シーズン終わり

Questa stagione sportiva è finita.
A fine maggio, la sala di Modena-est, abbiamo fatto un saggino per i bimbi.
Poi sabato scorso, con tutta la mia società, abbiamo cenato insieme.
Ho tenuto un sacco di trofei con voi tra il 2014 ed il 2017. Grazie di cuore alla mia società.
Buone vacanze ed In bocca al lupo per tutti !!


ヴァカンツェに入ってます

5月最終日に、子ども達の納会試合(団体戦)をして、モデナの教室は9月までお開きになりました。
2008年生まれの子ども達の中に、2010年生まれの女の子も混じったり、
190334-2017Mo-est①
2009年、2010年生まれの子ども達の団体戦には、私が週一で指導しているメドッラの町の子ども2人も参加し、彼らのチームが勝ちました
174815-2017Mo-est②
その後、持ち寄ったピッツァやトルタを囲んで、ミニフェスタを、、、5名欠席で残念でしたが。。。
10歳以上の子ども達の納会試合には、メドッラの教室の指導日だったので、私は、参加できずに、これまた残念でした。

そして、先週の土曜日は、エペチームも保護者も一緒に、クラブ全体で夕食会でした…総勢90名近くの出席だったようです。
夕食後は、今シーズン、エミリア・ロマーニャ州内で成績が良かった選手への表彰式で、州選手権優勝ということで、私もちゃっかり頂きました
222712-2017Cena.jpg
私のフルーレ以外は、全てエペ陣の表彰でしたけども。。。

2014年から、このPenta Modena(ペンタ モデナ)というクラブに入り、今シーズンまでに貰ったトロフィなどはいっぱいで、置く場所に困るほど、ありがたいです。
CIMG0594-2017トロフィ
個人戦での結果ばかりですが、これも皆、クラブで獲ったものだと感謝し、大事に保管しておこうと思います

イタリアのフェンシング協会も、一週間前、ジョージアで開催されたヨーロッパ選手権が終了し、あとは、7月にドイツである世界選手権で、今年のシーズンを終えようとしています。
そのヨーロッパ選手権では、さすがイタリアチーム、金メダル4個、銀メダル3個、銅メダル4個の素晴らしい結果だったものの、エペ女子が個人も団体もメダル無しだったので、決して、満足できるものではなかったようです。
きっと、もう一ヶ月しかない世界選手権では、エペ陣のプライドが爆発するでしょう

私については、今シーズンのシニアランキングは、55位(378名中)と、昨シーズンの67位から上がり、一体、何を目指しているか分からない時もありますが、40代の選手がどこまで上がれるかに挑むことが、目標です。
刺激があって、何か目標を持たないと、イタリアで生きていたら、美味しい料理とスローライフで、見た目も感覚も、ぶくぶく太るだけなので(笑)

さぁ、そろそろ、ヴァカンツェの計画を立てないと
スポンサーサイト

Ciampionati Italiani Master 2017(イタリア・マスター選手権)

Domenica scorsa, ho partecipato alla gara dei Ciampionati Italiani Master a Longarone.
2 anni fa, ho vinto, l'anno scorso, sono arrivata seconda, quest'anno terza, ogni anno il risultato scende scende...
Imparerò da questi errori.
Da adesso riposerò tanto per farmi passare i dolori all'anca e alla schiena.
Poi mio marito mi ha raccontato le storie delle battaglie sul fiume Piave, teatro di scontri cruenti tra le truppe italiane e quelle straniele, per la libertà.


