イタリア語教室・備忘録 16

Facebookにもこの文章を載せたけど、3月11日は私達日本人にとって忘れられない日

Secondo noi giapponesi,l’undici marzo è un giorno molto importante.
Due anni fa,mentre guidavo la mia macchina,nel nord Giappone alle 14:46 c’è stato un fortissimo terremoto magnitudo 9,0. Ma,io non l’ho sentito poiché distante dall’epicentro. Non appena fui tornata a casa,accesi la televisione e vidi immagini e video terribili. Anche nel centro di Wakayama,la mia città,le persone avevano cominciato a fuggire verso luoghi sopraelevati per scampare al rischio di TSUNAMI.
Ancora adesso,dopo due anni,molte persone restano senza casa. Inoltre ci sono ancora molti dispersi. Fino ad oggi contiamo 18,549 vittime e 2,668 dispersi.
In futuro affronteremo nuovi terremoti,ma avremo scoperto nuovi sistemi di prevenzione.

In una simile circostanza,dove le persone sono inutili,ci uniamo con tanto affetto al loro dolore.

和訳
・・・私達日本人にとって、3月11日は非常に重要な日です。
2年前、私が車の運転している間の、14時46分、北日本で、とても強いM9,0の地震がありました。 しかし、私は震源地から遠く離れていたので、それを感じませんでした。 家に帰るとすぐ、私はテレビをつけ、そして、私は悲惨な画像とビデオを見ました。 また、和歌山市(私の町)では、人々は、津波の危険性から逃げるために高い所へ逃げ始めてました。
2年後、現在、まだ多くの人々が、家がありません。 沢山の行方不明者がまだいます。 今日(2013年3月8日時点)、死者18,549人、行方不明者2,668人。
将来、新しい地震に直面する前には、(これを教訓にして、必ず)私達は新しい対策を発見するであろう。

ご遺族の皆様に謹んでお悔やみ申し上げますと共に、心よりご冥福をお祈り申し上げます。・・・

私の伊語教室では、休日明け、毎回、「土日は何をしていたか。」「何かニュースはあるか。」を短く話すことになっています。
私は、3月11日の月曜、上記の文章をみんなの前で読みました。
先生も私のFBを先に読んでくれ、気持ちを察して、みんなを静かにさせ、わざわざ時間を長めに割いてくれました。
それに、この文章は、Maxの添削を受けながら、直説法の時制を全ていれて文章を作りました…先日の記事『伊語教室・備忘録 15』では、Tempo(時制)を挙げてます。
直説法の時制・・・単純未来(Futuro Semplice)先立未来(Futuro Anteriore)現在(Presente)近過去(Passato Prossimo)半過去(Imperfetto)大過去(Trapassato Prossimo)遠過去(Passato Remoto)先立過去(Trapassato Remoto)
「時制の使い方もとってもよく出来ているよ。」と先生も言ってくれました。
モロッコ、中国、ウクライナ、モルドバ、パキスタンなど色んな国の外国人が、この教室に居ます…すぐ共感してくれた生徒、まだ伊語が十分でない生徒は、先生の身振り手振りでようやく伝わったり、、、
私達の町ミランドラも去年の5月被災にあった印象がまだ濃いままです。この町より、日本の方がはるかに犠牲者の数が多いから、「大変」「かわいそう」と思ってほしかったのではなく、自然への無力さを感じてほしかったのです。

そして、2年経った今年、被災した方から、想像以上の貴重な話を直接聞きました。
知っている方が亡くなっていただなんて、ここで初めて知り、その方の家族の苦しみを考えると、その場で私が涙するのはなんだか違うような気がしました。でも、その夜に、ポロポロ。。。

避けられない自然の現象に対して、私達人間が一人でも犠牲者を出さないようにするためには、何をどうしていけばいいのでしょうか、、、愛する人を失くすほど一番辛いことはない、、、たった一度の人生をより素晴らしく生きぬいていこうと強く思いました。。。
2011年4月9日福島にて、被災した桜が開花(Yahoo画像より)、、、
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電車一人旅

3月21,22日の話

Trenitaliaのサイトから切符を購入…駅でも買えますが、オンラインに早割りがあって、かなり得です

3月21日(木)、私の町はずれのミランドラ駅7時57分発~8時50分着ボローニャ中央駅…€4,40(通常料金)。
ミランドラ駅…私側のボローニャ行きのホームは、学生がいっぱいいたんですけど、この反対側は淋しぃ、、、
CIMG5312-2013ミランドラ
↑右、打刻機…しないと、検札があったら高額罰金、、、
駅に自転車を一泊させるのはちょっと心おきなかったのでしたが、仕方が無い…伊は、自転車泥棒が多いのです(自転車以外も)、Maxもトリノで過去2回被害あり

