Bologna(ボローニャ) 4

またまたボローニャ…快晴で散策日和でした

まずは、、、
先日、紹介のみした『un mondo di gelato & co』というジェラテリアでようやく、和の味、黒ゴマを堪能…濃厚抹茶味も常にあるのかと思いきや、予約制で2kgから買えると言うことです
抹茶と同じような色のピスタチオ味黒ゴマ味にトッピング…黒ゴマだけでも堪能出来て良かった~、美味し~~~、、、
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そして、、、
チェントロ(中心街)、Palazzo Fava(パラッツォ ファヴァ)にて、
17世紀、オランダで活躍した画家Johannes Vermeer(ヨハネス・フェルメール)の作品を鑑賞してきました…Maxは「特に興味ないな~」とつれないことを言うので、一人観賞
中はもちろん撮影禁止なので、通路にて、、、
少女の謎めいた雰囲気から「北方のモナリザ」とも呼ばれ、フェルメールの最も有名な作品の一つである『真珠の耳飾の少女(青いターバンの少女)』と、、、CIMG8353.jpg
他にも『牛乳を注ぐ女』『デルフトの眺望』『真珠の耳飾の少女』などなど観ました
生涯のほとんどを故郷デルフト(南オランダ)で過ごし、現存する作品点数は、33~36点とかなり少ないんだそうです。また、1965年12月、フェルメール(享年43歳)の死後、奥様は多額の借金を抱え、生活を維持するために苦労したそうです。
ボローニャ・フェルメール展 : 2月8日~5月25日、一般チケット€12/予約チケット€13

並んでいる間の40分は、人混みで大変でした…隣の建物にビッグスターが来ていたようで、一応、カメラに収めようと思ってたのに、完璧IPadにやられました↓、、、
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後で、調べるとThe Passion Modeというロックバンドでした…彼らの姿を見て、涙流しているおば様もいたり、若い子もいたり、全く存知ませんが

そしてそして、、、
2年ほど前に、Maxが東京のレストランで知り合い、ボローニャにお住まいの伊人×日本人のご夫婦にやっとお会いすることが出来ました(私はお初)…久々に日本語で沢山会話出来、とっても楽しかったデス
Tisaneria(ティサネリア=お茶の専門店)『Mondodieutepia』で、おしゃべりをしてたのですが、とっても良い雰囲気のお店で、伊っぽくないのがイイです
ハーブティーや日本茶、中国茶と、もう選ぶのが難しいほど数多いメニューでした
私が選んだ生姜味のお茶は、みんなに「土の匂い」と言われ不人気でしたが、Max用に選んだインド茶やお二人さんが選んだハーブティーはリラックス出来る様な香りでした
お茶うけのクッキーも甘過ぎずで美味しかったのですが、抹茶ムースはちょっと大きく期待し過ぎて、ヨーグルトの酸味が強くて、抹茶味ほとんど感じられず。。。
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有機栽培のお茶とかクッキー、日本や中国などの茶器やお香(星雲それは~♪線香では・・・お香には変わりないけど)なども売ってます…抹茶パウダーも売っていたので、迷わず買いました(€13/40g)、、、
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気付いたら閉店30分過ぎていました…でもお店の方々、とっても親切…伊人と思えない。。。
一人でバールに入りにくい時とか、ほっこりしたい時なんかは、特にオススメです
『Mondodieutepia』http://www.mondodieutepia.com/
via Testoni, 5, 40125
イイ店教えてもらった~、EさんKさん、ホントありがとうございま~す!

