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Le Dolomiti(ドロミーティ) ~ Lago di Alleghe ・Lago di Carezza ~

Con mio marito siamo stati al lago di Alleghe e dopo abbiamo fatto un giro al lago di Carezza. Questo lago mi è piaciuto molto.
Sulle Dolomiti, ci sono case di legno con tanti fiori. Vorrei prendere una casa qui per l'estate e vorrei invitare i miei genitori perchè a mio padre piacciono i fiori.


神秘的

翡翠色からコバルト色と変化していく湖、針葉樹、そして、名峰ラテマール山の景観が素晴らしく、湖畔には、ヤナギランが咲いて、、、
2018-2018カレッツァ湖③
ここは、前から来たかったところ、Lago di Carezza(カレッツァ湖)、またの名をラテン語で、Lec de Ergobando(虹の湖)と呼ばれています。
湖の周囲には、遊歩道が設けられていて、そこを歩いていくと、光の差し具合で湖の色が変化していくのが見えました。
ゆっくり歩いても1時間もかからない遊歩道、でもやはり、立ち止まってはカメラを湖に向けるし、急ぎ足でまわりたくない散策になります。
132652-2018カレッツァ湖②
ドロミーティの湖にはどれも伝説があるようですが、このカレッツァ湖にも、、、

この湖には、オンディーナという美しい妖精が暮らしていて、美しい歌声で、湖近くの峠に向かって歩いていた商人を喜ばせていました。
彼女の歌声が、山に住んでいた魔法使いマザレにも届き、あまりの美しさに見惚れてしまい、自分のお嫁にしようと考えました。
色んな作戦を企てては失敗し、魔女に相談したところ、湖まで虹を架けて、商人に化けてみることにしたのです。
ゆっくりゆっくり虹を渡り湖に着いたマザレは、化けることをすっかり忘れ、ありのままの姿でオンディーナの前に現れてしまい、オンディーナが恐れ、去って行ってしまいました。
今回も失敗してしまったマザレは、腹が立ち、虹を粉々に壊し、湖に捨てしまったのです。
その時から、カレッツァ湖の水は、虹の色に変化するようになって・・・

(引用して要約しました)

ちなみに、1989年に、日本で、このカレッツァ湖を舞台にした『にじのみずうみ』という絵本が出版されているようです。
坂本鉄男さんが文章を、岩崎知広さんの淡いイラストが、この素晴らしい湖と伝説にぴったりでしょうね(Foto by Google)。
2018カレッツァ湖41uJdS8l5OL__SX377_BO1,204,203,200_

8月中旬、水位は低かったように思えますが、本当に素敵なところです。
また、ひと気配なさそうにも見えますが、結構な観光客です、日本人ツアーも見かけました。
132449-2018カレッツァ湖①

カレッツァ湖の前に、Lago di Alleghe(アッレゲ湖)にも訪れました。
115318-2018アッレゲ湖
総菜屋さんで、塩鱈のパテを買ってパンに塗って簡単に昼食を済ませ、チーズやスペック(スモーク生ハム)をお土産に買いました。
110326-2018アッレゲ

イタリアには、ローマやフィレンツェ、ミラノ、ヴェネチアなど、有名な観光地が数多くありますが、今回はそういった都市とは違う魅力があるドロミーティ地方だったので、すっかり気に入ってしまいました
木の造りの家が多いのもその理由で、どの家も店もきれいに花が植えられていて、車で走って眺めているのが楽しかったです。
102442-2018ドロミーティ⑩
もっと派手に花が植えられている建物がありましたが、
↓左の画像程度がいい感じです、、、
173416-2018ドロミーティ⑨
バールも、
094302-2018ドロミーティ⑪
あー、こんな所に別荘持てたら素敵とか思っていたら、なんと、8月26日、ドローミティの一部の地域、雪が積もったというではありませんか!初夏の草花が咲いていたドロミーティは、夏本番、秋を通り越して、冬が訪れたのでしょうか?
同日、ミラノは浸水、トリエステは冬に吹く強風ボーラが、ここエミリア・ロマーニャ州では雹が降ったりとか、、、幸い、私達の町は、夜中の雨風で済みましたが。
とか心配していたら、また暑さが少し戻った9月中旬の今です。

