Svizzera (スイス) ~ Lugano(ルガーノ) ~

Ho visitato il lago di Lugano, meraviglioso ed elegante.
Consiglio di visiare in Parco Ciani ed il Monte Brè.
Mi è piaciuto molto questo lago.


優雅

今回の美しい湖は、、、
174304-2017Monte Brè①
スイスのティチーノ州を代表するLugano(ルガーノ)湖で、正式名はCeresio(チェレーズィオ) …面積48.7k㎡で小さめ、複雑にいりくんだ形の湖で、一部はイタリア領になっています。
宿泊先から、帰りのComo(コモ)の税関過ぎまでの、ドライブ跡も含め、地図で見ると、
ん?、湖中ほどに四角い(ほぼ台形)イタリア領があって、何か面白いですね、、、
2017Lugno④
ティチーノ州は、イタリアに面していること、そして、過去、イタリア領土であった部分もあり、スイスで唯一、公用語がイタリア語の州です…なので、標識やお店の名前など、ほぼイタリア語。
それでも、イタリアと違うのは、やはり街の清掃が行き届いていて、エレガントなところでしょうか、、、
CIMG0527-2017Lugno①
ルガーノの街は、この州最大の都市で、ブランドショップが軒を連ねる通りVia Nassa(ナッサ通り)が有名、湖畔に並ぶカフェやリストランテは、リッチな気分に浸れます…何も買わなかったけど、ナッサ通り近くのサラミ屋さんの画像を載せておきます(笑)

こちらは、Parco Ciani(パルコ チアニ )という広々した公園から、同じ湖を眺めました、、、
CIMG0547-2017Lugno②
淡いピンク色のランタナの花が、何ともかわいいです。
カルガモや白鳥などが泳いでいたり、観光客も水遊びや読書を楽しんでいて、のんびりでした…白鳥には、すぐ逃げられましたけども。
この街周辺にある、琵琶湖18個分の面積の、聖ミケーレ公園には足を伸ばしませんでしたが、その代わり、ルガーノ中心から7kmほどの、Monte Brè(ブレー山麓)を車で登りました。
カメラ目線のカモメの後ろ側、建物がたくさん建っている山です、、、
CIMG0569-2017Lugno③
途中から、長い石階段を歩いて登り、息が切れ切れでしたが、素晴らしい景色を、ルガーノ湖を一望できました…あっ、左画像は、石階段でなく、ケーブルカーですので。
CIMG0571-2017Monte Brè②
野生のナデシコがあちこちに咲いてました。

最初の写真も、ブレー山麓の小さなバールからの眺めですが、リストランテからのこちらも、、、
180249-2017Monte Brè③
嫌なこと、煩わしいことを忘れるほど、美しいです

煩わしいこと???
起床して、宿泊先からルガーノまでたった1時間ほどの移動、車を駐車し、やっとこさルガーノ観光が始まったのは、起床してから6時間も経過、、、何でそんなに時間が経っているのかと?相手がイタリア人だと、こうなることも多々です。起床してから、観光情報をネットで調べるのに時間がかかったりで、結局、調べた情報量10分の1くらいしか、実行できなかったのに。。。
と、文句もありますが、仕事で東京出張からの帰国翌日、すぐ、このヴァカンツェに連れて行ってくれたことに感謝です。
ちなみに、この後、一日置いて、長時間運転で南イタリアに帰省と、元気なMax様様でした…私は、疲れていたし(何もしてないけど)、やることあるので、南イタリア帰省せずでしたが。
8月始まりは、日中の気温40度ほどの日が続き、午後はずっと家で引きこもってましたが、8月10日を過ぎると、朝夕は涼しくなり、秋の気配を感じ、過ごしやすくなったと思っていたら、、、8月後半、暑さぶり返しました。
まぁ今回の旅行では、27度ほどだったので、とても観光がしやすく良かったです。