散策中、立ち寄った無印良品にて、、、Max、色んな商品に感心感心の姿ですが、決して買いたくて魅入ってるのでなく、エンジニアな彼は構造を観察しているのデス…でも、日本の値段の2倍っていうのがちょっと、、、
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Biblioteca(ビブリオテカ=図書館)もちょっと覗くと、広々していて、読書するのに良い椅子があったり、バールやインターネットなど充実していて、次回、ボローニャ散策中、一息するのに必ず立ち寄ろうと思います…トイレの為だけでなくネ(笑)
マッジョーレ広場辺りは沢山の人、ドゥオーモ前では、大道芸のお兄さんのでっかいシャボン玉に子ども達がはしゃいでいたり、植えつけられたであろう桜も見かけました
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Max、ボローニャに住みたいよ~~~!!
ボローニャの他記事
『Bologna(ボローニャ) 1』
『Bologna(ボローニャ) 2』
『Bologna(ボローニャ) 3』
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イタリア語教室・備忘録 30

伊語教室B1(中級下)では、初級から中級にステップアップする時に絶対必要なCondizionale(コンディツィオナーレ=条件法)を習っています

二人称に親称「tu(トゥ=君)」と敬称「Lei(レイ=あなた)」があり、親しい間柄の人には前者を、初対面の人や目上の人には後者を使うのですが、伊語で丁寧な表現をするのは、二人称の使い分けのみだけではありません
英語ではそれらを助動詞で補いますが、、、
例えば、「may(かもしれない)」「would like to(~したいものだ)」「could you please~?(~してもらえるといいのだけど)」という表現。
伊語では、わざわざ婉曲表現(→ 柔らかい表現、又は遠まわしに、回りくどい言い方)としてのCondizionale(コンディツィオナーレ=条件法)があります。
私達外国人にとって、英語の方が断然使いやすく分かりやすいのですが、でも、伊語の条件法は、避けて通れない道なのです

使い方は、動詞を条件法の活用にするだけ…なので、例によってひたすら活用を覚えないといけません

では、よく使われるものを例に…また興味ない方はラインの所までスル~と、、、

○〈依頼〉
誰かに何かを頼みたい時は、「potere(ポテーレ=~できる)」という単語を使います。

主語が「tu」の時、通常の文では、、、
Puoi accendere la luce?…電気を点けてくれる?

主語が「Lei」の時、通常の文では、、
Può accendere la luce?…電気を点けてくれますか?

ここに2つ挙げた例文では、主語が省略されていますが、下線を引いた動詞の活用形から、主語が分かります。
この2つの例文を丁寧な表現にする場合、条件法を使います。

主語が「tu」の場合、「puoi」 → 「potresti」に変わってます。
Potresti accendere la luce?…(君が良かったら)電気を点けてくれる?

主語が敬称「Lei」の場合、「può」→ 「potrebbe」に変わっています。
Potrebbe accendere la luce?…(差し支えなければ)電気を点けて下さいますか?

○〈要求〉
要求を伝える時は、「volere(~を欲する)」という単語を使います。

Vorrei un caffè.…コーヒーを一杯下さい。
条件法を用いない通常の文では、
Voglio un caffè.…私はコーヒーが欲しい。
下の文の訳は、バールなどで注文する時に使う日本語としてあまり自然でないし、伊語でもほとんど使われません。

○〈指示〉
人に忠告や助言をする時は、「dovere(~しなければならない)」という単語を使います。

「tu」の場合、、、
Devi tornare presto!…もっと早く帰ってきなさい!
親が子供に、先生が生徒に言うならいいんですが、大人同士ならちょっと問題が。。。

条件法を使うと、、、

主語が「tu」の場合、「devi」 → 「dovresti」に変わってます。
Dovresti tornare presto.…もっと早く帰った方が良いよ。

主語が敬称「Lei」の場合、「deve」→ 「dovrebbe」に変わっています。
Dovrebbe tornare presto.…もっと早く帰った方が良いでしょう。

命令というニュアンスは消えて、ソフトで柔らかく助言のニュアンスになります。
Quando dai un consiglio a qualcuno,dovresti usare il modo condizionale.…誰かにアドバイスをする時は、条件法を使ったほうが良いよ。
という風に。。。