自然には敵わないけど、できれば天候の良い時を選んで、
20180810_143432カレッツァ湖④
次は、しっかり山登りしたいなと思いました
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Le Dolomiti(ドロミーティ) ~ Sappada ・Lago di Braies ・Lago di Misurina ~

Ho visitato il lago di Braies, il lago di Misurina ed il paese di Sappada con mio marito. Tutto bellissimo !
Purtroppo non abbiamo potuto vedere le Tre Cime di Lavaredo con il sole.
La sera, abbiamo mangiato le tagliatelle al ragù di capriolo ed una pizza arrotolata facita, con grana e speck, erano buonissimi.


鹿の呼び方がちょっと分かったり

気温36度のミラノでのパスポート更新から、33度のトレントで少し散策した後、世界的に人気の避暑地 Le Dolomiti(ドロミーティ)地方に2泊3日行ってきました

移動中に出会ったCervo(チェルヴォ=牡鹿)さんが山塊を背景に涼しげです、、、
112300-2018ドロミーティ①

まずは、Lago di Braies(ブライエス湖)へ、
着いた時、雨混じりの風が出てきて寒く、「ツイてないな・・・」と思っていたら、山の天気は変わりやすいもの、すぐ青空が出てきました
144348-2018ブライエス湖①
ボートを漕いで楽しんでいる人が多く、泳いでいる人はわずか、、、晴れてから日差しが強かったものの、20度ほどでしたから
20180809_150307-2018ブライエス湖②

その後、無数のトレッキングトレイルの中でも大人気のTre Cime(トレチーメ)(標高2,999m)を眺めに。
何と、普通乗用車での入山料が30ユーロでビックリ、Maxが小さかった頃に来た時は無料だったのにと。。。
それで、トレッキングにしようかどうしようか考えていると、霧が出てきて、また少し雨が降ってきました。
なので、トレ チーメを目指すのを諦め、Lago di Auronzo(アウロンツォ湖)へ行くと、雨がさらに、、、
163151-2018アウロンツォ湖

それから、Lago di Misurina(ミズリーナ湖)へ、少しトレ チーメが見えていたのですが尖がっている部分は霧にどんどん隠れていって(画像右手の山です)、、、ミズリーナ湖は、周囲約2kmの湖で、晴れていると、大変美しい絶景が広がっているそうです…眺められなくて、残念
170702-2018ミズリーナ湖①
そして、ここは、イタリアの中でも空気が大変綺麗な場所としても有名で、画像中に見える黄色の建物は、呼吸器疾患を患った子どもの為の療養施設になっています。
すぐには止みそうもない雨がどんどん降ってきて、気温が15度に下がってきたので、ここで退散。
どうせ、30ユーロの入山料(車での)を払っていても、霧に隠れて見れていなかったことを思うと、損せず良かったです
170703-2018ミズリーナ湖②
そういえば、湖畔で、サキコ という名前の柴犬3歳に会い、
飼い主さんに、実家の小柴犬マリンの画像を見せてあげると、ものすごくかわいいと褒めてもらいました

ドロミーティという所を少し説明(引用)、、、
「ドロミテ」と日本では呼ばれていますが、北イタリアの山群で、141.903ヘクタールの広さの山岳地には、3,000m を超える山が18峰あります。
指定9地域に代表される尖塔のように突き出た尖峰や岩壁、氷河やカルスト系の地盤など見事で様々な景観は、世界遺産です。

湖でも山道でも、ワンコを連れて歩いている人々が多く、実家のマリンも、両親と一緒にイタリア旅行に来れたらいいのになと思い、愛犬と飛行機を調べてみましたが、慣れていない犬にとっては、かなりのストレスになるようで、犬の状態、環境によっては死亡するケースも!・・・諦めました。。。