ボローニャ中央駅…たっくさんの人でした、、、
CIMG5318-2013ボローニャ
ボローニャで少し散策しようと思いましたが、最近、2回も行ったので、少しメルカートを見ただけ。

ボローニャ中央駅9時20分発~11時40分着ポルタ・ヌオーヴァ駅…€29(早割り料金)。
ポルタ・ヌォーヴァ駅…工事中で外観が全く見えず、、、
CIMG5323-2013トリノ①
駅前の広場、市民の憩いの場のPiazza Carlo Felice(カルロ・フェリーチェ広場)では、イチャイチャも、井戸端会議中のおばさんも、酔っ払いも、退職したお父さん達(?)がの~んびり、じゃれ合っている犬がかわいい

この公園から伸びていくVia Roma(ローマ通り)にはお店がいっぱい(↓右上)、、、
CIMG5338-2013トリノ②
3月22日(金)、朝少し1時間ほど散歩、、、
カルロ・フェリーチェ広場からローマ通りを抜け、2つ目の広場Piazza San Carlo(サン・カルロ広場)(↑画像左上)…中央には、伊王国統一の初代国王エマヌエーレ・フィリベルトの騎馬像があり、双子のようなサン・カルロ教会(右側)とサンタ・クリスティーナ教会(左側)が広場を守っているように建っています(↑画像左下)。
3つ目の広場Piazza Castello(カステッロ広場)…広場にある建物は重要なものばかり(過去記事 → 『Torino(トリノ) 2』にて)、、、
トリノのFontanella(フォンタネッラ=給水場)は、Toro(トーロ=雄牛)の口からがほとんどで、美味しい水です
先ほどのサン・カルロ教会を覗いてみました(↓左側の男性像の方)
内部、、、
CIMG5350-2013トリノ③
たくさんの剣で突かれてかわいそうなマリア像が。。。

そして、バスでフェンシング会場に移動…€1,5(90分間有効で乗り放題)。
午前中、試合観戦の予定でしたが、試合開始が11時過ぎと遅く、この日、2つのSciopero(ショーペロ=ストライキ)があり、12時には会場を出て、移動…バスがなかなか来ず、かなり焦りました。しかも、バス停分かりにくく、2つ乗り継ぎました…同じく€1,5。

それでも予定より早めにポルタ・ヌオーヴァ駅に着いたので、1時間早いのに切符を替えてもらえないか、Biglitteria(ビリエッテリア=切符売り場)でおばさんに訊くと「eチケットだし、ダメよ。」、私「でも、同じ料金なんです(←ホント)。」、おばさん「分からないわ。」と。もう3分しかないし「らちあかねぇぇ。」と思い、その電車の横に立っていたおじさんに同じように訊くと、「もううるさいから、乗れよ。」てな感じで、13時53分発だった変更不可の切符で1時間早いのに乗れました
ただ、電車の中でも検札があるので、不安で待っていると、同じおじさんで、無言で「もういいよ。」てな感じで通り過ぎていきました…口数少なく、優しい…高倉 健に見えた。
もう1人いた検札係のおじさんは、アフリカ系の家族と何やらやりあっていて、警官3人も出てくる始末に…どうやら、子ども2人分の切符を買っていなかったようで…そりゃ、ダメだろうよ。

ポルタ・ヌオーヴァ駅12時53分発~14時45分着ミラノ中央駅…€11,20(他の曜日だと€9のもありました)、、、
CIMG5377-2013ミラノ
春の花がいっぱい咲いてました
ミラノ領事館へは駅から徒歩15分ほど、、、運転免許証の翻訳を申請していたので、それを取りに行きました…決して、、、このルールがあるようでないような伊の道路で、運転する決心がついた訳ではありませんが、住民登録をしてから4年以内に「日本→伊」に切り替えないと、あとあと出来なくなくなり、伊で運転する為にはイチから教習所へ通う羽目になるようなので←←あっ、4年以内かどうかは、その州や市で異なるかもしれないので、確認必須…だって伊だから。
↑このことは、また手続き終了次第、詳しく

領事館の後は、チェントロ(つい最近、観光したし)に行かず、戻って、広い大きい駅構内をウロウロ…店が充実していて、MangoでTシャツとストールを購入€24,89…安~い!
バーガーキングで、昼食兼夕食を食べ、、、
ミラノ中央駅17時20分発~20時08分着ボローニャ中央駅が10分遅れ…€15,82(早割り料金)。
110%ぐらいの乗車率で、いっぱいでした…早めに席をとって良かったぁ