年々、あららら

先週の日曜、ヴェネト州ベッルーノ県にある町Longarone(ロンガローネ)で開催されたマスター選手権に出場しました。
この一週間前に、イタリアで開催されたヨーロッパ・マスター選手権があったおかげか、これが最終戦にもかかわらず、少し出場者数が少なかったです…何しろ、気温40度近くあったらしいですから、その大会会場。
さて私のカテゴリア1(1968~1977年生)は、13名の出場で、
予選6名の総当り、一発目すぐ落としてしまい、しかも今まで負けたことがない相手で、ちょっと、この世界から気が遠くなりかけましたが、その後の4試合、全部5対0で勝ち、4勝1敗、全体3位上がりでした。
準々決勝は、左利きの小柄な選手で、先に何本か取られてしまい、焦りましたが、2セット目で大きく離して、10対5で勝ち、
準決勝は、ここで当たりたくなかった、毎回決勝で当たるローマのガナッシン選手とで、焦らず、ずっと1,2本先制していたのに、残り12秒で追いつかれ、延長戦でカウンターをくらい、負けてしまいました。
ガナッシン選手は、ヨーロッパ選手権3連覇していましたが、今年は何と13位という不本意な結果、、、この試合も5連覇がかかっていたので、何回かのランキング戦とは違い、とても粘り強かったです。
ここはもう彼女に優勝してもらおうと、影ながら応援してましたが、決勝、一番若い選手に6対10で負けてしまい、後で話すと「準決勝で疲れたわっ!」って、わざわざ言ってくれました。
131135-2017Longarone.jpg
2年前は、ガナッシン選手に勝って、私が優勝…イタリア国籍でない為、タイトルは貰えなかったけども、
去年は、ガナッシン選手に負けて2位、
今年は、ガナッシン選手に負けて3位、
どんどん順位が落ちてゆく、、、試合は簡単でないです、そして、40代、熱い、熱い。
皆も頑張っているので、勝つ時もあれば、負ける時もあります、と、こうやって自分を言い聞かします。
あとは、若い選手と、ベテラン選手との、戦い方を考えなきゃいけません。

さて、この県ベッルーノ、アルプスに続くドロミテ山系の麓にある、大変歴史の古いところで、水の綺麗なピアーヴェ川が流れています。
203318-2017Belluno①
今は、穏やかなピアーヴェ川ですが、世界大戦中、この川を挟んで、旧イタリア軍が、旧ドイツ軍や旧オーストリア軍などの他国から、イタリアを守ったとても歴史の深い“ピアーヴェ川の戦い”があったところです。
203413-2017Belluno②
6月2日が共和国記念日であったこともあるのか、それとも毎日そうなのか、団体でも個人でも、Cappello Alpino(カッペッロ アルピーノ)という帽子をかぶっている人を多く見かけました。こうやって、歴史を忘れないようにという活動なのだそうです。(Foto by Google)
Cappello-Alpini-2017Belluno③
試合の前日、真面目に、この説明をMaxから聞きながら散歩しました。

シーズン終わりが、マスター戦3位という、ヴァカンツェ中、反省で、悶々ウダウダと過ごすことになりますが、とにかく一年間の体の疲れを取って、股関節と腰など痛いところを治したいと思います。
なんだかんだ、マスター最終ランキングは、この40代のカテゴリアにおいては、僅差で1位(23名中)と、3年連続1位を守りました。
総合ランキング(女子フルーレ計79名)は、3位に落ちてしまいましたけども。。。

今夏は、日本に一時帰国の予定もなく、遠出を控え(テロ関連もあって)、そして10月まで試合はありませんが、その間、引越しなど、細々やることが多いので、あっという間に夏が終わりそうです

Ciampionato Regionale 2017(州別選手権大会)

Ho partecipato alla gara di Campionato Regionale a Modena. Di fioretto femminile, eravamo solo 2 atlete. Abbiamo fatto solo la finale ed ho vinto. Peccato non c'erano tanti partecipanti, ci sono brave fiorettiste in Emilia Romgna.
Ma è importante che ho vinto per la terza volta questa gara.
Il giorno di questa mia gara, c'è stata la premiazione per il nostro Maestro Bruno, congratulazione !