上の湖を訪れる前には、Sappada(サッパーダ)という村で散策もしました
101140-2018ドロミーティ②
これは、道中、、、
095738-2018ドロミーティ③

夕食には、リコッタとほうれん草を包んで焼いたピッツァ、そして、Capriolo(カプリオーロ=ノロジカ)のタリアテッレのパスタを赤ワインと共に頂きました。
朝食で食べた、りんごのストゥルーデルは、たまらない美味しさ!おかわりしました!!
210014-2018ドロミーティ④
そう言えば、鹿の肉を初めて食べましたが、美味しかったです。でも、2日連続は食べられないクセのある味ですね。
こちらも移動中見かけた、Alce(アルチェ=ヘラジカ)さん、、、
112130-2018ドロミーティ⑤

日本の動物は、○○鹿とか、○○牛、○○馬など、語尾を見ると区別がだいたい分かりますが(鶏は、色々、名前あるけど)、
イタリア語は全く変わるので、今回でほんの少し分かりました
でもって、ニホンカモシカって、シカ科でなくウシ科なんだーと思っていたら、そもそもシカ科は、蹄によって、ウシの仲間に分類されんですねー

Venezia(ヴェネツィア) 4 ~ Torcello(トルチェッロ)島 と 本島 ~

Dopo aver visitato Burano, sono andata a Torcello.
Ho appreso la sua lunga storia e l'ho visitata tranquillamente.
Poi ho fatto una passenggiata a Piazza San Marco che è sempre una bella piazza.


浸水のヴェネツィア、一度も観たことないけども

2012年、イタリアの結婚式の為、私の両親が日本から来て(おじおばと一緒に)、式後、イタリア旅行(ボローニャ、モデナ、フィレンツェ、ヴェネツィア、ローマ、ナポリ、カプリ、ポンペイ)を楽しんだ父が一番気に入ったのが、この水の都ヴェネツィアでした。
私も好きな場所のひとつで、こうやってイタリアの素敵な所に来ると、ここに住んでいて幸せだなと思うのですが、、、
日頃は、イタリアに政府はいるのか?とか、税金の高いこと、泥棒・落書き・ゴミが多いこと、などなど、幻滅することもあります
210930-2018Venezia⑤

さて、
Burano(ブラーノ)島から一駅の、ヴェネチア発祥の地というTorcello(トルチェッロ)島に着き、
歩いて行くと(道は一つしかない)、石造りの古い橋、Ponte del Diavolo(ポンテ・デル・ディアーヴォロ)いわゆる「悪魔の橋」があります…画像では、奥の塔の下あたりにアーチ型の橋が見えるのが、そうです。
175233-2018Torcello①
この不気味な名の由来は2つあり、
「橋が一晩で出来上がっていた」
「この橋を境に海水と淡水とに分かれている」
という言い伝えからということですが、真実はよく分からないようです。
その橋を過ぎ、進んでいくと、リストランテやバールなどもあり、どなたかの結婚パーティーが始まったところでした。

島の奥まで進むと、ヴェネツィアで一番古い教会だというSanta Fosca(サンタ フォスカ教会)があります。なんと、本島の有名なサン マルコ寺院よりも200年も古いのだそうです。隣りにはCattedrale di Santa Maria Assunta(サンタ マリア アッスンタ聖堂)が建っているのですが、画像切れていてすみません。。。
私達が着いたのは18時過ぎ、すでに閉まっていたので、残念ながら内部は観れませんでした。
175947-2018Torcello②
この島が衰退したのは、マラリアが蔓延した為で、人々は他の島へ移住し、建物もほとんど解体されてしまったのだそうです。
現在は、時間がゆるやかに過ぎていくような島ですが、5~10世紀には、貿易上の重要拠点として栄え、最盛期は2万人超の人口だと聞きます。今は、60人ほどの住民しかおらず、先ほどの教会と聖堂が一つずつ建ち、ヴェネツィアの原風景を残した静か~な島でした。