ということで、今年の夏のヴァカンツェは、何となくスイス小旅行でお終いです。
昨夏は、海海海だったので、今回は、山が呼んでいる~てな感じで(笑)
来夏は、一時帰国予定なので、日本満喫です
あと、この旅行中、奥側の歯の被せが、ガムを噛んでいる時に外れ、食べ物を噛む時、気持ち悪いので、日本のかかりつけの歯医者で、早く治したいです。
一時帰国にMaxもついて来るなら、熊野古道、高野山と連れて行きたいな~、と思ってます
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Svizzera (スイス) ~ Locarno(ロカルノ) と Lago Maggiore(マッジョーレ湖) ~

Ho fatto un giro al Lago Maggiore.
A Locarno, mi sono sorpresa del costo di una pizza margherita: circa 15 euro, mentre; un kebab si paga circa 10 euro.
Alla fine ho scelto cucina cinese perché i costi non sono differenti da quelli di Modena, bravi cinesi!
Poi passato la dogana, le strade svizzere son pulite e senza buchi.
Comunque Locarno è interessante.


ほぼイタリア

Lago Maggiore(マッジョーレ湖)をドライブで一周、、、
CIMG0524-2017LagoMaggiore①
イタリアは、三方を海に囲まれているという恵まれた国ですが、美しい湖もいっぱい、、、中でも、このマッジョーレ湖(別名Verbano(ヴェルバーノ)湖)は、イタリアのロンバルディア州とピエモンテ州の州境にあり、北部はスイスのティチーノ州にまたがっています。
そして国内では、2番目に広く、面積は212.2k㎡です…判りやすく日本の湖と比べようと調べたら、琵琶湖ってごっつ大きいのですね、このマッジョーレ湖の約3倍でした。

緯度は、札幌よりも北、、、なのに、温暖で、 燦々と降り注ぐ太陽が、まるでトロピカル地域です。
大きなヤシの木々が湖周辺あちこち、画像は、Villa Taranto(ヴィッラ ターラント)という、世界の植物を集めた大きな植物園がある街です。
CIMG0522-2017LagoMaggiore②
他にも、美しい植物園がいくつもあるようですが、湖周辺も、様々な花が咲いているので、目の保養になり、散歩が楽しかったです…画像の私は、ちょっとグッタリしてますが。。。

スイスにとっては、4番目に大きいこのマッジョーレ湖、先にも書いたように、湖の沿岸の3分の2は、イタリアの領域で、スイスの領土は北沿岸だけ。だから、イタリアの雰囲気と何ら変わりなかったです…ちょっと残念。。。
のどか~、、、
CIMG0515-2017LagoMaggiore③
ビックリしたのは、スイスの街Locarno(ロカルノ)というリゾート地での物価の高さ、、、マルゲリータのピッツァが15ユーロ(約2000円)とか、ケバブが10ユーロ(約1300円)とか、ありえないっ!
ミランドラ(私の町です)の3倍近くの値段、Maxの実家があるカラブリア州だったら、マルゲリータ4枚は食べられます。まぁ、観光地、例えば、ローマやヴェネツィアなどでも、田舎より、当然高いですが…でも、ケバブに、1000円以上払いたくないな〜。
結局、この日の夕飯は、ロカルノから離れて、価格が変わらない中華にしました…なんか、ホッとする、、、中国人、エライぞ(笑)

反対に感心したことは、車で税関を抜け、スイスに入っていくと、、、
イタリアみたいに道路がボコボコしていないっ!
トイレがキレイっ!!
道路上で、セクシーショップの看板、一回も見なかった(笑)!!

さて、ロカルノというこの名前、社会の授業で聞いたことあるのでは、、、ロカルノ条約です。
あとは、ロカルノ国際映画祭というのも有名ですが、残念、私達が訪れる前日に終了したようでした
195216-2017LagoMaggiore④
冒頭の画像と、構図がほとんど一緒になってしまいましたが、別の時間、別の場所です。。。

最後に、地図で確認しましょう!
ピンク色の丸で、マッジョーレ湖を囲んでみたら、先日の記事の、小さなヴァレーゼ湖も入ってしまっています。
私の住んでいる県モデナも丸で囲んでみました。
2017LagoMaggiore⑤
大きくして、今回のドライブ跡を、、、
2017LagoMaggiore⑥
スイス領、ホントに少しですね、、、もうちょっと、スイスを味わいたかったのですが。。。

