレヴァンテ③
上の画像は、海に突き出た長さ500mほどの小高い丘の下から撮ったものですが、昔、その丘は島だったところで、潮の流れで徐々に砂州化し、陸地に繋がったんだとか。
丘を登っていくと、12世紀建立の古めかしいChiesa di San Nicolò dell'Isola(サン・ニコロ・デッリゾラ教会)があり、すぐ近くに高級ホテルGrand Hotel dei Castelli(グランド・オテル・デイ・カステッリ)の敷地が広がってます…至る所、猫が多く、人馴れ(カメラ慣れ?)してました、、、
CIMG4048-2015セストリレヴァンテ④
丘から眺めて、そしてまた下っていき、、、
CIMG4058-2015セストリレヴァンテ⑤
↑先ほど登った丘をぼんやり眺め、旧市街へ、、、
旧市街に入れば、ショップなどが並んでおり、ジェラートを食べて一服しました…イチジク味とアマレーナ味を
CIMG4076-2015セストリレヴァンテ⑥
夕食には、魚介のリゾットを頼み、Maxはピッツァを…本場ジェノヴェーゼやファリナータ(ひよこ豆の粉を使い、カリカリにオーブンで焼いたもの)を食べてみたかったのですが、お米が食べたくて、、、かなり美味しかったデス。。。ちなみにタコ料理が美味しいとも有名

飾り窓のあるエレガントな建物がなんともステキ 青い空が広がっていたら、パステルカラーの家並みも映えたはずですが、それとも私の腕がせいか。。。
イタリア国内、場所によって建物の外観もガラリと変わるので、一体どこの国に足を踏み入れたのかと異国情緒が感じられますね
CIMG4009-2015セストリレヴァンテ②
ヘリコプターがあれば、↓こんな風に、2つの入り江(おとぎの湾静寂の湾)を撮ることが出来たんですけどネ…手で持っているあたりが、かつて島だったんですよ
CIMG4084-2015セストリレヴァンテ⑦

この日の天気予報は雨で、午前の試合中にしっかり降ってくれたおかげで、セストリ レヴァンテを訪れた時は止んでおり幸運でした、帰りの高速では雨と強い風でしたが。。。
花が多い春の東リグーリア、素敵ですよ、是非!!

Sesta prova Master(第6回マスター・サーキット戦)

Ho vinto la sesta prova master a Chiavari, ma non ho tirato bene. Eravamo 9 atlete. Anche questa volta, peccato che una bravissima fiorettista abbia rinunciato. Avrei voluto tirare con lei.
Io ho un problema per partecipazione alla gara di master europei.
La mia desinenza è in Italia da 3 anni, ma la mia cittadinanza è giapponese. Allora non avrei l'idoneità per partecipare a questa gara.
Io avrei rinunciato, ma tanti miei amici mi hanno aiutato per prendere informazioni. Sono molto gentili ed io ne sono felice.


5戦目…今回は第6回目のサーキット戦ですが、前回(第5回)を出場していないので

リグーリア州ジェノヴァ県はChiavari(キアーヴァリ)市で、6回目のマスター戦が開催され、3回目の優勝できました
でも今回も、一番強い選手(第5回は彼女が優勝)が棄権で、それに、決勝はそれほどいい内容でなくて
モデナから約200kmと少し遠く、朝9時からの試合開始だったので、チームメイトのヴィクトリアと運転手Maxとで一泊しました。

マスターに出場してくる選手は、コーチである人も多く、この日は他の試合が重なっていた為、参加人数が少なく、私の女子フルーレは9名でした。
予選は9名の総当りで全勝し、1位上がりで、
ベスト8は10対2で勝ち、
ベスト4は10対3で勝ちました…対戦相手は、昔、剣道を5年ほど習っていたと話しかけにきてくれました(画像左上)。
決勝は、左利きの小柄なスピードのある選手で、7対7までシーソーゲームで、10対7でひやひや終えました(画像右上)。
CIMG3950-2015キアーヴァリ①
副賞は、お菓子や石鹸などお楽しみ袋みたいな感じ(笑)
今回は、ガツガツ前に出るのでなく、ディフェンス強化を課題にしていたので、いつもよりゆっくりな試合運びが出来たことは良かったものの、決勝では、勢いのある攻撃を見過ぎて、下がり遅れることも多々
そして、3月末の試合の反省で、チームメイトに「マキはまだ誰かを信じていないね。」と言われ、今回は「そんなことないってば!」と客観的に試合を観てくれる人のアドバイスをよく聞くようにしてました
それから、前よりも、今回はなかなか自分の攻撃が決まらなくなったある選手には、「前回の試合で、マキがアドバイスしてくれたことを注意して、今日は挑んでみたのよ。どうだった?」と、、、その時、ふとハッと自分も初心に戻れた気がしました。
色んな人が、私を大きくしてくれています