トルチェッロ島の後は、本島に戻りました。
トルチェッロ島散策の頃は、もうすでに歩き疲れていたので、気力も落ちたせいか、写真があまり撮れていませんが、今になって、もっと撮っておけば良かったと後悔しています

↓こちらは、12時過ぎの日差しが強い時、本島サンタ ルチア駅で電車から降りてすぐ、ムラーノ島に行く前のです。
124051-2018Venezia②
↓そして、ムラーノ島ブラーノ島トルチェッロ島の観光を終え、20時少し前の本島です。
194739-2018Venezia③
ヴェネツィア本島は、もうこれで5回目の観光で、今まで、リアルト橋が修復中の時が多かったのですが、今回やっと観れました~
210651-2018Venezia④
リアルト橋からの眺め、、、冒頭の画像で見えるゴンドラ2隻が橋の下を通り越したのが、下の画像です、
211215-2018Venezia⑥

サン マルコ広場には人がいっぱい、
213258-2018Venezia⑦
時を告げるムーア人、
214208-2018Venezia⑧
Maxも私も足が辛かったので、サン マルコ広場からサンタ ルチア駅まで歩かず、ヴァポレットに乗りました。
ヴァポレットに乗る前、、、Basilica di Santa Maria della Salute(サルーテ教会)が幻想的…まだ内部観たことないので、そのうちに、また戻ってくるぞ~、と、、、
215415-2018Venezia⑨

9時間ほどで、ムラーノ島ブラーノ島トルチェッロ島ヴェネツィア本島少しをまわったわけですが、本当は、前泊する予定でした。
ミランドラが、6月4日、7日と2日間豪雨で、地下にある私達のガレージが15cmほど浸水し、その掃除やらで、前泊(6月8日)するのをキャンセルし、このような時間的に余裕のない日程になってしまったのです。隣りのお宅のガレージでは、1mの浸水で、2台の車が浮いてぶつかり、使えなくなってしまったそうです。
ヴェネツィア観光では、一度も、アックア アルタ(高潮)に遭ったことないですが、ガレージで見舞われたのでした。。。

とにかく、ヴェネツィアは、何度来ても、魅力いっぱいですね

関連記事
『ヴェネツィア 1 ~ 家族と ~』
『ヴェネツィア 2 ~ 2時間だけ散策 ~』
『ヴェネツィア 3 ~ カルネヴァーレ ~』
『ヴェネツィア 4 ~ ムラーノ島 ~』
『ヴェネツィア 4 ~ ブラーノ島 ~』

Venezia(ヴェネツィア) 4 ~ Burano(ブラーノ)島 ~

Ho visitato Burano per la prima volta.
Fantastica questa isola, vorrei vivere qui !


ヴィヴィットな島

Murano(ムラーノ)島観光の次は、Burano(ブラーノ)島に来ました、、、
170758-2018Burano①

ヴァポレットから降りると、魚介フライが食べられるお店とピンク色の家が並んで建っているのが、目に飛び込んできたのは、フライの匂いに釣られてでなく、建物の色がカラフルだったからです
暑かったので、この悩ましい銅像が代弁してくれているようでしたが、歩いて行くと、すぐ気持ちが上がりました
161954-2018Burano②
小さな路地もかわいく、窓に花が見合っていて、つついてもまったく起きないニャンコ、などなど、
163254-2018Burano③
進んでいくと、この橋にたくさんの人が、
163833-2018Burano④
なるほど~と、橋から眺めてみます、
164038-2018Burano⑤
別の方向、
163907-2018Burano⑥
来た道を眺めると、水面にもカラフルの影がうつっていますね、
163846-2018Burano⑦
壁のペイントは、漁業関係者が家に辿りつくために目印にしたことがきっかけで、霧の深い冬季は、この鮮やかな色彩が家を見つける為の頼りになったということです。

色がはげかけの壁もまた味が出ています。
ピサの斜塔のように傾いている鐘楼がある教会では、結婚式が執り行われていました…6月ですから、多いですね
165359-2018Burano⑧
漁の網作りの技術が発展したのが、女性達の「メルレッティ(レース編み)」です。
172445-2018Burano⑨

人口3,000人ほどの小さな島で、一時間もあれば島中はある程度歩けるぐらいの大きさですが、ムラーノ島と同じく、いやいやここも、もっと時間を見といた方が良いですね。
目を覚ますような色鮮やかな島でした、次回また来れるなら、もっとのんびりしたい!