次の記事も、何となくスイス紀行です

Croazia(クロアチア)~Il Parco Nazionale dei laghi di Plitvice(プリトヴィッツェ湖群国立公園)~

Dopo aver visto la Slovenia, sono andata in Croazia per visitare i laghi di Plitvice.
Nel periodo invernale, il biglietto si paga metà.
L'acqua e l'area erano plite. Ma non potevo visitare tutto poichè c'erano sentieri allagati. Però per me è stato meglio così senza sforzarmi perchè le mie vie respiratorie erano compromesse.
Consiglio di visitare questi laghi, almeno una volta nella vita!


神々の手による癒しの楽園

スロベニア観光後、世界で最も美しい滝があるという Plitvička jezera(プリトヴィッツェ湖群国立公園)を訪れました。
ボスニア・ヘルツェゴビナ国境に近いこの国立公園は、ディナル・アルプス山脈の山間に点在するカルスト地形の一つで、湖群は紺碧(こんぺき)、紺青、灰色などの色合いを持ち、この水の色は、ミネラルや有機物の量、あるいは日照の角度などによって絶え間なく変化するということです。
CIMG9134-2016Plitvice①
鴨って、口ばしを背中にさして、立って寝るんですね。。。

クロアチアの観光旅行で、ドゥブロヴニクと並んで人気なのがこの国立公園、大小16の湖と、92ヶ所もの滝が織りなす見事な風景が広がってます。
CIMG9141-2016Plitvice②
あっ、小舟が沈んでました。

遊覧船に乗って、大きな湖をのんびり渡りました。
さらに上流へ行きたかったのですが、雪が溶けて、滑りやすくなっているので通行禁止だと言われました。
それで良かったです、風邪引きのおかげで、この時点で、すでに肺が非常に苦しく、ぜーぜーになってたからです
CIMG9144-2016Plitvice③
バスである程度戻ることができ、それからまた山道を下っていきました。

上から観ると、、、
CIMG9153-2016Plitvice④
美しい、、、あー、性能の良いカメラが欲しいと思いました

最後に、プリトヴィッツェ滝を眺めにいきました。
歩いている真横を、水が勢いよく流れ落ちてゆきます、、、
CIMG9160-2016Plitvice⑤
鷺(さぎ)でしょうか?
公園内で、私が見かけたのは、鴨と鷺など鳥類だけでしたが、ウサギや山猫、熊など、色んな動物が生息しているそうです

遠目からプリトヴィッツェ滝を、、、
CIMG9158-2016Plitvice⑥
圧巻です

赤いから散策開始し、黄色のまで歩き、遊覧船に乗って、青のまで行き、その後はバスで半分ほど戻りました。
3時間ちょっとかかりました…上流まで行っていたなら、6時間ほどかかるかと思います。
CIMG9182-2016Plitvice⑦
チケット売り場の近くにいたニャンコ

四季折々で楽しめるようで、、、春は木々や草花が一斉に萌え出し、夏は高原感覚(画像のパンフレットみたいな感じ?)、秋は紅葉、冬には凍った滝や雪化粧した湖群ととりまく森、を目にすることができるということです。
私が行ったこの時期は、団体ツアーのグループが2組あったものの、混雑せず、のんびりゆったり観光できました。ハイシーズンの春夏だと、チケット売り場には長い列が並び、遊覧船も満員になるようです。

もちろん、世界遺産にも登録されています。
1991年のクロアチア紛争における、クロアチア・セルビア間の最初の武力衝突であるプリトヴィツェ湖群事件の舞台となり、1995年にクロアチア軍が奪還するまで、一時的にクライナ・セルビア人共和国軍隊によって占領されてました。
この間に、ここ湖群一帯は損害を被り、危機遺産リストに載せられましたが、その後、銃撃を受けた建物の修復、クロアチア政府による地雷撤去が進んだとして、5年後にリストから外されたということです。
こういった人気の観光場所は、管理が行き届いてますが、クロアチアの首都ザグレブからこの公園に向かう途中にある、Karlovac(カルロヴァツ)という町は、現在も地雷の多い地域で、銃弾のある建物も残っているのだとか。
カルロヴァツに限らず、クロアチア内は、規定の道を歩いた方が無難です。