人数どうこうより、連覇が大事でした

先週の日曜は、モデナ開催の州選手権大会があり、2年連続優勝しているので、今年もと思っていました。
女子フルーレ個人は、なんとたったの 2人、、、何かに繋がる試合でなく、ヴァカンツェ前のこの時期は、学校が忙しいこともあるのか、年々、参加人数が減ってきています…去年は5名、一昨年は6名。
女子フルーレは、すぐ決勝の15本勝負で、相手選手は4月の州別イタリア杯で優勝した21歳。 20歳も年違うんかーとため息出ましたが、朝イチの試合もあって、本人も体が起きていないのか、15対6で勝てました
093001 -2017Modena①
ちなみに、男子フルーレ17名、女子サーブルは1名で試合無し、男子サーブル4名で、女子フルーレと同じく少なかったのですが、さすが老若男女に人気のエペ種目は、男子66名に女子37名でした。

とにかく貰える物あらば、嬉しい私ですが、、、
参加賞は、ツナ缶、パルミジャーノ・レッジャーノご賞味サイズ2個、
優勝の副賞は、パルミジャーノ・レッジャーノ、モデナ大聖堂美術館の無料券、バルサミコ酢美術館の招待状、カランコエの花鉢、
141629-2017Modena②
と、こまごま貰え、特にチーズが、そろそろ無くなりかけていたので嬉しかったです…やっぱりイタリア料理、特にエミリア・ロマーニャ州の料理は、このチーズが無いと

この試合の前日、長年の功労を称え、私のクラブのマエストロの表彰式もありました(Foto by FIS Emilia Romagna)、、、
18581724_2275711339320199_6750168452181534241_n-2017Modena③
このマエストロが怖くて、泣いたり、逃げたりした子ども達もいたようですが、この表彰式の日は、多くの教え子さんがかけつけたようです。私は、所要があり行けなかったのですが、先に「おめでとうございます!」と伝えておきました。
去年の10月、心臓の手術をしてから、やせ細ってしまい、手に力が入らないようです。今は、体調の良い時と悪い時が毎日変わり、調子の良い時は、ちびっ子達に教えに来てくれます。フェンシングへの情熱が溢れんばかりで、国際大会、国内大会の結果、またフェンシング関係のニュースをチェックし、色んな話をしてくれます。
何かに情熱がある人って、やはり魅力があり、その人達から学ぶものはいっぱいです。

朝9時に始まり、9時半にはシャワーも浴びて帰り支度という、今までになかった試合でしたが(日本でも)、初めての対戦相手だったこと、とりあえず3連覇できたことは良かったです

Coppa Italia Nazionale 2017(イタリア杯)

Ho partecipato alla gara di Coppa Italia Nazionale a Caorle. Sono arrivata 49a (110 partecipanti), ho tirato male nel girone.
Dopo la mia gara, sono passata a Vicenza per vedere una manifestazione dei miei piccoli allievi. 5 bimbi stanno crescendo bene.


去年と同じ結果

ヴェネト州ヴェネツィア県北東の町Caorle(カオルレ)で開催された、コッパ・イタリア(イタリア杯)の大会に出場してきました。
この大会は、第一次選考と第二次選考の合計点の上位(25位から、各種目で異なる)、州別大会の通過者が出れる試合で、この試合でどの種目もベスト16に入ると、6月のイタリア選手権の切符を得ることができます。
女子フルーレは、110名の出場者で、朝8時半から試合というこの老体にはきついスケジュールでした、、、
083405-2017Caorle.jpg
予選7名の総当りは、一本勝負を2つ落として、他にも1敗、3勝3敗という頭痛い結果…現アルゼンチン代表の選手との1本勝負がホント悔しいです。。。
トーナメント1回戦は15対9で勝って、何とかベスト64には入ったものの、2回戦は、7対12で負けました。2セット目まで同点だったのに残念でした。結果、49位という、去年は46位だったのでほぼ同じでした。
今回は、予選も通して、距離が悪く、アタックが入り込めてなかったです。
イタリア選手権出場の道のりは、遠いです。。。