「potere」「volere」「dovere」条件法で使う頻度が高い動詞、、、さすがの伊人でも、ズバッとよりかは、やんわり言うのが良いと思っているのかもデス(笑)

条件法は、当然そのまま過去形にも出来ます。助動詞の方を条件法にして、動詞を過去分詞形にするだけ、、、

Mia madre avrebbe voluto trascorrere più tempo insieme.…母はもっと一緒に過ごしたかったかもしれない。ここで、「母が(はっきりと)願っていた」という場合なら、
Mio madre ha voluto~.となるのだけど、「多分こう願っていただろう」っていうニュアンスを出すのに、条件法を使います。

どんな関係の人にこの丁寧な表現を使うか、、、
誰かに何かを頼む時には、例えそれが親しい間柄でも、条件法を使った方が、より聞いてくれるかもですね

2月14日は、伊語教室のB1(中級下クラス)レンツォ先生の誕生日だったので、着物風にラッピングした日本酒をヴァレンタイン兼ねてプレゼント、、、
CIMG8277-2014伊語教室30①
翌日の15日には、イラン出身のモーズディの家で昼食を招かれました…夫解禁だったので、今度は、Max付きで
ウクライナ出身のイリーナは、イラン料理を教わり、モーズディはまるでイリーナのマンマのようでした…そんな横で、チャイを美味しく飲んでた私と上海出身のルー…あ~、片付けは、私がちゃんとお手伝いましたよ~、イリーナルーが先に帰ったんで、、、
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モーズディの旦那様も一緒に…旦那様も同じ伊語教室の仲間↑
今回も楽しい一時、親切で、誠実な人達に囲まれ、幸せ…親しい仲でも礼儀ありで接していかなきゃですネ

イタリア語教室・備忘録 29

先日、伊語教室の友達を我が家に呼び(ウクライナ出身、2月生まれのイリーナをお祝いする為)、アジアン昼食でおもてなししました

お寿司は、、、
ツナマヨ&カニカマ&キュウリ&サラダ菜の手巻きたくわん・アボカド・キュウリの細巻きサーモンの手まりイクラの軍艦巻き、と松茸汁(インスタント)、、、
おかずに、、、
肉じゃがちょっと水分多すぎた)、手作り焼き餃子手作りミニ春巻きアボカドとカニカマのサラダ(←撮り忘れ…アボカドの種ってすんごく大きいんですね、、、
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で、茄子のしょうが焼きも用意していたのですが、冷蔵庫で冷やしていたら、出すの忘れて、食後のデザートで気づき、皆に断られました…当然。。。
心配だった通り、イランの友達モーズディはお寿司もワサビも初デビューで、ナマっぽい魚介はダメかもと聞いてましたが、やっぱりダメで、彼女の分は、上海出身の友達ルー「イクラは高いんだよ~」とパクパク食べてました。お寿司が好きなイリーナも細巻きをおかわりしてくれ、タクワンが大好きになり、またガリ「どこで、コレ買えるの~」って。ルーによると、生姜は髪の毛に良いと言うので、私とイリーナは、髪の毛が後退してきているそれぞれの夫に「食べさせなきゃね~」と(笑)
中華が初めてのイリーナは、春巻きも焼き餃子も喜んでくれ、私も嬉しくなりました
あっ、和食に、焼き物の食器があるとやっぱりイイですね~…母が、あちこちの旅行で、備前焼萩焼など買ってきてくれたものですが、伊へまだ全部持ってこれてないので、次回の帰国時は持てるだけ運ぼうと思います

デザートは、、、
抹茶のティラミス白玉入りマチェドニアコーヒーぜんざい、桜ものせた桜餡入り白玉餡子のせ白玉、それに主役のイリーナが、リコッタチーズの手作りトルタを持ってきてくれました…ティラミス作りすぎましたが、Maxがペロリと2日で平らげました、、、
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一番、好評だったコーヒーぜんざい、、、皆に「素晴らしいアイデア!」と・・・「私が考えた訳じゃないけどね~」と返しておきましたが。その次に、好評だった抹茶ティラミス、、、「これもとってもイイ!」と…モーズディにはデザートでかなり挽回出来ました