イタリアに戻る前、Pola(ポーラ)という町に寄ってみると、何とアレーナが、、、古代ローマ人が造ったという、、、
CIMG9184-2016Pola.jpg

前々から行きたかったプリトヴィッツェ湖群国立公園、、、訪れてみて良かったです。
自然が創り出すものには敵いませんね。
忙しい間に行ったスロベニア・クロアチア小旅行でしたが、美しいものは美しい、素晴らしいものは素晴らしいと、素直な気持ちになった旅でした

Slovenia(スロベニア) ~Lubiana(ルビアナ)~

Il secondo giorno in Slovenia, ho visitato il centro di Lubiana. La città è elegante e le persone sono gentili.
Ma i turisti erano quasi tutti italiani. Tra le varie macchine parcheggiate ce n'era una parcheggiato male ed era italiana.
Non sono stata bene in salute, quando ho visto i parenti, io non avevo voce.


エレガントな街

スロベニア2日目は、首都Ljubljana(リュブリャナ)の中心へ…イタリア語読みはLubiana(ルビアナ)、、、
CIMG9069-2016Lubiana①
↑有名建築家だというヨージェ・プレチニクが設計したユニークな造りの三本橋

大きくはないですが、洗練された街、EUの中でも治安が良い方で、親日家が多いそうです。
バスの切符売り場を聞いたら、リチャージ式のバスカードを譲ってくれたり、道を詳しく教えてくれたりも
三本橋から、丘の上に建つ1144年以降に建設されたリュブリャナ城が見えます。
CIMG9083-2016Lubiana②
あちらこちらに立ち寄りながら、お城に登るケーブルカーの入り口(カンガルーの水飲み場の後方)に着きましたが、ケーブルカーのみ4ユーロ、ケーブルカーとお城の見学10ユーロと記載しており、ケーブルカーではたった2、3分で着くような所、きっと歩いても近いと思い、徒歩の道を選んだのが間違いか…長い距離ではないですが、結構、傾斜がきつく、風邪引きだった私はひーひーでした

お城に着くと、塔の展望台だけ有料で後は無料、木製プレゼーピオが飾られていたり、牢獄の扉や部屋が展示されていたりと、、、
CIMG9094-2016Lubiana③
カフェテリアや歴史館もあり、そしてお土産屋では、一風変わった木製の絵に興味惹かれました↑…ちょっとブラックユーモア?

お城から見下ろした風景、
CIMG9095-2016Lubiana④
↑中央下部分、テントがいっぱい張ってあるところは、青空市場

お城から、徒歩でまた下って街に戻りました。下りはしんどくなくて、、、お城も塔に登らなくて良いなら、やはりケーブルカーと塔の料金10ユーロをケチって良かったなと、思いました。
先ほどのお城上から見た市場も覗いてみると、野菜、果物、ナターレの飾りなどなど、いっぱい売られてました。
CIMG9112-2016Lubiana⑤
橋に南京錠は、ヨーロッパ中どこでも見かける風景
ボートで川をのんびり遊覧できるコースもあります。

そして、この格好良いドラゴンは街のシンボル、龍の橋の守り神で、力や勇気を象徴しています。
お城の塔にも、上から街を見守っているようにドラゴンが描かれているようですが、確認するの忘れてました。。。
CIMG9119-2016Lubiana⑥

中世に2回の大震災に見舞われたこの街は、ルネッサンス、バロック、アールヌーヴォーと、様々な時代の建築物が混在していて、教会や他の建築物など眺めて歩くのも楽しいです。
CIMG9120-2016Lubiana⑦
ちなみに、昔刑務所だった宿泊所もあったりで、独房を部屋にし、独自のデザインで、ホテル探しの時、予約しようかなと思いましたが、何も悪いことしていないのに、檻があるところに寝るのも何だかなと止めました。