優勝は2連覇のBianchin(ビアンキン)選手、2位はRossini(ロッシーニ)選手、3位はLosso(ロッソ)選手とBertola(ベルトラ)選手という、ジュニア世代が表彰台を独占しました(Foto by FIS)。
18222379_10156476547973018_2586504552090907205_nCaorle.jpg
私のクラブで成績が良かったのは、女子エペで10位(285名中)に入り、ただ一人、イタリア選手権の出場が決まりました。
ちなみに、男子エペは445人の出場者数という、とんでもない数で、全種目を通じて、61歳の男性が最高年齢でした。

試合の後、カオルレから140km離れたヴィチェンツァであった、午後からの子ども達のミニ試合にすぐ向かいました。
161832-2017Vicenza.jpg
「怖がらないでー」って、子ども達へ応援しながら、今日、アンタが一番恐がってたやんと、自分につっこんだりと。
プレ選手達、ホントかわいいです。

今シーズン、残り2試合、頑張ります。

Gran Premio Giovanissimi 2016-2017(14歳以下全国大会)

I fioretisti della sala di Modena Est, hanno partecipato alla gara di Campionato Italiano Under 14 a Riccione.
Categoria Allievi (120 partecipanti),
Riccardo 71°
Lorenzo 111°

Categoria Ragazzi (149 partecipanti),
Mattia 116°
Matteo 147°

Categoria Bambine (126 partecipanti),
Anna 86°

E' stata dura, non ci siamo preparati bene.
Non abbiamo portato buoni risultati, ma ogni ragazzo assortamente è migliolato dalla scorsa stagione.
Loro amano la scherma, questo è importante.
Gli spadisti di Penta Modena hanno portato buonissimi risultai, complimenti !!!


子ども達の今シーズンほぼ終了

11月から始まった14歳以下のランキング戦を経て、最終戦となる全国大会がエミリア・ロマーニャ州リミニ県Riccione(リッチョーネ)という町で、4月26日から5月2日まで開催されました。
今年で54回目となる歴史ある試合、歴代の優勝者が壁に記載されていて、その後、有名な選手になった人ばかりです。
協会のHPでは、タイムラインで試合の経過も結果もすぐ分かり、イタリア人仕事速いなぁって勘違いしてしまいます(笑)

さて、モデナの教室からは、5名出場し、
2006年生まれのカテゴリアでは、アンナが86位(126名中)でした。
予選7名の総当りを2回し、どちらも2勝ずつできました。どの試合も、予選全敗が続いていたのに、やっとです。
トーナメント1回戦で負けたものの、課題であったアタックがようやくできるようになり、本人もとても嬉しそうでした。
アンナは、後方列右端のデコピカちゃん↓
18119019_10156440439388018_5986523049684707525_n-2017Riccione①
二日目には、試合がないのに、応援に来て、有名なVezzali(ヴェッツァーリ)選手と写真を撮ったり、サインを貰って、飛び跳ねて喜んでいました。

149名が参加した2004年生まれのカテゴリアでは、フェンシング歴7ヶ月のマッテオと、独り言の多いマッティア、、、
081646-2017Riccione②
マッティアは、予選1勝でしたが、トーナメント1回戦は勝ち、2回戦で敗退、最終結果116位、リポストがだいぶできるようになりましたが、手が遅くて、コントルアタックを何本ももらってしまいました。
マッテオは、予選全敗、トーナメント1回戦で敗退、最終結果147位、この大きな試合に、かなり緊張したようです。