4月に、伊語教室とコムーネ(市庁舎)主催の『各国の伝統料理紹介』で、私は「白玉団子のデモストレーション」をすることになっていて、今の予定では“みたらし団子・餡子入りウサギの形の団子・マチェドニア・抹茶ぜんざい・コーヒーぜんざい”のつもりなので、今回、とってもイイ意見を聞けて良かったです…ちなみに、マチェドニア「うん、美味しい」程度、桜のせ白玉団子餡子のせ白玉については「豆が甘いなんて、よく分からないけど、面白~い。」 ← プラスに受け止めています。

この誕生日会の後は、皆で一緒に伊語教室へ、、、英語の確認テストがあった日だけど、ギリギリの到着でした
モーズディのお姉さんも2月生まれで一緒にお祝いするつもりだったけど、用事があって来れなく残念でしたが、、、
昼食会、これで2回目(初回は、モーズディ宅→その関連記事『伊語教室・備忘録 27』)ですが、夫抜き男子禁制、かなり楽しいデス
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この翌日、Maxにも、コーヒーぜんざいを出すと、やっぱり大ウケ…是非、お近くの、まだ未体験の外国人に勧めてくださ~い
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Bologna(ボローニャ) 3

先日の記事『春巻き』で、私の町ミランドラでもアジアン食材がある程度手に入ることを話したけど、さらに、私にとって、かなり嬉しい発見

伊語教室で一緒の、中国人の友達から「ボローニャに日本食材が豊富に揃っている店があるよ!」と教えてくれたので、早速、ボローニャにある『Asiamach』というアジアンマーケットに行ってまいりました…ちなみに、この友達、無印良品(ボローニャにもある)の文具が好きで「このペン、書きやす~い!」と喜んでおります
さて、中に入ってみると、韓国人の女性がニコッと笑って迎えてくれ、同じく韓国人の旦那さんが棚に品物を足していました…コンビニみた~い!、、、
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ネットで下調べしていた、私のお目当て<めんつゆ、きな粉>は品切れだったものの、色んな食材に目をキラキラ…焼酎や味の素に、豆腐、とんかつソース、お米大袋とか
特に、白味噌は雑煮を作りたいと思っていただけに、「わぉ!」と心の中で歓声をあげましたが、業務用の量でしかも賞味期限が今年の12月「そんなに使わないし・・・」と、諦めました。お蕎麦も魅力的でしたが「めんつゆが無いと~」と諦め、韓国のり抹茶アイスの素天ぷら粉ポン酢などなど、ホント買いたいものばかりでしたが、電車で来ていて、ボローニャ中央駅までちょっとキョリがあるので、重いのはもうムリとサルディ(=バーゲン)目当てでも来ていたので、重いもんはイヤ、、、
で、買ったものは、、、
誕生日が近い伊語教室の先生のプレゼントに日本酒€6,50)、即席ラーメン2袋出前一丁€0,70/親方ラーメンが€1,10)、寿司用のガリ€1,35)、鶏がらスープ€0,90)、ワサビ好きの友達2人にワサビ味のお菓子€1,65×2缶)、そして、Maxのお土産にAsahiビール€1,95)、そしてそして、昔なつかしのラムネ€1,99)、合計€17,79のお買い物…十分、重たかったデス、、、
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ちょっと、品物の値段は少々高めですが、、、手作りワンタン入れたり、ガリやタケノコ添えたりして、ラーメン、久々に美味しかったぁ~~~  
『Asiamach』http://www.asiamach.it/
Via Mascarella 81で、ボローニャ大学のあるVia Zamboniから数分
日本、中国、韓国、インドなどの食材が豊富です
トリノには、日本人経営で日本食材を通販出来るお店があり、注文しようかなと思っていたところでしたが、私はこのボローニャのお店で十分、満足に日本食材を揃えそうです