ちなみに、スロベニアの綺麗な場所は車でしか行けない所が多く、 ちゃんとした高速道路がありますが、忘れていけないのはVignetta(ヴィニェッタ)と呼ばれる利用料(15ユーロ)を払い、ステッカーをフロントガラスに貼り付けておかないと、罰金の対象になります。
ですが、イタリアからスロベニアに入る前に高速を下り、普通道でずっと観光するなら必要なしです。
イタリア人の観光客が多く、イタリア語ばかり聞こえてました。ここも駐車の仕方ちょっと悪いわねとか思ったら、イタリアナンバーだったりも…よその国では、きちんとしてほしいです(笑)

知人に会いに行った訳ですが、風邪で声が出ずで。。。
スロベニア記事はこれでお終い、次回はクロアチアへ

Slovenia(スロベニア) ~Bled(ブレッド)湖~

Qualche giorno fa, ho visitato la Slovenia per incontrare i miei parenti.
Sono appena entrata in Slovenia, primo ho fatto una passeggiata al Lago di Bled.
è un lago molto bello e l'acqua è pulita. Ma era troppo freddo, ho rinunciato a passeggiare subito perché ero raffredata.
Se io fossi stata bene in salute, avrei voluto correre sul lungo lago.


おとぎの湖

先日、1991年に旧ユーゴスラビアから独立したスロベニア共和国に、初めて訪れました。
国土は、日本の四国ほど、隣国は、イタリア、クロアチア、ハンガリーで、山々に囲まれた風光明媚な国、人口約200万人。
日本人からしたら、結構マイナーな旅先、クロアチアの方が人気ですね。

フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州のGorizia(ゴリツィア)県を過ぎると、すぐスロベニア、、、日本は他の国と陸続きじゃないから、私には何だか不思議な感覚です。
まずは、Bled(ブレッド)湖へ、、、川に沿って向かっている途中、川の水がエメラルドグリーンで、木々が雪化粧しており、それはそれは美しかったです。
太陽が沈む前に着かないと、エメラルドグリーンの湖が見られないかもと、やはり、太陽の沈む頃に着いたら、水の美しさを見ることができませんでした。
CIMG9039-2016Bled①
それでも、水面に映し出された、天然の島が美しく、またアルプス山脈をバックに、おとぎ話のようなところと言われているのが少し分かりました。
この天然の島にある教会Cerkev Marijinega vnebovzetja(聖マリア 教会)は、15世紀に建てられたそうで、ウェディングスポットです。 言い伝えによると、新郎が新婦を抱えて教会に通じる99段の階段を上りきったら、夫婦の願いが叶うそうです
ちなみに、ブレッド湖は、長さ2,120m、幅1,380mで最も深い箇所で30.6mです、、、
CIMG9056-2016Bled②

やがて、アルプスが燃えるような夕焼け色に、、、
CIMG9048-2016Bled③

そして、だんだんライトアップされていきますが、、、
CIMG9061-2016Bled④

スロベニアに行く前から、風邪をこじらせていた私は、のどの痛みがさらにひどくなり、一時間の散策の後、ホテルに直行しました…以前、記事にしたはちみつ大根を切らしたら、早速、風邪引きましたよ。。。
ホテルでは、ありがたく、サウナやジャグジーが無料で、薬草のサウナで体を温め、薬草の匂いと湯気のおかげで、のどの痛みが緩和されました。翌日は、少し調子が良くなったものの、夜にはまたダウンでしたが。。。
CIMG9065-2016Bled⑤
調子が悪くても、朝食がっつり食べました
ガイドブックや、両親に送る年賀替わりに買った絵葉書のようには、ブレッド湖を観ることはできませんでしたが、素敵なところでした

翌日は、首都の中心街へ

プロフィール

Makitalia

Author:Makitalia
真紀(Maki)
イタリア人Maxと、2011年4月日本にて神前式、2012年4月イタリアにて民事婚をしました。2011年12月中頃から、一緒にイタリア生活を始め、現在は、2つのフェンシング教室のコーチとして、週3回指導してます。
日々、想った感じたことをつらつら記していきます。暇つぶしにどうぞお越しくださいませ!
“Papavero と 雛罌粟”から、ブログ名変更しました。

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