さて、国内のマスター戦は6月の最終戦までありませんが、5月中旬にクロアチアでヨーロッパ・マスター選手権があり、オープンなので、ヴィクトリアに誘われ、クロアチアには一度も訪れたことないしで出る予定にしてましたが、ここで私の国籍問題が発生。。。
参加資格のある項目では、“ヨーロッパのある地域に住居登録して少なくても24ヶ月以上経過していること”と謳ってあり、私の周りの人達は問題ないよと言ってくれてましたが、ヨーロッパのいずれかの国籍に限るみたいなことを協会から言われ、出場出来ないことになりました。
と、簡単にさらっと書きましたが、窓口ヴィクトリアで、イタリア協会はもちろん、国際協会へなど、色んな人に情報を集め、沢山の人が手助けしてくれました。
多大な協力をしてくれている一部の方々、、、
CIMG3977-2015キアーヴァリ②
私自身は、多くの人の手助けに感謝し、もうとっくに見送っているのですが、ヴィクトリアがまだ諦めていません。というのも、2年ごとに団体戦も開催され、そこに、過去、ヨーロッパの国籍でない選手もメンバーに入っていたこともあったからです…要は、団体戦はよくて、何で個人戦はそんなチェックが厳しいの?という彼女の言い分。
どうなっていくのか

リグーリア州という海沿いの素晴らしい場所で、せっかくなので、試合後、少し散策しました…また次回に

土筆(La coda di cavallo)

In passato, presso le famiglie contadine, i germogli venivano occasionalmente impanati e fritti o conditi con aceto. Possono essere aggiunti a zuppe o a minestroni come integratori di sali minerali.
Ancora oggi in Giappone gli strobili di Equisetum sono bolliti, salati e lasciati macerare in aceto insieme ad una
salsa locale, mentre le parti basali della pianta sono lessate e mangiate da alcune tribù indiane del Messico.
Il sapore della pianta è quello del fieno.
Da mangiare in quantita moderate e sempre bollito o essiccato, per disattivare principi potenzialmente nocivi.
La fraglanza dell'Equisetum ricorda l'arrivo della primavera.


土筆誰の子、スギナの子

3月、ぽかぽか陽気だった春分の日、近所では、大好きな木蓮が一気に花開き、散歩中、土筆もあちらこちらに見つけ「コレ、食べられるんだよ!」ってMaxに言うと、かなり驚いてました
イタリア語では「Coda di cavallo(di campo)」、英語でも「Horsetail」で、馬の尻尾と呼ばれてますが、、、日本人からしたら、やっぱり筆ですね、書道を知っているMaxも、和名を聞いて、筆の方がしっくりと
ちなみに、イタリア語の他の名前は「Equiseto(エクイセート)」で、「Equi=馬」、「Seto=刷毛」です
花言葉は、向上心、努力、意外、だそう…上にぐんぐん伸びて、まさに!
CIMG3673-2015春分の日
小さな草花がとってもかわいいです…踏まないように気をつけないといけませんが
タンポポの蕾や葉だって食べれるんですってね

さて、Maxに土筆食べられるんだよって偉そうに言っておきながら、どうやって調理するのか?、下処理は?、保存は?、と全く知らず、アパートに帰って調べました…何よりも、Maxが食べたそうで、2本摘んで、花瓶に活けてたぐらいです
しっかり洗って、重曹を溶かした水に何時間か浸し、袴を丁寧に取って、
CIMG3679-2015土筆①
天ぷらに、それから一度茹でてからオムレツに
土筆の選び方は、頭の胞子が詰まっているところが開いていないものを、
ビタミン、ミネラル、食物繊維ともにバランスよく含まれていますが、茹でることでカリウム、リン、ビタミン類は量が半減するようです
そして、少量のアルカロイドや無機ケイ素を含むので、あんまり食べ過ぎは良くないとか

さっと茹でたものを冷凍保存し、先日、ヴォンゴレのリングイネに、、、
少し苦味があって「あ~春だな~」と、ほのぼの一筆したためました(笑)
221720178-2015土筆②
4月中旬の今は、土筆の旬は終わり、栄養茎のスギナがどんどん育ってきています
漢方薬である「問荊(もんけい)」(乾燥させたスギナ)の効能としては、利尿作用があり、花粉症にも有効だと言われてます
私はまだ花粉症を患ったことが一度もありませんが、症状のある方、土筆の漢方薬やお茶をお試しになったらいかがでしょう

スギナが生えている場所を覚えておけば、来年はもっと沢山、土筆を摘みとることが出来ます…何よりも、Maxが「もっと土筆摘んで、冷凍保存しとけばヨカッタね。。。」と残念がっていたので、場所確認しっかりしておきました

土筆の詳しい情報はコチラを参考にしました → 『土筆(つくし)の採り方と調理法』

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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