ボローニャ中央駅20時40分発~21時24分着ミランドラ駅…€4,40。
「何人か女の人が乗っていたらイイな。」と思っていましたが、パンクな姉ちゃんがいたのでちょっと安心
こんな時間に一人でウロウロしたことなかったし、ミランドラは無人駅だしで、到着しても不安ありましたが、10人ぐらい一緒に降りたのでホッと、したその後、、、
カバンも何も持たずふらっと歩いているアフリカ系男性が、伊人年配男性の方に声をかけヒソヒソと、振り払われ、次は私の近くで何か囁き、目を合わせずにいると、肩をトントンと、「Non ho capito(分かりません)とハッキリ言い、素早く去りました…結構、不気味でした。。。
自転車も無傷であり、かなりホッとし、アパートまでの4kmほどをちゃーと自転車をこぎ、チェントロ近くでは、ウォーキングしている夫婦が何組かいたので、そこでやっと気を緩めることができたのでした

まぁ、去年の今頃の私に比べれば、色々判断できるようになったし、自分から1人で遠くに外出しようという気持ちも出てきているし、言葉も通じるようになってきているしで、、、やっぱり伊語教室の多国籍の中で、勉強やコミュニケーションを取っているおかげかな、と思いました

電車内では、『花より男子』のマンガを旧型Kindleで1~10巻をカチカチ(タッチパネルじゃないので)楽しんでましたが、みんなIPadなどでサクサクしていたので、また買いたい買いたい欲求が出まくりました…今頃、このマンガにはまっている私です…Iさん、たくさんのマンガ、ホントありがとうございま~す!
帰ってきて、最終の36巻までものすごい勢いで読みました

Torino(トリノ)にて

2月末は、ボローニャにてフェンシングの女子サーブル日本代表選手の方々とお会いしましたが、今回は女子フルーレ…トリノへ

先々週、ドイツでのワールドカップを終え、ローマにて合宿、そして、3月22,23,24日にトリノで行われたワールドカップと…長い遠征ですネ。。。

3月21日(木)、12時前、トリノに到着した私は、チェントロ(中心街)を少し散策
そして、、、
高校と大学の後輩、西岡 詩穂選手(真ん中)…ロンドン・オリンピックの代表、、、
それに、右側は去年の全日本優勝の森 友紀選手です、、、
しっかし、2人とも、デカイ。。。あっ、参加賞のパスタやチーズを持っています
CIMG5331-2013トリノ①
そしてそして、この方、菅原 智恵子コーチとPizza…彼女は、アテネ・北京・ロンドンの3大会連続オリンピック代表選手です…ホント、すごいんだから、、、
彼女には、2006年に、ここトリノで開催された世界選手権でお世話になりましたが、1つ年下とはいえども5歳上にいつも感じてました…久々に、東北の温かさを持った辛口トークが聞けて、とっても楽しかったデス

さらに、2010年から日本代表女子フルーレ選手を総括コーチをしている、伊人の、アンドレア・マグロ氏…伊で、同種目で何度もメダルに導いた方、、、ちょっと遠めで、熱い指導を撮っておきました
CIMG5352-2013トリノ②
22日(金)は、予選があり、午前中だけ観戦しました。。。
迫力ある場面がいくつも、、、あったでしょうねー、、、
というのは、この日、トリノは、2つのSciopero(ショーペロ=ストライキ)があり、私は、13時まで試合観戦する予定を12時までにし、バスや電車が動いている数時間の間にミラノへ移動したのでした。
試合がほとんど観れず、残念でしたが、早めに決断して、ミラノの領事館での用事を無事済ませることができたので、仕方が無いこと…領事館に予約済みだったし。。。

次回は、この電車一人旅の話を

いやぁ、しかし、菅原さんから頂いたあたりめの匂いがカバンの中、充満してました…他、ペヤングの焼きソバ(貴重!)に、さくらんぼ&台湾烏龍茶のティパック青じそドレッシングなどなど、ホントありがと~ね…あたりめは、もらったミニ醤油ミニマヨネーズと七味で美味しく頂きました~

映画紹介 4

考えさせられたドイツ(合作)映画2本を紹介

The Reader(愛を読むひと)…2008年 独・米制作。
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原作は、ベルンハルト・シュリンクの小説『朗読者』
時代は第二次世界大戦後のドイツ、、、15歳の少年は、気分が悪くなったところを偶然助けてくれた21歳も年上の女性と知り合ったのをきっかけに、回復後も毎日のように彼女のアパートに通い、いつしか2人は、、、

読書好きな彼は、彼女から本の朗読を頼まれる…彼女は読み書きが出来ない設定で、理由は明らかにしていない。
彼女に読んだ沢山の本、自転車の旅、、、初めての大人の恋にのめり込む少年だったが、ある日彼女は、仕事の昇進を機に、彼の前から突然姿を消してしまう。

理由が分からずに彼女に捨てられて長く時が経ち、少年はハイデルベルク大学の法科習生としてナチス戦犯の裁判を傍聴し、その被告席に彼女の姿を見つける。

時は流れ、彼女との出会いから20年後、、、
結婚と離婚を経験した彼は、彼女の最後の朗読者になることを決心し、彼女が服役する刑務所に朗読を吹き込んだテープを送り始める。。。