この日は、小雨で、白い息が出る寒さでしたが、沢山歩きまわっていたので、途中からは体ポカポカでした
斜塔もさらに斜めってる? こんなカラフル蛙達を見ると、生憎の天気でもちょっと和んだり、、、
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このアジアンマーケットをネットで検索していた時に、もう一つ、行きたいお店を見つけたのですが、、、
『un mondo di gelato & co』というジェラート屋さん、ここ、濃厚抹茶味黒ゴマ味のジェラートがあるんですって!
行ってみると、「今はお休み中、2月に会いましょう」って書いてあったけど、もうとっくに2月入ってましたが。。。
非常に残念でした…是非、私の代わりにど~ぞご賞味ください  
『un mondo di gelato & co』http://www.unmondodigelato.it/
Via Matteotti, 37b

ボローニャに住みた~い!
ボローニャの他記事はコチラ → 『Bologna(ボローニャ) 1』
『Bologna(ボローニャ) 2』

Bacalà alla Vicentina(バッカラ アッラ ヴィチェンティーナ)

今年はこんな感じでヴァレンタインを過ごしました

2月14日は金曜日にあたったので、夕食は魚料理でヴァレンタインをお祝いしました…まぁ、気にしなきゃいけないほど、Maxは熱心なカトリック信者ではないのですが、とりあえず、毎金曜は肉料理を避けてます

で、初めて作った、Bacalà alla Vicentina(バッカラ アッラ ヴィチェンティーナ=鱈の煮込み)…ヴェネト州の町Vicenzia(ヴィチェンツァ)の郷土料理・・・3日間かけて、水で戻したバッカラをタマネギ、ケイパー、アンチョビを加え、牛乳で3時間ほど煮て仕上げる料理
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手間かかり過ぎ、と思い、塩鱈で代用可のレシピを見つけ、これに決まり…安上がりだし…なので、だいたいバッカラ アッラ ヴィチェンティーナということで

伊語で、鱈はMerluzzo(メルルッツォ)、、、
塩漬けの干鱈がBaccalà(バッカラ)€13,90/1kg、干鱈(寒風干し)はStoccafisso(ストッカフィッソ))で€39,80/1kgヴィチェンツァの町だけ、上の料理にストッカフィッソを使いますが、呼び名はバッカラだそうです。
そして魚の大きさはもちろん、質によっても値段が変わるようです ↓
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バッカラを使った料理は各地方で様々、、、
例えば、Baccala alla cappucina(バッカラ アッラ カップチーナ)は、牛乳ではなく、水から茹でて柔らかくしたバッカラを干しブドウと松の実を加えて料理する方法、Bacala'Mantecato(バッカラ・マンテカート)バッカラをペーストにし、バゲットやポレンタと共に、他には、フリットが一般的によく食べられていて、コロッケやグリルでも、南ではトマトで煮込むなどなど

ドルチェには、先日の記事『ポピーシードを使って 9』で試作したSpiegel(シュピーゲル=鏡)というドイツ名のクッキーと、最近、白玉粉を見つけ、作るのはまっているので、白玉チョコ…クッキー、GODIVAのハート缶に入れてみましたが、あんまり合ってませんね~、てか、GODIVAから怒られちゃいますね~、、、
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クッキーは、試作の方が上手く出来た感じ、白玉チョコは、大のチョコ好きなので、喜んでもらえた様子…生チョコみたいな食感に
下はMaxからのプレゼントで、カルネヴァーレのお菓子に、チョコレート、変わった形のサボテン…プレゼントなど、期待してなかったので、渡された時、結構嬉しかったデス 

ちなみに、こちらは、義理チョコを配る習慣がないので、楽チンです

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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