次は、ブラーノ島からヴァポレットで5分の、Torcello(トルチェッロ)島に向かいました

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『ヴェネツィア 1 ~ 家族と ~』
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『ヴェネツィア 4 ~ ムラーノ島 ~』

Venezia(ヴェネツィア) 4 ~ Murano(ムラーノ)島 ~

Sabato scorso con mio marito abbiamo visitato Murano, Burano, Torcello e Venezia per il mio compleanno.
Volevamo dormire a Venezia la notte prima ma, a causa del mal tempo, siamo stati costretti a svoltare di pulire e disinfettare il garage allagato dalla pioggia.
A Murano, volevo incontrare un artista giapponese che purtroppo non c'era ma sua moglie mi ha mostrato il suo lavoratrio e commentato tante delle sue belle opere: che melaviglia !


職人の島

誕生日一日前に、Murano(ムラーノ)島Burano(ブラーノ)島Torcello(トルチェッロ)島、そしてVenezia(ヴェネツィア)本島に連れて行ってもらいました。
ムラーノ島の駅Colonna(コロンナ)でヴァポレットから降りると、すぐ色彩豊かなガラス工芸店が並んでいて、お寿司も見つけました~
135742-2018Murano①

2時間もあればムラーノ島観光は大丈夫と、どこかの記事に書いているのを見かけましたが、お土産にと各ショップでうっとり眺めていたりすると、すぐ時間がなくなっていきます
134445-2018Murano②
どんどん進んで行くと、San Pietro Martire (サン ピエトロ マルティーレ)教会があり、中に入って、座って内部をしばし眺めました。
教会は、1348年に建築を開始し、1417年に献堂式が行われましたが、1474年に大火に見舞われ、1511年に再建されたそうです。
134556-2018Murano③
この教会近くに、San Stefano(サン ステファノ)広場があり、煉瓦造りの歴史ある時計台前には、青いオブジェが目立っています。ムラーノガラスで作られたオブジェ、Cometa di Vetro(コメタ ディ ヴェトロ)で、「コメタ=流れ星」「ヴェトロ=ガラス」を意味します。
140259-2018Murano④
来た道を引き返して、
144651-2018Murano⑤
そう言えば、フェンシング繋がりで知り合うことができた、日本人だた一人このムラーノ島で工房を構えている土田康彦さんがいらっしゃるはずと、、、たまたま入ったお店で訊いてみると、日本人の店員さんで、確かあの辺・・・と教えていただき、そのあの辺に着き、またあるお店で訊ねると、僕の友達だからと店に鍵をかけずに、工房があるスキアヴォン・ガラス社のお店までわざわざ案内してくれました。
残念ながら、本人はご不在でしたが、奥様が、これまでの作品や作りかけの新作品(いいもの見せてもらったゾ!)、GLAYTERUさんと共演したこととか、沖縄の琉球ガラスとの仕事など活動のお話、工房まで見せていただき、ありがたかったです。
土田さんの作品を観ていると、和を感じられリラックスできたり、ゾクゾクと鳥肌立ったり、ほんわりしたりと、感情が忙しかったです
奥様と~、、、娘ちゃんは、フェンシング頑張ってて強いんですよ~
145647-2018Murano⑥

この後、Burano(ブラーノ)島に向かいました、また次回の記事に~
162652-2018Venezia①

関連記事
『Venezia(ヴェネツィア) 1 ~ 家族と ~』
『Venezia(ヴェネツィア) 2 ~ 2時間だけ散策 ~』
『Venezia(ヴェネツィア) 3 ~ カルネヴァーレ ~』

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週4回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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