この年上の彼女役に英国女優ケイト・ウィンスレット『タイタニック』のヒロイン、そう、あのローズ役の
この映画でも、ケイトの脱ぎっぷりがスゴイ…女優魂? でも、『タイタニック』から比べると、少しやつれた感じが、でもそれも役作り? ちなみに私と同い年デス。。。

ストーリーの進行がテンポ良く、「自分にとっての恥とは?」と深く考えさせられた1本でした。

John Rabe(ジョン・ラーベ)…2009年 独・仏・中制作。
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舞台は1937年の南京、、、ジョン・ラーベは、ドイツのシーメンス社の南京駐在事務所長・ナチス党員で、1937年の日本軍の南京侵略の際の蛮行を目の当たりにすることになり、外国人の仲間と共に非武装の安全地区を作るが、日本軍の毒牙は安全地区にも襲いかかる…南京大虐殺がテーマの作品。
現地民の保護に尽力し、死後に「中国のシンドラー」と評された彼の日記を元に映画化したもの。

南京における日本軍の行為は目をそらしたくなる場面も多々。
(注)生首がズラリと並んでいたり、間接的なレイプ場面もあります、

日本人の俳優は、松井石根役で柄本明さん、朝香宮役で香川照之さんが出演しています…とっても嫌~な役どころ、それを受け熱演した2人には脱帽です。

日本の配給会社が公開を拒否したそうなので、DVDのみでしか日本では観ることが出来ません…日本のこういう閉塞な部分は脱却すべき。

そう言えば、今月13日の夕方、新ローマ法王が決まりましたネ…5回の投票、、、長~い、ホント根比べ。
第266代法王としてフランチェスコ1世を名乗ることになった、アルゼンチン・ブエノスアイレスの出身ホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿(76歳)…ローマへの移動は、エコノミークラスの飛行機とか公共バスとか、質素生活を送っていた方、、、法王になってからは、こういったことも変化するのカナ…電車の隣席に法王が座っていたら、何て挨拶すればイイのやら…「チャオ!」はマズイし、「サルベ!」「ブォンジョルノ」?

ローマ法王と言えば、、、4年前、ドナ・W.クロス著/阪田 由美子翻訳の『女教皇ヨハンナ (上・下)』という歴史小説を読んだことを思い出します…スゴイ人生です。
女性の法王の存在が、真実なのか伝説なのかは色々な意見があるそうですが、2009年独・伊・西・英合同制作『女教皇ヨハンナ』で映画化もされてます…観たいなぁ、、、そのうちきっと放送してくれそう。
また、1972年に映画化されているフィルムもあります。

ヨハンナの生まれた村・ドイツのインゲルハイム(現在のマインツ近郊)、どんなところかなぁぁ。。。その村では、どんな風に語り継がれているのか。。。

イタリアの野菜 2

伊で初めて食べた野菜…ちなみに『イタリアの野菜 1』では、Carciofi(カルチョーフィ)とFinocchio(フィノッキオ)を紹介してまーす

この攻撃的なお姿の、、、
Broccolo romanesco(ブロッコロ ロマネスコ)/和名:さんごしょう、連山
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アブラナ科アブラナ属の一年生植物。
ロマネスコという名前は伊語で、ローマで作られ、その地で食べられてきた野菜で、カリフラワーの仲間です。
旬は11月下旬から3月頃まで…スーパーで10月にはもう見かけましたけどネ。
ピラミッドが重なったような花蕾の様子、数学用語でこの野菜の形状を「フラクタル」、先が尖った螺旋状のこの模様を描いていることが、最も大きな特徴です。
日本では、カリブロカリッコリーやりがい君と呼ばれているらしいです…やりがい君って。
カリフラワーとブロッコリーの品種改良と言われたりもしていますが、ロマネスコの方が古くからある植物だそうで、正しくはロマネスコからブロッコリーとカリフラワーが出てきたということになります。
ちなみにカリフラワーって、黄緑色と紫色もあるんですネ

お味の方は、ブロッコリーとあんまり変わりない、いやカリフラワーと変わりないカナ、う~ん一番甘みがあるカナ…ちょっとした味の違いがよく分からない私デス。それに栄養価もそれほど変わりないそうです…ブロッコリー同様、茎も栄養満点なので、薄く剥いて頂きましょう

日本ではニューフェイスの部類、生産量も少なくあまり見かけることはないでしょうが、存在感が大きいので話題の一つになるかもですネ

ロマネスコとハムのカラーブリア風スープを作りました、、、
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何でも、映画『ジュラシック・パーク』の終わり頃に、テーブルの上に置かれた食材の中に、このやりがい君が登場してるそうですよ

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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