120名が参加した2003年生まれのカテゴリアでは、喜怒哀楽の激しいリッカルドと、うじうじロレンツォ、、、
リッカルドの予選はちょっと波乱で、左利きで強いかやりにくい選手が3人もいて、最初の2試合、左利き2選手に落としてしまい、毎回のように自暴自棄になり、もう一人のコーチに「試合投げ出すなら、家に帰れ!」とまで言われ、「もう帰るよ!」と即答し、マスクと剣を放り投げてしまいました。
あちゃーと思った私は、引き止めて欲しいんだろうと、彼を座らせましたが、私にもそっぽを向いていたので、体の向きを無理やり変えさせました。またすぐ当たる左利きの作戦について、難しいこと言っても今は無理だと、「これだけやりなさい」と、下のラインに、下から確実に突くようにだけ教えました。
あら、なんと、簡単に勝て(ホント、やりにくいだけの相手だった・・・)、気を良くし、その後も3対0で負けていても、諦めずまくったり、今まで突かなかったリポストも突くようになり、フレッシュなんかも出したり、全部勝ち、4勝2敗で良い感じで予選を終えました、が。。。
トーナメント1回戦、、、えっ、もう忘れたん。。。と言いたくなるぐらい、再び試合放棄になり、たった2分で負けました。
もうガックリ、グッタリです、彼には、、、でも、そんな奴でも、フェンシング大好きでカワイイのですが。リッカルド、最終結果71位でした。
121144-2017Riccione③
そんな中、すっかりロレンツォの存在を忘れそうになったのですが、予選全敗、トーナメント1回戦敗退、最終結果111位でした。
試合前の週は、体調崩し1回だけ練習、その前の週はパスクア休暇とかで来てなくて、練習しなくて、そんなんで勝てるか、と本人には言わなかったですが、やっぱりでした。2月初旬の団体戦で、足を引っ張ったトラウマが残っているのでしょうか、練習に来る頻度が減ったような気がします。
ごつい体していても、足がふらふら、「努力なしで、どうやって勝つの?」と試合終わって話しました。
私も若い頃、練習など試合前の経過は大事にするけど、いざ本番になると、それまでの積み重ねを簡単に崩してしまったり、試合中に努力することができなかったりもありました。後で、ものすごーく後悔するんです、もう少し出来たとか、あんな技も出来たとか。。。
教えている子ども達には、経過も試合も努力できるように話しする機会を作りたいと思います。

同じクラブのエペ陣は、2006年生のカテゴリアで男女とも3位に入ったり、2004年生の女の子が6位入賞と、素晴らしい成績、、、参加人数も120名以上軽く超えていて、エペ種目はやはり人気が高いです。
フルーレ陣の影がやはり薄いですが、去年より少しは良くなったとエペのコーチから言われたことが救いです。
エペのコーチ陣と、、、
18156913_10211419649119200_3676638357997679920_n-2017Riccione④
ちなみに、フルーレでは、月2回一緒に練習する、同クラブで別教室のサムエレ君の35位が一番良い成績でした。
クラブの総合成績(14歳以下の大会のみ)は、16位(271クラブ中)で、ほとんどエペ陣が取ってきたポイントです。

私には、自分の子どもがいないだけに、この子ども達だけでなく、クラブの5,6歳のちびっ子から14歳以上の子ども達も皆、時には、自分の子どもと思って、フェンシングの技術だけでなく、道具の扱い方や生活態度も気がつくことがあれば言うようにしています。特に、ちびっ子達が、どんな小さな課題でもクリアすると、胸が熱くなって、マンマ達と一緒に喜ぶのです。
週にあちこちのクラブへ指導に行くのは、私の勉強の為にはなるけど、同じ選手を週一だけしか見れないのは問題だなと、もっと、しっかり指導したいと、来シーズンの自分の身の置き方もしっかり考えなきゃいけません。
とりあえず、あと一ヶ月ほど、残っている試合に全力投球で、その後、よく考えるようにします。

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

イタリアの時間

Benvenuto(ようこそ)!

株価&為替ボード

翻訳

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

grems(グリムス)

地球環境の為に少しでも出来ること!